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好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

 

先ほどアップされたばかりのこちらの動画。

文藝春秋の世界(後編) ~有隣堂しか知らない世界209~

 

 

 

 

 

私が普段から愛聴している、

「有隣堂しか知らない世界

というYouTubeチャンネルなんですけど。

(神奈川県に本社のある、本屋さんのチャンネルです)

ジャニヲタさんが見ているチャンネルではないと思うので。

お知らせまでに。。。。。

 

 

 

 

 

あの、週刊文春の編集長氏がゲストに出ていて。

SMAPの話をしてらっしゃいます。

 

これが、とてもリアルです(苦笑)

 

文春って確かに、今や一番スキャンダルを出してくる雑誌みたいになってますよね。。。

昔はここまでじゃなかった気がするけどどうだろ。

 

 

 

 

 

まぁ確かに。

文春に載った錦戸さんの記事を見てからのアレコレは一生忘れないと思うし(笑)

(2019年の3月??でしたかね)

文春ふざけんな!!!

って思ってた頃もありましたけど(笑)

 

でもこの動画はなんかすごいし。。。

この人はとても面白い方です(笑)

 

 

 

 

 

上記の動画の前半部分は、安倍元首相の話をしていますが、

こちらもとても面白かったです。

【”文春砲”生みの親】文藝春秋の世界 ~有隣堂しか知らない世界208~

 

 

もう毎日暑くてイライラしません?(笑)

9月ですよ!

9月なのに!!!

35度とかあるんですよ????

はぁ?(怒)

 

 

 

 

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というわけで。

暑くないところを探して行ってくることにしました!

 

きっかけはその土地土地の最高気温をネットで見ていた旦那が、

お、野辺山は25度だって!

と言っていたからです。

 

そうだ!

八ヶ岳に行こう!

 

電車でふらっと行けて、で、標高が高いところ。

それって絶対涼しくてええやん!じゃないですか。

 

 

 

 

 

八ヶ岳はこのあたり。

長野県と山梨県の境目あたりにある山麓。

そのあたりは全体的に標高が高いし、

そのあたりを走っている小海線は、JRで一番標高の高い駅のある路線です。

 

 

 

 

 

土曜日早朝家を出て。

意気揚々とやってきました、新宿駅。

6時半ぐらいには着いていたんですよ、新宿駅に。。。

特急「あずさ」のチケットを駅のホームで買おうとしてあらあらびっくり。

朝7時台の「あずさ」がことごとく満席!

チケットが買えません、となってしまう。。。。

 

なにーーーーー!!

 

もうここで心折れた。。。

もうこのまま家に帰ろうとも思った(笑)

このまま帰ってクーラーの効いた部屋でゴロゴロすればええやん。。。って(笑)

(ちゃんと事前に特急券予約しとけよ!って話ですよこれはw)

 

だがしかし。

 

特急に乗れなくても行けるじゃん、八ヶ岳。

倍ぐらい時間かかるけど在来線でも行けるじゃん八ヶ岳。

 

と思い直して、ふつーに中央線に乗りました。

ふつーに高尾行きに。

ふつーに通学の学生とかいっぱい乗ってて座れねーし!

ふんがー(怒)とか思いつつ、やっぱりここは8時台の「あずさ」でもいいから予約して行く方が早くないか??と思って八王子で途中下車。

 

そしたら!

まさかの1席空いてたよ「あずさ」!

(誰かキャンセルしたんかな?新宿では満席で買えなかったのに)

良かったよぉぉぉ八王子で途中下車して!

 

無事「あずさ」に乗車し、小淵沢へ。

ありがとう!「あずさ」!

在来線で行くよりずっと早く着けたよ!

 

 

 

 

 

さて。

小淵沢は涼しかったでしょうか?

 

体感でいうと、35度の世の中よりはだいぶ涼しげだった感じもしますが。

ああ!涼!

って感じでもなかった。

やっぱ暑いじゃん夏じゃん!って感じ。

 

 

小海線に乗り換えて清里へ。

 

清里って。

昭和の時代、めっちゃ観光地だったイメージ。

なんですが。

今は閑散としていて。

時代を感じてしまったな。。。。。

 

清里駅に降り立つと。

確かに都会よりは涼しい気もする。。。。

湿度もないし。

さすが高原。

 

 

確かに。

気温は低い。

都心より10度ぐらいは低いのかもしれん。

が、晴れているのでそこまでは感じず。。。。

 

 

そもそも私、今回、

暑いのはイヤだ・・・って言いつつ、またもや山に登ってしまったのですよ。。。。

山に登るってのは、歩くってことで。

夏に歩けばそりゃ暑いのよ。。。。

(バカなの?私ww)

 

 

 

 

 

清里駅から歩いて行ける山、ということで。

お手軽登山をしてきました。

 

 

山頂は、360度展望バッチリ。

八ヶ岳山麓も見渡せるし、富士山が見えることもあるそうだけど、今回は見えなかったわ。

さすがに山頂は空気も澄んでて、

湿度もなくて、

超快適な気候でした。

 

この雲がかかってるのが八ヶ岳〜!

