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好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

今日めっちゃ寒いんですけど・・・・・・。

朝イチで観てきました!

ネタバレはしてません(そのつもり)

 

 

 

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この予告編ではぜんぜんわからなかった物語が詰まっていました。

 

見終わって改めて上の予告を観て、

ああ、これはそういうことだったんだなと。

改めて予告編の映像を観て、胸がしめつけられる感じがします。

 

 

 

 

 

そしてこちらの北斗くん演じる、夏彦バージョン。

 

これ、強烈に悲しいじゃん。。。と。

特に出だしの、恋人同士の優しいカットなんかを観ちゃうと。

 

ぐおおおおおおおっ。

胸が痛くなる。。。。。。

 

 

 

 

 

北斗くん、やっぱり好きな役者さんです。

佇まいがもう、夏彦で。

こういう"静"な役をやるのがホントに似合っている。

 

 

 

 

 

夏彦の人生も。

広瀬すずさん演じるイッコ(真織里)の人生も。

もちろん、"キリエ”の人生も。

てんこ盛りでした。。。

 

 

北斗くんが、

ひとりひとりの想いとかエピソードがたくさんあるから、一個ずつ時間がかかるけど、吸い上げてみてほしいです

って言ってたけど!

まさに!!

 

ひとりひとりの想い、

てんこ盛り!

 

 

あーこうやってブログ書いてても胸が痛い。。。

くううううう。

 

そしてその間、

ずっとアイナ・ジ・エンド、

いやいや"キリエ"の声で、この曲のサビがずっと流れてる。。。

 

この↑MVは。

"キリエ"の生きてる力みたいなの、めっちゃ感じるし。

舞台が野外で、公園の緑の中でってのが、とっても良いんですよね。

虹郎くんはホントにミュージシャンみたいだし。

 

特に、4:29あたりからの、

ラストの、コーラスと楽器達の盛り上がり部分、

やばい。

トリハダ。

(ああ、小林武史って感じもする!笑)

 

 

 

 

 

岩井監督がアイナさんの歌にべた惚れしたのはよくわかる。

彼女の歌は唯一無二だし、

やっぱり強烈な存在感があるもんね。

 

私は実は、ガールズっぽい声の中にある、アイナさんのアクセントが光る、BiSHの歌声が好きで。

どっちかというと彼女のソロよりもBiSHの、

アイドルの歌声の中にあるアイナさんの声に心酔してたんですが。

 

やっぱり凄いや。

唯一無二。

 

あと、"夏彦くんの恋人のキリエ"の、なんつーか、

これ他の人がこの演技出来る????みたいな、

女性の私目線だとこの女性ちょっと苦手・・・

な、キリエが見事でありました!

 

 

 

 

 

それから子役ちゃん!!!

すばらしかった!!!

(アイナさんに似てるのもすごい!)

 

 

 

 

 

映画館で観るべき、美しい作品でした!

あとは。

キリエも夏彦も、幸せになってほしいなと心から思います!

 

 

 

 

 

 

 

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亮ちゃんのFCに新しいコーナーが出来ました。

 

何だろ???

とのぞいてみたら、

デジタル会報第一号、でした。

 

 

 

 

 

 

亮ちゃん、独立してからのSNSへの投稿はマレだし。

(でも私はエンタメの活動してくれたらそれで良いので、ぜんぜん構わないんだが)

だからけっこう久々に見た、錦戸さんの文章!!

(亮ちゃんの独自の文章力、とても良いからもっと書いてくれるといいけど、ま、そこはご本人がやりたくなったら是非(笑))

 

 

 

 

 

この会報が!!!

素晴らしいモノでした!!!

 

 

 

 

 

何がどう素晴らしかったかというと。。。。

まず。

 

 

ここに来ての「第一号会報」だったので、2019年〜2023年の独立後の今までの歴史が記されており。

ファン目線として、今までのファン人生も振り返られたりするモノで。

歴史のおさらいとしても良かったのと。

(あと、小ネタを盛り込んでくれててそれがオモロかったw)

 

 

久々に見た、錦戸さんの文章がすんごい良かった!!!

ってのと。

(これは後述するよーん!)

 

 

あと。

今回、これを編集したのがおそらく錦戸さんのマネージャーさんで。

その、マネージャーさん目線でたくさん文章を書いてくれてるんですが。

これがとても良い。

 

ちょっと亮ちゃんを彷彿とさせる、ウエットの効いた優しい文章。

そして何より、マネージャーさんの"錦戸亮"に対する愛がめちゃめちゃ感じられて

”錦戸亮のエンタメ”に対するリスペクトも感じられて。

亮ちゃんのとても間近にいる人の、”錦戸亮”の話をたくさん聞けました。

 

あとはね。

画面の編集もおしゃれだし。

写真もとっても良いし。

 

画面ってセンスが出るじゃないですか。

さすが、"錦戸亮の会報"だけあって、センスとっても良い!!!

