好きなコードはEadd9 -81ページ目

好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

昨日のTOKIOカケル。

キンプリちゃんゲストの回を見ました。

 

 

 

 

スマホの場合、読みにくい簡易ページで表示されることがあります。ここをタップしていただくと読みやすく表示されます!よろしくお願いします。はるはるまん。

 

 

 

 

まずね。

放送でがっつり。

6人時代も5人時代も映ったんです。

 

 

そしたら岩橋くんがこんなツイートしてて。

 

 

 

 

 

もしかしたら。

去っていった側の人で、こういう事を語ってるの初めて見たかもしれないなぁ。。。

 

"なかったことにされてしまう世界”って。

やっぱりどうしても、

なんなんだろなぁって思い続けてるんで(苦笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

グループの形が変わったことについて、いろいろな媒体に出た時に。

「今回の件、どう返せばいいのか?」

という永瀬くんの質問に、TOKIOがいろいろ語ってくれてて。

 

キンプリの2人も素直に正直に語ってて。

 

TOKIOもキンプリも、在籍してる立場の人だから。

そちら側のファンに優しいのは当たり前だとしても。

去っていった側のファンに対しても、優しいなーと思ったんで。

書き起こしします。

 

 

 

 

 

 

 

TOKIOが番組冒頭でさっそく、

太一:あれ?人少ないけどもう収録いっていいの?

みたいにいじったんです(笑)

 

 

永瀬:今みたいにいじってくださるじゃないですか

僕らからしたらありがたくてね

ただ、返し方が、

自虐風に言うとやっぱりファンの方からしたら・・・

「もうこの子達ネタにできる、私たちまだこんなに辛いのに」

ってこともあるじゃないですか

でも暗くなりすぎても、みなさん喋り辛くなるじゃないですか

 

 

という永瀬くんからの質問に、

 

 

松岡:いやいや、答えは簡単で

今、廉が言ったことをファンの方が見たから

今の説明したことが、あなた達の本音じゃない

だから、ああ、そういう気持ちなのね

って事が今もうわかったじゃん

今もう伝わったじゃん

 

 

 

 

 

松岡くん凄くない?(笑)

 

 

 

 

 

太一:自分たちのグループという屋号を残すってことでもう前を向き始めてるじゃない?

そこもすごく大切なことだと思うんだよね

でも、時には過去を振り返ってあげることでファンの人たちは安心すると思うし

自分たちの軸と芯がブレなければ、どんな返しをしてもいつか笑ってくれる日がくるんじゃないのかな

 

 

松岡:あとはやっぱり他の4人が頑張ることかな

メンバーだった4人がそれぞれの道で

違う道で頑張ってくれないと(屋号を)残した意味がないっていったらおかしいかもしれないけど

 

 

永瀬:なやむよねぇやっぱ

雑誌とかでもそうだしテレビでもこういうような話題になると

もちろんネタにするつもりはないんですけど

僕らの答え方で、落ち込むファンの方作りたくないじゃないですか

僕らのファンの方々もそうだし、3人のファンの方々もそうだし

 

 

3人のファンの事も考えてくれて。

やさしいね。。。。。

 

 

 

 

髙橋:ファンのみんなは無理しないでほしいなって思います

それこそ自分たちもラフなスタンスで行きたい

強がったりもしないし自分たちを弱く見せようともしないので

今は、笑えない人もいると思うけど、ここから自分たちが作品重ねていって

あ、やっと笑えたなって時にライブに来てくれたりとか

お互いに気持ちよく笑顔になれる状態で会えたら一番だな

当事者からしたら、自分たちの選択なので

前を向くってきめてやってますけど

ファンの人たちはそれを受けてどうこうっていうので

まだ切り替えられない人もいると思うので

 

 

松岡:それは時間じゃない?