 

これ↑だとぜんぜんわかりませんねww

本来ならこういう感じ。

(引用:八ヶ岳山岳ガイド協会)

 

 

 

 

 

下山したこちらの平沢峠。

ここも既に標高は高いし、十分涼を感じる場所でした。

 

確かに丁度、日本の真ん中辺なんだな、この辺。

 

こちらの平沢峠には、野辺山駅からの循環バスが通っておりました。

(無料!!!)

素晴らしい!使える!!

 

 

 

 

 

野辺山駅は、JRの最高地点の駅。

ここから小海線を走破することに。

千曲川付近を通り、八ヶ岳山麓を拝めるええ感じの路線でした。

(けっこう混んでたなー)

 

小海線、渋かったわー!よかった。

 

野辺山駅から歩いてすぐの、

ヤツレン野辺山乳製品直売所という場所。

野菜も地元の商品も充実していてよかったです!

(車だったら野菜を大量に買いたかった・・・)

 

 

 

 

 

そうだ。。。

ここに至るまで、全く酒を買える場所がなくて。。。。

山に登ったのにお疲れビールも出来なくて。。。。

ようやくプシュ!が出来たのは、佐久平駅について新幹線に乗った後。

 

新幹線速い新幹線あっという間。

あっという間に家に帰ってきました。

 

 

 

 

 

そして。。。。。

地元に帰ってきて、改めて感じました。。。。

 

湿度すごっ。。。

暑っ。。。。。

やっぱりぜんぜん違う。。。

 

清里はやはり偉大だったなと(笑)

だから、歩かないでどこかでのんびり涼を楽しめばよかったんよ。。。。(苦笑)

 

 

9月!

錦戸亮ちゃんのカレンダーめくりました!

今月もめっちゃイケメン!

 

 

 

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そして。

SixTONESのシングルのカップリングである、

6人のソロ曲を聴きました!!!

 

 

私にとってのストは、ザ!箱推し!ってのもあるかもしれませんが。。。

6人のソロ曲にいわゆる、

”とばしてしまう曲"がない。

(正直に書くと今までのヲタク人生では、いくら箱が好きだからといって、ソロ曲を全員分じっくり聴いて来たかというと怪しいww・・・そもそもジャニ時代の錦戸さんの曲だって、ソロよりもグループに作る曲の方が断然好きであった・・・あ、今のソロになってからの錦戸さんの曲はとても好きですそれは別)

 

 

6曲全曲。

興味深いしぜんぜん違うし、なにより飽きない。。。。

 

SixTONES怖い・・・(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

まず。

北斗くんの「ガラス花」

彼が希望した、アイナ・ジ・エンドさん作の楽曲です。

 

北斗くんがブログで楽曲に対して熱く熱く語っております!

(昨日なんて3個もブログ更新してたよww)

自分の主旋律に自分のコーラスも付けてみたけど、自分の声同士だから親和性めっちゃ良いみたいな事を語っていました。

 

わかりみ!

声と声がぜんぜん喧嘩しないんだよね。

錦戸亮ちゃんもソロになってから、自分の主旋律に自分でハモりパート付けてるんですが。

(1人だからそりゃそうなるかもしれないが、ちゃんとハモリパート多発してるのが、今まで散々ハモりパート歌ってきた錦戸さんだからこそ、な気もする)

ご自分の声同士だから合う合うなんだよな。

 

アイナさん曰く。

彼女にとって一番知ってる"松村北斗"ってこの映画の役の人だから。

映画期間中の松村さんしか知らないから。

その役"夏彦"を通しての松村さんを考えて作ったと。

 

アイナさんが、自分がものすごく考えて歌う人だからなんだろうけど。

ひとつの単語を歌う時の、声の出し方、声の抜き方みたいなのをすんごい考えてて。

それを北斗くんに伝えてて。

「笑ってぇ」の”わー”の息の抜き方が最高でした!

みたいな。

ひとつひとつ、めっちゃ突き詰めてる。

 

でもそうやってひとつひとつ突き詰めて作っていても。

結果。

この曲は誰の曲よりも、

もの凄くすぐ側で歌ってる感、

があるんですよ。

とにかく生っぽい。

ボーカルをとにかくいじってない感じ。

北斗くんの声をそのまんまパッケージにした感じ。

 

で。

まさに〜岩井俊二監督作品のような

ちょっと悲しげな、空気が澄んでいるような、

そんなステキな世界観の曲。

 

アイナさんがちょっとハモリやコーラス入れてる箇所もあって。

そこもすんごいいい!

