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好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

 

アリーナツアーのお知らせが昨日来ました。

 

 

 

 

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いやー。

思っていたより早かったです。

6月末からスタート!

暑い時期のツアーですね。

もう夏やん。

 

ってことはそれまでに何曲も(30曲とか?)覚えないとイケないわけで。

今頃、篠塚くんは超猛特訓中、ってことなのかな。

 

 

 

 

 

原くんと寺西くんが出られない日が多々あるツアー。。。ということですが。

事務所はずっと以前からハコをおさえていたんだろうし、

彼らのツアーがこのあたりからはじまることは、タイプロ前から決まってたことなんだろな。

(事務所はハコをおさえるけど、そこをどのGが使うかはその後事務所が割り当てると、以前じんじんが言ってましたww)

タイプロ前から原寺は既に売れっ子だったから、

まぁこの結果は原寺の合格が出来レースじゃなかったって事の証明でもあるんでしょうね。

 

(青線が原くん不在、赤線が寺西くん不在)

 

 

 

 

 

寺西くんがどのくらい多忙なのか、

ちょっと調べてみました。

 

 

 

まず3月のあたままでミュージカル「ヒーロー」に出てた。

クレ順はこんな感じ。

 

男役では主役の次ですね。

ダブルキャストでしたが、1日に2回公演の日は出ることになってましたので。

休みなんてあんまりなかったでしょう。

 

 

 

 

 

で、5月10日からミュージカル「ダンスオブヴァンパイヤ」

こちらもクレ順は男役では主役の次。

こちらも同様ダブルキャストですが、2回公演の日が多々あるので。

休みはほぼないでしょう。

 

東京公演はツアー前に終わっていますが、

その後、愛知、大阪、福岡公演があり。

 

ちなみにジュリアンも出てる!この舞台!

 

 

 

 

 

福岡マリンメッセ公演の時は、大阪で舞台。

それが終わってから福岡に駆けつけるんですね。

 

真駒内アリーナ公演の時は、なんと福岡で舞台。

福岡で舞台やって、

北海道でライブやって、

そんでまた福岡に戻るの?!!

 

ひいいいいいい!

 

 

 

 

 

で。これだけじゃない。

びっくりしたのが、寺西くん今放送中のドラマ2本ありますよね???

 

日テレプラスのこれと、

 

 

日テレのこれ。

 

それも上のドラマは主演じゃん!!!

え、どういうこと???

もう撮影終わってるの???

え?

 

ひいいいいいい!

 

舞台こなしながらライブの準備するのも凄いよね。。。

 

私は錦戸亮ちゃんのヲタクだから、NEWSとのかけも時代にツアーが連続してて、おまけにドラマもやって・・・みたいな時この人すげぇ!って思ってたけど。

そんな私も驚愕っす!!!

 

 

 

 

 

 

 

今や、インスタのフォロワーが100万人を超えた寺西くん。

(私もフォローしとるぜ!笑)

 

こんなに多忙なのになんと!

彼は毎日、インスタのストーリーとジャニWEBのブログを更新しています。

毎日だよ?!

(昨日はお散歩してたよ)

 

 

 

 

 

いやぁちょっと!

寺西拓人から目が離せませんwww

 

時の人となりつつあるのを感じる。

(あーライブ行きたい!←本音ww)

 

 

 

 

来ました!!!

錦戸さんの演技のお知らせがっ!!!

 

 

阪神・淡路大震災 あれから30年 

村上春樹の珠玉の連作短編を原作にした “地震のあと”の4つの物語

 

2025年4月5日(土) スタート 総合 毎週土曜 よる10時 <全4話>

 

岡田将生、鳴海唯、渡辺大知、佐藤浩市を各4話の主人公に、豪華俳優陣が集結。
映画『ドライブ・マイ・カー』の大江崇允が脚本、ドラマ『その街のこども』『あまちゃん』で震災を描いてきた井上剛が演出する、奇妙で美しき世界。――ご期待ください

 

 

 

 

 

やばい。

ものすごい見応えのありそうな作品。。。。

 

錦戸さんは「(作品を)選びます笑」とおっしゃっていましたが。

彼の出たいと思った作品選びに間違いがない感じ、しびれます。

 

亮ちゃんが出るのは#4。

 

#4 「続・かえるくん、東京を救う」
2025年、東京。銀行を定年退職し漫画喫茶で暮らす片桐(佐藤浩市)の元へ、突然巨大な“かえる”の姿をした「かえるくん」が現れ、間もなく地震が起こるという。

「かえるくん」は30年前にも片桐と共に戦い、東京を地震から救ったと言うが、片桐にはまったく身に覚えがない。再び、2人の戦いが始まる。

 

 

 

 

 

あの!!!

あの佐藤浩市と共演!!

しびれる。。。

くうううううううう!

 

その他、豪華な俳優陣で全話楽しみすぎます!!!