(そのとおりだよ松岡くん!笑)

 

 

永瀬:僕らも5人の時とか6人の時とか思い出したりしますけど

それを踏まえて、どの経験も素晴らしかったので

ある意味、自信を持って2人で歩めてはいますね

 

 

松岡:ずっと未来永劫やっていくのはおそらくどこも無理

必ず形は変わっていくけど、その時にどういうふうに自分たちがいるかが大事だと思うから

今のおまえ達が新しく進んでいくことが、他の4人も頑張っていくことが、

リスペクトに繋がるんだよ、お互いの

そうしていかないと、気持ちが、お互いどーのこーのみたいになると絶対お互いにいいことないから

我々も、山口に対するリスペクト、長瀬に対するリスペクト、この3人は持ってるから

おまえら2人も(辞めた人達に対して)絶対持ってると思うから

そこさえ揺るがなければファンの人たちも、

ああ、わかってるな

ってことになると安心する人も増えるんじゃない?

(そのとおりだよ松岡くん!笑)

 

 

太一:戦友だもんね

 

 

松岡:そりゃそうだよ!

 

 

髙橋:長年一緒にがんばってきた

 

 

永瀬:10年ぐらいか、ジュニアのころからだもんね

 

 

太一:そう考えるとTHE ALFEEってすごいんだな

 

 

 

 

 

太一くんのオチで面白く終わりましたが(笑)

こうやって、

未来永劫やっていくのはおそらくどこも無理

なんて事を言える時代になったんだなと。

ちょっとしみじみもしたかな(笑)

 

 

それにしても。

髙橋くん面白い人だったよ(笑)

 

 

リア友に急遽さそわれて。

セクゾの横アリ公演に行ってきました!!

初!生セクゾでございました!!!

 

 

 

 

スマホの場合、読みにくい簡易ページで表示されることがあります。ここをタップしていただくと読みやすく表示されます!よろしくお願いします。はるはるまん。

 

 

 

 

 

私。

セクゾだったら松島くんがいいなぁ、と思いつつ行って来たんですけど。

セクゾって。

松島くんの他は、

ケンティ風磨くん勝利くんなわけじゃないですか。

 

なんつーか。

強い。。。。

んですよ(笑)

 

それぞれピンで存在してても強い人達で。

生で見られてあざーっす!って感じでした(笑)

 

 

 

 

 

セクゾのライブって常にコンセプトがしっかりしているそうです。

今回のライブも、ライブ前にしっかりアルバムが出ていて。

そして、マリウスが卒業して4人での初ライブということもあって。

 

第二章、

ChapterII、というライブでした。

 

しっかり世界観があって。

華やかで、楽しくて、キラキラしていて。

とてもステキなライブでした。

とても楽しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

アルバムが前回に引き続き、80年代シティポップを彷彿とさせられる作品でした。

(なんかね、楽曲は他のジャニがやりそうでやらない所を攻めてる感じがしたかな)

 

会場に入ると。

正面に、渋谷のスクランブル交差点から見える景色みたいなセットで。

でもよくみると凝ってて。

メンバーの名前の店があったりで(笑)

(松島青果店、みたいなw)

これはイメージですよ(笑)

 

 

BGMに松田聖子が流れてたんで。

(他にも80年代の歌謡曲がたくさん)

友人に、

「なんで聖子ちゃん???」

って聞いたら。

「ああ、今回のライブ、コンセプト昭和だから」

 

なんですと(笑)

 

 

 

 

 

それにちなんで、

メンバーがソバージュwボディコンで歌って踊るコーナーがあったり。

スナックやらカラオケやら、やたら"昭和"っぽいアイテムが出て来たり。

 

良く出来てるなーと。

 

ちょっとお笑いに走ってる場面はとっても面白くて。

笑わせてくれるところはしっかり笑わせてくれて。

当然キラキラな所はキラッキラで。

 

ケンティは何度もセクシーって言うしww

でもそれが常に様になってるし。

 

 

