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好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

本日から開始のここへ行ってきました。

 

 

 

 

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↓↓↓

 

 

 

 

 

JRの原宿駅の改札が新しくなって2Fになったんですよね。

(竹下口じゃない方)

改札に向かう途中の通路から外を見たら、

もう見えます錦戸亮!

 

 

原宿駅の改札を出て信号の手前から撮ったところ。

まさに。

原宿駅の真ん前っすよ!

 

 

入り口の横に亮ちゃん!

 

 

入り口入って1番良い位置にシンピュルテのコーナーあり。

(快く写真撮らせてくれる)

 

 

錦戸亮越しには、明治神宮の森が見えます。

(爽やかーーー!)

 

 

 

 

 

 

 

 

ってかさ。

この亮ちゃんめたくそ可愛くないですか???

キュン!でしかないよねキュン!

 

 

 

 

 

 

 

 

定員さんがとっても親切に(決して押し付けがましくない)商品を説明してくれて。

今回は柑橘系のフレグランスを買いました。

 

暑いし!

もう夏だし!

ぜったいスッキリじゃんこの香り。

 

 

 

 

 

今回亮ちゃんがブランドアンバサダーになって、

初めてこのメーカーを知ったのですが。

 

まじに良い。

 

体に悪いモノがぜんぜん入ってなさげなブランドなんですよ。

(ざっくりですみませんww)

 

香りも変な香料臭くないし、

スッキリだし。

 

元々1番人気があったという洗顔を買ったんですが、

これも良くて。

仕事から帰宅して、顔洗うのめんどくさい・・・・

って時あるじゃないですか。

(ないですか???私はあるんですwww)

でも、最近はそのめんどくささすらない!

スッキリが経験出来るのわかってるから!

 

化粧水もトゥルットゥル!

 

 

 

 

 

いやぁ、亮ちゃん良いブランド教えてくれてありがとう!

ですわ。

 

例え推しが関わっている商品だとしても、

自分が気にいるか否かは、使ってみないとわからないじゃないですか。

今回ホント良い!!と思えてそれも嬉しいです。

(消耗品だしね)

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけ。

店内にトラジャもいた(笑)

 

先週の金曜日に「EX THEATER ROPPONGI」に行ってきました。

 

 

 

 

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もともとは観る予定ではなかったんです。

でも、この動画を観て心が動かされて。

東京のチケットがまだあったんで、急遽取って行ってきましたの。

 

 

 

 

 

 

 

いやぁ。

面白かった。

 

なんの下調べも準備もせず、

ストーリーがどんななのかも全然わからずに行ったのですが。

 

めちゃめちゃ面白かった。

 

それも、2,3日経ってから、

よりじわじわ来るヤツで。

あーもう1回行きたかったよ、

もう東京公演終わっちゃったよ残念。。。

って思っております。

やっぱり舞台って面白い。

生でお芝居を見られる迫力はいい。

とつくづく思わされた作品でした。

 

 

 

 

 

DisGOONieという舞台企画集団の作品。

 

ニューメキシコ州――かつてはゴールドラッシュに湧きあがり、
ならず者たちが活気を作っていたこの街も、
今では区画整理され、法の下に秩序が行き届いている。
その街で生まれた議員の息子・ヘンリーは親友のマクスウェルと共に、
家の屋根裏で一冊の古ぼけた日記を見つけていた。

父親嫌いのヘンリーにとって知りたかったのは、この街の歴史。
自分の血の中にきっと隠れているであろう「カウボーイ」の真実を知りたいのだ。
そして、かつてこの街にいた伝説の悪童の名を。
その名は、「ビリー・ザ・キッド」。
21人を殺し、21歳でその生涯を閉じた悪童、そしてリンカーン郡戦争を勝ち抜いた「英雄」だ。

日記を広げながら、少年二人は、カウボーイたちの世界に入り込む。
パッド・ギャレット、ドク・スカーロック、コー兄弟、リチャード・ブリュワー、
そして、自分と同じ名前を持つヘンリー・マカーティ。

日記は歴史となり、そして新たな西部劇が幕を開ける。

 

 

 

 

 

これがもう!

最後には驚くべき事実が隠されていた!!!

って顛末で。

(改めて思い出すとすごいストーリーだった)

ネタバレになっちゃうから言えないけど!!!

うまく出来てるなぁ。。。

そうか、そういうオチかっ!!!

っていうストーリーで。

 

この劇、

物凄い殺陣の応酬

で、舞台のダイナミックさも凄かったし、

でも登場人物のそれぞれに、観ているうちに感情移入しちゃうの。

(最初は誰が誰だかぜんぜんわかんないんだけどw)

 

騙して騙されての応酬もすごくて。

へ??

