ぉ次は
サンタ・マリア・デッレ・グラッツッエ教会へ…
ここに、あの、ダ・ヴィンチの最高傑作があるのですよ~
それは…
”最後の晩餐”
やっと、ダ・ヴィンチに辿りつきましたぁヾ(@°▽°@)ノ
もちろん本物です
1回15分で、1回につき25人の定員
ちょっとでも時間が遅れると入らせてもらえないとゆー、かなり厳しい教会なのです
写真撮影禁止はもちろんのこと、教会内の絵のある部屋(食堂)にたどり着くまでに3つものドアがあります
まず1つめのドアが開きます
全員が入るとドアが閉まります
すると、次のドアが開くといったカンジです
思っていたより大きくってビックリでした
それよりビックリしたのが、イタリア人のガイドさん
日本だったら、ガイドを頼んでいない時に、他でガイドを頼んでいる人の後に付いていって一緒に聞いたりするってことよくない??
たまたまHALHI達とは別で来ている日本人の人達がいて、HALHI達が説明を聞いている所に近づいてきたの
すると、ガイドさんが突然その人達に、
”あなたたちのために説明しているのではない!! この人達はぉ金を払っているのです!! 遠くへいきなさい”
みたいな感じで怒り出したんです
ビックリだよぉ~![]()
イタリア人は自分の仕事を誇りとしているそうなんです
だから、きちんとぉ金を払っている人にはとても親切にしてくれるけど、そうでない人には厳しいのですねぇ~(;´▽`A``
元に戻って…
15分と言う短い時間では細部までは見切れなくって、ホント残念でした![]()
もう1回見たいってゆーのがホンネかなぁ??
ここで、雑学ですが、この”最後の晩餐”の絵の中心の下(イエスの下)なんか変じゃない??
これは、絵の一部ではなくって、食堂と調理場をつなげる為にドアを作った時の跡なんだって(*^▽')b
出たところで![]()
こんな風景をみると、海外やなぁ~って思わない??
それからバスに乗って、ベローナへ…
ベローナへ向かう途中、イタリアのバスを発見!!
日本のバスと違って、2台続きになってまぁ~す![]()
ベローナは、あの”ロミオとジュリエット”の舞台として知られる町です
そのジュリエットのモデルと言われているカプレーティ家がそのまま「ジュリエットの家」として公開されています
左:写真左のほうに見えるバルコニーがロミオと密会(!?)していたバルコニー
右:ジュリエットの像 胸を触ると幸せになると言われているので
2人で触ってみました
ホテルに帰って夕食です![]()
もちろんイタリアワインを頂ましたよぉ~(写真なくってごめんねぇ
)
本日のワインは”ソアーべ”です
ソアーベは白ワインでどちらかと言うと甘口で飲みやすいです
毎日、その土地にちなんだワインを1本頂きましたっっ![]()
今日はここで、おしまいです
次回は水の都”○。○○。○”です。
おたのしみに~
(楽しみじゃないかも…( ̄Д ̄;;)























































