 

ここ数年のNHKドラマ、ガチで面白い作品が多い。

その点においてもめちゃめちゃ楽しみです。

 

 

 

 

 

 

プロデューサーの訓覇圭さん、

「トットてれび」のPだった方。

「家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった」の制作統括もされていました。

 

演出の井上剛さんも「トットてれび」で演出されていた方。

 

「トットてれび」で脚本を書いていた中園ミホさんは以前「週刊女性自身」で林真理子さんとの対談でこんなことをおっしゃっていました。

 

 

 

中園さんは坂本九の演技を見て、

「西郷どん」の西郷従道役をNHKにお願いしたと当時おっしゃっていました。

 

錦戸さんが退所してからのお仕事をみていると、

今まで培ったご縁でいろんなお仕事されてる。。。

ってすごく思います。

 

 

 

 

 

いやー!

とにかく楽しみ!!

表情最高!!

 

 

 

 

 

タイプロも終わってしまって。

今はゆるく楽しくtimeleszのレコメンを聞いたりしています。

改めて新メンバーはみんなバラエティ能力の高い人たちだな!

と感心もしております。

 

 

 

 

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本日発売のanan。

タイプロ記事てんこ盛り

ってことで早速買ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず出だしでオリメン3人のインタビュー特集。

(これはまだ最終審査前の3人とのこと)

 

3人の、

他の2人への思いがてんこ盛り!

 

私は部外者だから、的外れな事を言っちゃってるかもしれないけど。

この3人が土台のグループって強いな。。。

と感じました。

3人共、他の2人に対する言葉がとても的確で真摯なのが伝わってきました。

 

風磨くんが0から1にしたその1を、僕は100にできる人間でありたい

これは勝利くんの言葉。

カッコいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして連載していたコーナー。

 

 

こちらでは最終審査の模様と、

メンバー決定後の3人のロングインタビューが掲載されています。

 

櫻井翔氏の言葉も載ってます。

(さすがだわSHO SAKURAI!と思わされる言葉の数々でした)

 

 

 

この記事で私が感動しちゃった部分はココ!

発表中、まっすぐ前を向き続けていた浜川路巳さん。

本番後、涙を流しながらマイクを受け取る音声スタッフに

「僕のためにないてくれるんですか。ありがとうございます」

と最後の最後まで気高く美しかった。

 

なんやねんロイくんなんやねん!

素晴らしすぎる!!

ホントにね、1日も早く表舞台でガンガン活躍する日を待ってます。

 

 

 

あとはここがとても興味深かった。

菊池:もうこの時間は戻ってこないというのは、この10ヶ月間で学んだことのひとつ

(それは)僕らにも言える

一発目のデビューではそれを理解できてなかったのが反省する部分でもあるし

今の経験値と頭のままで14年前に戻っていると考えれば、やれることはいくらでもある

グループのありがたみがわかってなかったあの時の俺がした失敗や後悔のない、みんなでいてほしいので、ちゃんと伝えていきたい

 

すごくないですか?

今までの経験が全部、これからに活かせるんですよね。

タイムマシーンで過去に戻ったら、

今の事務所関連の人達みんなはどんな選択をするんだろう??

なんて事を考えてしまう(笑)

 

 

 

勝利くんは、

いままで時間のない中でパフォーマンスを作るのが当たり前という環境だったけど。

今回のように1ヶ月かけて1曲作り上げる事をすると、

時間をかければ人が変わりいい作品ができると感じたと。

僕らだけじゃなくてスタッフさんも目の当たりにしたんじゃないかと語っております。

 

この事務所ってずっとスピード感が強くて。

あっという間にいろんな仕事が流れていく感じがしちゃってたんですよね。

(もちろん、その時その時、真剣に取り組んでいるのはわかっているが)

なんか勿体無いな、と思う事が個人的に多かったんだよなー。

ヲタクの方が本人達よりも仕事の内容覚えてるよね?みたいな(笑)

 

 

 

聡ちゃんは、

今だから言えるけど候補生8人全員メンバーでもいいかもと思っていたと。

ただ、"可能性を広げる"がキーワードになっていったと。

この先メンバーそれぞれソロでの可能性も広げないといけない。

それは、この事務所のタレントとして、timeleszとしてだと。

そこがメンバー選考のポイントになったそうです。

 

なんか、なるほどだなと。

あの事務所ならではの売り方とかポイントとかって大いにあるもんね。

ロイくんみたいな子達があの事務所でピンで売ってもらう道筋って、確かにあんまり思い浮かばない。

(なので逆に言えばラウールみたいに自力で自分の道を発掘した人は凄いのよねホントに!)

 

(メンバー選考の)軸は必ず我々だった。

もちろん、これからは5人もその軸に入ってきますけど、苦楽を共にしてきた13年間の歴史や想いは、たぶん5人にもわかってもらえない部分だから、その痛みをわかっているメンバーから発せられるリアルな想いをたくさん聞けた期間だった

 

あと。

スタッフも手探りで、

編集内容には至らない点があったと思う、

伝えきれない部分がたくさんあった、

十分に魅力を伝えられなかった候補生もいると思う、

って事も語っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

私はタイプロを振り返ってみて、

やっぱりオリメンの3人を知るのが楽しかったな、

ってのがありました。

もちろん、8人になった彼らが楽しみでもありますが。

 

ananのタイプロ特集もこれで一旦終わりかな?

 

彼らの歌番組出演が今は楽しみ!!