トータル的にすごく良く出来てるライブだなぁって印象でした。

ジャニコンの良さを全て網羅してるライブでもあったと思う。

大人の色気もあり、

可愛らしさもあり。

 

 

そうそう、そのソバージュボディコンのコーナー。

いつもは4人共、その姿で歌って踊って・・・だったそうですが。

今回は風磨くんだけ真っ赤な全身タイツでww

(モジモジくんの真っ赤バージョンみたいな)

 

で、その格好で風磨くん、めっちゃ真面目に歌ってて(笑)

ケンティの近くでケンティガン見しながら歌ったりもしてw

ケンティ、笑っちゃって歌えなくなったりもしてw

楽しかった!

 

 

 

 

 

MC。

最近ジュニアの子のtiktokを見たという風磨くん。

とてもダンスの上手い子が居たと。

襟足5メートルwwぐらいある子だって。

ゆるーく踊ってても上手いのがわかったんだそう。

最近のZ世代は凄いって話になって。

 

ケンティのソロで以前、

赤西じんじんの曲のバックにラウールが付いたことがあって。

あの時のあいつの光り方すごかった、

みたいな話をしてました。

 

それで襟足話になって。

(やたら、猪狩くんをいじってたw)

襟足長い赤西くん亀梨くんの時代ね!

ってこれまたケンティが言ってた。

(2回、赤西くんって言ってたよケンティ)

 

いつか猪狩の襟足切ってやる!

とも、風磨くんが言ってました(笑)

 

あと、IMP.をバックにつけたことがある、って話もしてたな(笑)

 

 

あ、この子の事みたいですね。

確かに襟足長いです(笑)

 

 

 

 

 

4人のソロ曲も個性がありました。

勝利くんは可愛らしい曲、

風磨くんはオレオレなラップ、

聡ちゃんは色っぽいダンス曲、

ケンティは片手にワイングラス持っててザ!中島健人!って世界観(笑)

 

ソロ曲の時は、ファンのみなさんペンラをメンバーカラー1色にして。

会場、綺麗だった!

 

ダンサーはプロが付いてて。

最後にダンサーさんのお名前も全員紹介してました。

 

最後の曲の前で、聡くんは当たり前にマリウスの名前を出していたし。

風磨くんが、これからの俺らもあなた達も、オレンジ色の夜明けになるといい、みたいな話をして。

ラスト曲は会場中、オレンジの色1色になってました。

(マリウスのメンカラはオレンジ)

 

 

 

 

 

生で見た感想は。

ケンティはあのまんまで美しくて。

(アイドルの天才だった!)

聡ちゃんはちょっとユニセックスな魅力があって、ダンスが華麗で。

(唇が真っ赤でセクシーだった)

勝利くんはファンに、可愛い、可愛い言われてる存在で。

(顔面はもちろん国宝級)

風磨くんの生はヤバかったです(笑)

色気の権化!

色気すごかった!

 

 

聡ちゃんはファンサマシーンだったな、高速でファンのうちわに応えまくってて。

ケンティと勝利くんはニコニコお手振り。

風磨くんはファンの目の前で顔ガン見しながら歌ったりしてましたwww

 

 

 

 

 

新曲だという、椎名林檎ちゃんに作ってもらった曲も披露してくれました。

これがセクゾに似合ってた。

 

 

あ、そうだそうだ。

ふまけん、歌も上手かった!!

生歌でも凄かった。

貫禄あったなーホント!

