今週はOKAMOTO'Sのライブに行ってきましたー!
それも!!
ツアーファイナル!
あーー!
楽しかった!!
場所はZepp羽田。
新しく出来たライブハウスです。
空港の側だからこんな景色も見られた。
私がOKAMOTO'Sを知ったのは、彼らが関ジャニ∞に楽曲提供をしてくれたから。
それが2015年の事なので、6年くらいファンをやってるってことになります。
でも周りにファンがいなくて、ずっとお1人様でライブに行ってたんですよ。
そしたら。
ヲタ友ちゃんが、急にOKAMOTO'Sにハマったと。
(彼女はエイター)
なぜ今???
ってタイミングだったのですがwww
でもOKAMOTO'Sを語れる人がいるのは嬉しくて。
じゃ、今度ライブ行きましょう!って言ってたら丁度ツアーの申し込みがあって。
その場で申し込んでくれて、見事ファイナルをゲットしてくれたんです。
なので、今回はライブの前に待ち合わせて。
ひさしぶりにお酒を飲みながらヲタトーク満載の夕べを過ごさせていただきました!
こういう日々がせっかく戻ってきた。。。と思っていたので。
なんとか人類が変異株に勝って欲しいぞ!
マジで!
客層は、メンズ多し!!
こんなにメンズいたっけ???って感じ。
3割くらい?もっと?メンズだった。
コロナで彼らも2年半ぶりの観客ありのライブをやったと言ってたんで。
その間に新たなファンを獲得したんかいな??
(メンズはもれなく若い子ばかりだった)
セットリスト
1.Pink Moon
2.Young Japanese
3.You Don't Want It
4.Picasso
5.Welcome My Friend
6.Dance To Moonlight
7.Band Music
8.Misty
9.ハーフムーン
10.MOTEL
11.新世界
12.Complication
13.When the Music's Over
14.M
15.Sprite
16.BROTHER
17.90'S TOKYO BOYS
18.For You
19.Beek
20.Keep On Running
21.Beautiful Days
メンズの多い中、埋もれ気味のライブハウスの光景もひさしぶりで。
でも始まると埋もれでも楽しくて。
彼らって4人がホントに四角形な、なんというか均等な人達だと前から思ってたんだけど。
音もそうなんですよ。
ショウくんのボーカルが特別目立つわけじゃなく、
とにかく楽器の音がデカい(笑)
ハマくんのベースはみぞおちに響き渡るし、
レイジくんのバスドラもゴンゴンくる。
コウキくんのギターソロは冴えまくってて。
ああ、そうそう、この楽器の音の大きさがOKAMOTO'Sだよなぁと懐かしい気持ちになる。
新しくアルバムが出たので今回はそのツアー。
なのでアルバム曲をたっぷりやって、
でもその中に以前の曲もあったりして。
アルバムが良かったのでそのまんまライブも良い良い。
「KNO WHERE」は「NO WHERE」にKが付いたので。
どこにもないではなく、ここにいる!
という意志を表した言葉だそう。
彼らは中学生の時からバンドを組んでいて。
そのまま大人になって、音楽が好きでずっと一緒に音楽をやっていて。。。
という人達。
そんな彼らだから作れた曲が、またエモいんですよ。
THE FIRST TAKEで歌ったバージョンはっておきます。
ツアーファイナルだからと。
今日はセトリに「Beek」って曲を入れてくれてました。
高校生の時に作った曲!
しょっちゅうセトリに入ってると、本人達もネタにしてました(笑)
MCも面白くてね。
ハマくんのトーク、上手いしね。
(さすが、血筋かな?笑)
個人的には、When the Music's Overでの熱い楽器バトルのあとの、
Mのポップアレンジが良くて、
SpriteからのBROTHERはめっちゃ盛り上がったし、
ラストのBeautiful Daysで完全燃焼だったな。
菅田将暉くんとの楽曲もやってくれたしね!
OKAMOTO'S LIVE TOUR 2021"KNOWHERE"
— OKAMOTO'S (@OKAMOTOS_INFO) December 2, 2021
ファイナル・Zepp Haneda公演ありがとうございました!
また全国のライブハウス、フェスでお会いしましょう!
Spotifyにて本日のセットリストのプレイリストを公開しています。良かったら是非聞いてください。
🌐 LINKhttps://t.co/lf6v4NKS7d
Photo by Song pic.twitter.com/LfIg4vNCeO
素敵な音楽と。
楽しいヲタトーク。
やっぱりコレよね!!
ありがとうございました。










