令和7年のインタビューも最高でした! | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

 

昨日。

「ふてほど」のロケで使われた居酒屋にヲ友達と行って来ました!

 

 

 

 

スマホの場合、読みにくい簡易ページで表示されることがあります。ここをタップしていただくと読みやすく表示されます!よろしくお願いします。はるはるまん。

 

 

 

 

撮影では別の看板が付いていましたが。

「まぐろんち 高円寺ガード下店」です。

 

 

この3人が座っていたカウンター席を予約させてもらいました。

高円寺はザ!飲み屋天国ですね(笑)

また行きたい街!!!

 

 

亮ちゃんファンのヲ友達と行ってきたんですが。

もちろん、亮ちゃんの話もたくさんするけどタイプロの話で盛り上がったりもしてww

楽しいひとときでした。

ありがとうございました。

 

 

2人が去っていくこの場面。

今見返してみても胸が苦しくなる場面。

1995年1月17日5時46分。

 

令和7年の高円寺は活気があふれていました。

(平和の尊さ)

 

この笑顔も、後の歴史を考えると切なすぎるんだけど。

美しすぎる笑顔ですね。

 

 

 

 

 

何度見ても名場面だし名曲!

また、昭和のゆずるさんが見られるといいな!!!(念)

 

 

 

 

 

 

 

 

長い前置きになりましたが(笑)

 

先日出た雑誌のインタビューが、

ああ!令和7年の錦戸亮ちゃんもお元気そうでなにより!!!

だったんでそれを書きたい。

 

 

 

 

 

こちらの一問一答のインタビューも"らしさ"満載です!

 

 

ザ!錦戸亮!(笑)

亮ちゃんがいつの時代も「錦戸亮」で居てくれて、

安心する!

 

「毎日笑っているから、特にこれっていうのはないです」

ってステキ!

今が”ええ感じ”に過ぎていってるのかな?

 

 

 

 

 

あとはデジタル版の表紙がすんばらしいのでこれも貼っておかねば!!

ビジュ大爆発!!!

 

 

ほんとうに、

カッコいい人はずっとカッコいいんだ。。。

ってお手本みたいに歳を重ねる亮ちゃん。

 

 

こっちのサムネも見てくださいよ!!!

ビジュ、素晴らしすぎませんかっ!!!

 

イヤーカフがセクシー!

ひゃーカッコいい!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【錦戸亮 インタビュー】

40歳という節目を迎えた今、若さにしがみつくことなく、かといって単に年齢に流されるのでもない。

錦戸亮が口にした「抗いたくない」という言葉の裏にあったのは、積み重ねた経験と、それを受け入れる深く、柔らかな心。

(本誌一部抜粋)

 

ネットにも雑誌のインタビューの一部が掲載されています。

 

 

 

 

 

紙面の方は1Pまるまるのインタビューです。

 

 

過去の選択があって今があるわけだから、それを間違いにしない未来をつくるしかないかなと

 

錦戸さんはずっと一貫して語ることもやることも変わらず、

不言実行で誰かを落としたりすることは一切なく、

コツコツとご自分の道を進んで我々にステキなエンターテインメントを提供してくれている人だと思うのですが。

 

ーーーただひとつだけ、自覚している大きな変化があるという

 

ってことで語ってるのは、

長生きしたいなぁって(笑)

 

 

亮ちゃん若いころからずっと、短命でいいみたいなこと言ってて。

食べるモノも無頓着で(笑)生き急いでいるといっても過言じゃなかったと思うのですが。

 

カップ麺の焼きそばとかを食わんようになりました

 

ですって衝撃(笑)

 

良いなぁ。

とても良い。

健やかなで居てくれることが何よりもイチバン!!

 

 

 

 

 

あとやはり。

私は俳優錦戸亮が大好きなんで。

(もちろん、ミュージシャン錦戸亮も大好きだけど)

錦戸さんの俳優業に対する想いを聞けるのも嬉しくて。

ここで、ちょいちょい細かく語ってくれてるのも痺れます。

(引用:海外ドラマNAVI)

 

 

自分の中で自分を評価してくれたきっかけが俳優業という認識やから、芝居から受ける刺激はある種の特別さがあるのかもしれないです

 

わお!

すっごい素直に気持ちを語ってくれてるし!

 

 

 

 

 

とにかく。

今、この時期に読んでもやっぱり私はこの人のこういうところがずっと好き!

って思わせてくれたインタビューで楽しかった。

気になる方は本屋やネットショップへGO!(笑)

 

 

雑誌のサイトにあった亮ちゃんのプロフィール。

着々と進んでいるのがわかるよなぁ。

 

 

 

 

 

お互いがお互いの人生を生きていく中で、誰かにとって都合のいい存在でいられたらいい

 

私にとってエンタメは、あくまでエンタメ。

それが人生の全てでは全くないし、

そこに依存したいと思ったこともない。

 

錦戸亮ちゃんって人は、その距離感をずっと”ええ感じ”に提唱してくれてる人なので。

それもすごく安心するし、好きなところでもあります。