(まぁ私がアイナさんの声ファンってのもあるからなんだろうけど!笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

お次は。

髙地優吾「MUSIC IN ME」

 

え、すご。。。

この人が歌ってるの???

こんな声だっけ???

みたいな箇所がたくさんあって。

 

こーちくんの声のデパート。

 

ポジティブシンキングを掲げてアイドルをやっているというこーちくん。

自分が普段聴く曲は歌詞を意識しているモノが多いと。

 

必然と鳴る6つのHARMONY
支えてくれるその声がCHORUSに
同じ夢背負ってくれてるMy buddies
そうさ間違いなく
You’re THE MUSIC IN ME

 

遥かな未来を
共に見ていたいよ
これからもずっと
僕らの夢へ
Living my dreams

 

 

もちろん、こういった歌詞のストレートな良さもあるんだけど。

ちゃんと熱いし太いし

この曲の彼の"声"、単純にカッコいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

ジェシー「Never Ending Love」

 

いやぁもう印象は、ザ!堂本剛!って感じ。

湿度がめっちゃある感じというか。。。

 

メイキングで、

ジェシーのベース入ったらどんな感じ?

って要望に剛くんが応えている時、

剛くん自身でベース弾いてる場面があって。

ふつーにスラップベンベンしてて、きっとこの人ベースもお上手よね!

 

デモが剛くんの声だから、雰囲気似てる、

雰囲気堂本剛!って最初は思うんだけど。

どんどんジェシーになっていくというか。

(これ、ふつーの人が歌ったらきっとすんごいダサくなりそうだし、歌いこなせなさそう)

ジェシー、凄いなと。。。。

 

語るように歌うパートのところとか。

声が胸にぐおん!って届いてくる。。。

 

湿度はあるけど、明るい曲じゃないけど、ぜんぜん苦手じゃないんだよな。。。

ジェシーの楽曲への想いも勝手にめちゃめちゃ感じられる曲。

 

 

 

 

 

 

 

 

京本大我「We can't go back」

 

爽快なミディアムバラードなロックな曲。

(どんなん?w)

めっちゃ安心する、この手のバンドサウンドな曲があってくれると(笑)

気持ち良い。

 

美しい旋律に、ストリングスの音も合ってて。

きょもの美しい声も合ってて。

この人の作るロックってこうなんだって感じがする。

(ちゃんとボーカルの美しさが活きる曲っていうか)

 

アレンジャーの方がいたけど。

きっとそのうち、アレンジも全部自分でやるようになりそうだなぁ。

楽しみですな!(笑)

 

この曲もハモリはご自分なんで。

ハモリがとても綺麗。

 

これはライブで絶対生バンドでやってほしいけど。

どうなるんでしょうね。

(あ、ちなみに、きょものミュージカルは外れました、全滅でした・・・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

森本慎太郎「Love is...」

 

いやいやいやいやいやいや!

まるで平井大、

まさに平井大。

(そんな事書いてて、私ほぼ平井大聴いて来てないんだけどw)

 

ものすごーーーく似合っています。

慎太郎くん自身が平井大を普段よく聴いてるからって言ってたけど。

ご本人の声や雰囲気にこれだけ合うってのは、

自己プロデュースが上手な人なんだろなって思いました!

 

あとね。

慎太郎くんのファルセット、

めっちゃ綺麗だなー!

 

私普段、こういう平井大っぽい曲聴かないから。

(サブスク時代に台頭してきたっぽい音楽というか?)

慎太郎くんのおかげで、こういう曲を食わず嫌いしなくなりそうです。

ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

田中樹「Sorry」

 

やっぱり樹ったん天才。

めっちゃオシャレだし、

めっちゃお上手だし、

めっちゃかっけー!

 

ラップメインな曲でも、こーちの曲と全然違うのも面白いですね。

 

えっ⤴︎

って、樹くんの声伸ばした後の、しゃくり??の色気、

大好き星人なんですけど。

それ、ゴリゴリ出て来るから超堪能出来るのも素晴らしい(笑)

 

樹くんの声の良さがバリバリ活きまくってる曲っす。

 

 

 

 

 

 

 

 

これ、でもライブで生で聴いたらどうなんでしょうね。

世界観ゴリゴリの、大人っぽい雰囲気になりそうな曲だらけで。

案外、こーちの曲で、みんなで歌って!

みたいになったらすごくエモいかも!

なんてことも思った、

6人のソロ曲でした!