あなた敵にまわったと思ったらあれは演技だったのね???

ってのもね。

 

あーうまく出来てる話だったー!

 

 

 

東京は終わっちゃったけど大阪はこれからなので。

興味を持った人はチェックしてみてくださいねー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

伝説のビリー・ザ・キッドを演じたのが7ORDERの萩谷くん

そしてW主演で現代と過去の人物の2役を演じていたのが、

7の長妻礼央くん

(担当は鍵盤)

 

7ORDERのファン、

というフィルターを外しても、

バリバリ良かったと思う、この2人のお芝居。

 

ドラマーの萩ちゃんの事は過去にブログにも書いたので。

今回は長妻くんのことを書きたい。

 

 

 

 

 

この劇、これでもかっ!!!

って銃撃戦の嵐だったんです。

とにかくアクションだらけ。

 

そこで、

どんだけ飛ぶの!

って跳躍をみせたり、

素晴らしいダンスを披露したりと。

改めて彼のポテンシャルの高さに驚きました。

 

 

 

 

 

この子、ジャニ時代は「炎の体育会TV」にも出ていたりと。

元々身体能力に定評があったタイプ。

 

長身の体。

(絶対180cm以上あると思われるのですが、本人が逆にサバを読んでいて公式身長は178cm、頑なに178cm、でも絶対ウソだからwww)

 

とにかく顔が小さく手足が長い。

 

こちらのダンスでは3分あたり見て。

長い手足を使いまくったダイナミックな踊り。

 

顔面偏差値も高い!

 

そんな身体能力の高い彼ですが、

とってもピュアでキュートで、

あんまりこんな子見た事ないってぐらいな男の子なんですよ。

感動するとすぐに泣きます(笑)

 

彼を見ているとこっちまでピュアな気持ちになっちまう(笑)

 

 

 

 

 

7月1日に公開になる映画にも出るよん!

 

ジャニのようにはメディアにバンバン出られないでしょうけど。

一歩一歩、確実に大きくなってくれるといいな、

と、母目線で思っちゃってます(笑)

 

 

 

 

 

 

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先日。

THE FIRST TAKEにて斉藤和義御大が(もう御大と言ってもいいアーティストよね)歌っていたのを聴きました。

 

 

 

 

 

なんていうか。

ひとつひとつの和義さんの"センス"から、

やっぱり錦戸亮を連想してしまう錦戸亮担です(笑)

(どーでもいい話だけど、やっぱりこの「亮担」ってニュアンスが私には合ってる、もう既にジャニヲタじゃないっぽいけどね私はww)

 

いいよなぁ。。。

歳を重ねたからこそ出る歌の厚みとか。

 

こんな風に錦戸亮が40代になっても50代になっても、

"絶対かっこいいだろう"

って思える信頼感がある。

 

私は亮ちゃんが、

年齢相応のありのままでいたい感じ、

めっちゃ支持出来るんですよ。

 

ジャニーズ関連の人で「髭を剃らない人」ってやっぱり一握りよね(笑)

「髭」と「キラキラ」は対極にあるのかもね。

でも実際は髭、生えるよね??ww

(いや多分、なにわ男子の道枝くんだって生えるよね髭←例えですw)

髭を一生懸命なきものにする世界って、現状から争うことだとも思っちゃうかな。

(おっさんになっても、ね)

 

 

 

 

 

 

先日のYouTubeの、

亮ちゃんのビジュアルがとっても良かった!

時系列がわかんないけど、健康で元気そうです!

 

デニムキャップめちゃ欲しいんだけど、

亮ちゃんが被ってあの感じだから小さそうなのが気になる(笑)

 

 

 

 

 

前回の2人のYouTubeで、じんじんが言ってたことを反芻してみました。

何かひとつのことをやる上で、すごい考えてるんですよ

何かをやる上で、自分に対して理由が必要なの亮ちゃんって

こうこうこうだからこうなんだっていう、自分の中で理論的な物があって

聞いたら、ああって毎回納得出来る理由がある

あと、ちゃんとそれもかっこいいというか、ストーリーとして

 

 

 

 

 

錦戸さんはひとつひとつ行動に起こすことに対して、とっても考えているんだろうと思う。

今までのいろんな事も、おそらく。

(多くは語らないけど)

とてもセンシティブで、

でも行動力があって、

自分の信念に忠実な人。

 

 

 

 

 

斉藤和義氏はとても「粋」なんだけど。

その感じをとっても錦戸亮にも感じるんだよね。

 

 

「錦戸亮×歌うたいのバラッド」な記事、

置いておきますね。