(今までの歴史ページの上にある年号が、ダイモの文字なのも良いよね)

(引用:ライオン事務機webショップ)

 

そういうひとつひとつに錦戸愛があるんだよねー!

 

 

 

 

 

この4年間。

うっすら感じていた、よくは知らなかった、錦戸さんのスタッフの素晴らしさが認識出来ちゃった。

良いスタッフと共に歩んで来たんだろうなと。

(その人員を選ぶのも錦戸さんなわけだしさ)

ジーン。。。

(ノマレコのXの中の人って、マネージャーさんかな?っぽくないですか?文章)

 

 

 

 

 

J事務所のタレントさんが今後全て、

事務所との契約解除になるということで。

おそらく多くの人がエージェント契約になるらしいと話題になっていますが。

(そうなると各々、自らの会社を立ち上げたり、自らスタッフを雇うようになるわけで)

 

独立した錦戸さんは、

自分の事務所と自分のレコードレーベルを立ち上げ、

その後の様子は、

レコ社のSNSや、

実際ライブの現場で見るライブ運営の仕方だったり、

ライブ映像やCD円盤の内容だったり、

FCの運営の仕方だったりに表れていて。

 

そこに、全くファンとしてのストレスがなかったんだよな。

これってよく考えたら凄いことな気がする。

(特に昨今そう思うw)

 

そこも私が今、錦戸亮ちゃんを好きな要因のひとつです。

さすが、仕事出来る男!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてその、素晴らしかった錦戸さんの文章!

 

ま、FC限定のモノなので詳しく語ることは避けますが。

亮ちゃんはコロナ禍でもずっと生のライブを敢行してきた人で。

 

要するに、静かーーーーーな観客の中、ライブする事がたーーくさんあった人なわけですよ。

 

だけど先日、すごい観客の声援の中、ステージにあがる機会があって。

そこで久しぶりに鳥肌がたったそうで。

 

でもその鳥肌は、ホントはご自身のファンの前で味わいたかったとおっしゃっており。

 

 

感涙。

 

 

でももうすぐ、亮ちゃんのライブが始まるので。

そこで、しっかり"かっこいい歓声"を届けたいと思います。

ヲタク達の、

キャー!

が実はとても力になってたって言ってたもんね(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

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Xにてこちらの記事をアップしてくださってる方がいたので。

拝見しました。

ありがとうございます。

(概ね、翻訳機使ったけど!w)

https://my.romacinemafest.org/media/12184/cottontail-press-kit.pdf

 

 

これは、ROME FILM FESTのロゴがあるから。

映画祭用のプレス用資料みたいなモノなのでしょうか?

(ちょっとわからんけど。。。。)

 

 

 

 

 

監督のインタビュー、

出演者の紹介等々、

映画の概要も載ってます。

 

 

 

 

 

今回監督されたPatrick Dickinson氏。

日本で学生時代を送ったことのある方なんですね。

(日本語しゃべれるようで)

早稲田大学で学んでいたと。

日本の映画に感銘もうけていたと。

 

ご自身のご家族の問題なんかを投影させた作品のようで。

繊細に家族の心の変化を見せてくれる作品なのかな。

 

リリーさんと木村多江さん。

もうこれだけでこの映画を見る価値あるんじゃね?

って雰囲気が漂っている。。。。

リリーさんが脚本を気に入ってオファーを受けたっぽいから。

脚本はきっと素敵なモノなんだろう!

(亮ちゃんがなぜこの作品に参加したのかはわからんかったけど)

 

 

 

そうそうそういえば。。。。

この映画撮影の期間って、モロ、コロナだったんですよね。

その時の大変さはあったけれど、

(検疫があるとか隔離があるとか)

でもそれを経て、キャスト同士の絆は固まり、湖水地方での撮影時は彼らが本当の家族のように感じたとありました。

 

 

 

 

 

この映画はこのアスペクト比なんですね。

(細長いヤツ)

 

おそらくとても。

映像に凝ってる作品なんだろう、ってのも、インタビューから感じました。

黒が印象的な。

この↑切り取られた画面からも、悲しみとかおそらくこの頃はうまくいってない親子関係とか、なんか滲み出てるモノを感じる。。。

 

 

 

 

 

亮ちゃんの紹介文、とても興味深かったです。

 

「羊の木」は「THE SCYTHIAN LAMB」

「抱きしめたい」は「I JUST WANNA HUG YOU」

「県庁おもてなし課」は「HOSPITALITY DEPARTMENT」

「ちょんまげぷりん」は「A BOY AND HIS SAMURAI」

 

なるほど!

「EIGHT RANGERS」も含め、こうやって改めて見ると有名な監督さん作品ばっかよな。

 

 

 

 

 

 

 

GAGAが配信しているような、単館系の映画が好きなので。

これは私の琴線にぜったいビンビンに来る映画に違いない!!!

と、マジで楽しみにしています。

 

もうほんと!

映画館で観られますように!!!!

です!!!