なんだか、さすがでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誘ってくれたリア友は、学生時代の友人なんですけど。

(昔はお互いジャニヲタでもなんでもなかった)

大人になってから、お互いジャニヲタだってのが判明して(笑)

今回初めて一緒にライブに行きました。

 

 

友人のヲタ友さんも含め、ライブ終わりに飲んで帰ったんですが。

ヲタ友さんは、もともとV6のファンだったそうで。

セクゾもいろいろあったし、

V6もいろいろあったし、

エイトもいろいろあったし(笑)

なんだかもう、ヲタ活長くやってると、何もない人ってほぼいないよねwって感じで。

ヲタ話してて、気が楽で楽しかったです。

(ヲタ友さんは台湾の方で、エイトの台湾公演にも行ったんだって!「離婚しようよ」も見てくれてました)

 

 

ふまけんって昔、仲が悪かったそうですよね。

(いろいろあるんだね、どこもさw)

で、2人の雪解け公演だったと有名なケンティのソロコン、

実は友人行ってたんだそう。

歴史的瞬間を見たそうです(笑)

 

詳細ググったらこの方のブログ面白かったのでリンク貼らせてもらいます。

 

 

 

 

 

あー楽しかった!

私はそろそろ錦戸亮ちゃんのライブに行きたくなったよねー!

 

 

今期のTBSの日曜劇場、面白いと周りの人が言うので。

観てみましたら。

ホント面白い!!!

 

 

 

 

スマホの場合、読みにくい簡易ページで表示されることがあります。ここをタップしていただくと読みやすく表示されます!よろしくお願いします。はるはるまん。

 

 

 

 

とにかくスケールがすんごい。

どこからこの制作費、出てるの???

ってぐらい、ここ最近では類をみないゴージャスさ!

 

モンゴルでロケ。

なので、砂漠やら羊やヤギやらラクダやら、

CGじゃなくてホンモノ。

すんごーーいスケール感。

 

 

 

 

 

今からでもぜんぜん追いつけます。

なんなら、1話は”まとめてみた動画”を見ただけでわかるかもw

 

 

 

 

 

 

出てくる俳優陣も凄いゴージャズ。

 

だがしかし。

このメインキャストの中で、

ニノは1話のラストに一瞬出て来ただけ、

松坂桃李さんなんて、まだ一瞬も出て来てないw

 

 

 

 

 

 

なんなんでしょう。

お話はとてもシンプルで。

「インディージョーンズ」を見たとすると、

単純に冒険もので敵が出て来てワクワクドキドキ、

ひゃーっ!

で終わるじゃないですか。

あんな感じです(笑)

ザ!エンターテインメント。

 

 

 

 

 

こちらのコピーどおり。

誰が味方で誰が敵か、

誰がええヤツで、誰が悪者か、

わからないのも見所。

 

まず。

主人公の堺雅人さん。

人の良い日本のサラリーマン、的な人なんですけど。

(この商社マンが最初誰かの罠?で入金を間違えちゃって、で、モンゴルっぽい架空の国に行って、バタバタに巻き込まれていくって展開)

おどおどしてるキャラなんですが。

 

過去(幼少期)にテロに巻き込まれ、なんならテロ組織に拉致??されたっぽくて。

実はすんごいデキルスパイなんじゃ??

って感じがしてる←今ここ。

 

 

 

 

 

そもそも。

VIVANTとは何か?

ってのがひとつのテーマなんですけど。

2話で、VIVANT(べばんっ)って聞こえたこの言葉は、

実は日本語の「別班」ではないか、という答えが出るんです。

 

「別班」って言葉知ってました??

ググってみたら、ホントにあるっぽい組織なんですよ。

こわーーー!!!

 

 

 

 

 

 

 

で。

阿部寛さんは公安の警察官(めっちゃデキル人)なんですけど。

阿部ちゃんになぜか??絶対的に服従している、ドラムってキャラが最高なんです。

スーパーなんでも出来るキャラ。

だけどコミカルな見かけで、たぶん今人気うなぎのぼりなじゃないかな(笑)

(引用:モデルプレス)

 

 

実は元力士な方だそうです。

これ、凄いのwww

 

 

 

 

 

私、大河も見てるんですが。

ちょっとBLっぽい(笑)展開だった”本能寺の変”に、もうついていけないかも。。。

(苦笑)

だからこそ、このTBSドラマがあって良かった(笑)