大島さんが今週も、
「家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった」
を語ってくれていまーす!
(26分40秒あたりから、かぞかぞについて語ってくれております)
↓
地上波に持っていきたい!って熱量を込めて紹介させてください!
って言ってくれてて。
うれしいっすねホント。
あと、ドラマのここ!のシーンが素晴らしい!ってところを具体的にもいろいろ語ってくれていて。
聞き応えがあります。
亮ちゃんのことも今週また語ってくれてます。
3話4話を見たという大島さん。
この2話とも非常に素晴らしかったですねぇ
僕は前回錦戸亮さんが演じている、この家族のですね亡くなってしまったお父さんの、
役がですね、泣けると!
いう話をしていたんですけども、
うん、錦戸パパが出てくると泣いちゃうからあんま出て来ないでね!って僕は思ってたんですけども(笑)
3話4話で回想シーンが結構増えてきて、
え、結構出て来てしまって
えーもう涙の蓋がもうバカになっちゃってる状態で
ずぅうーーーっと基本的に涙を流しながら見ているというぐらいのドラマでございますぅ
で、わりとこのエモい家族の話とか、家族愛の、ベターッとした話にしてしまいがちなテーマであると思うのですけれども、やっぱりこの原作者の岸田奈美さんって方が非常にクレバーで、綺麗事みたいなことをむしろきらうみたいな方だと、僕は思っているんですよ
ともおっしゃってる通り、
そう、このドラマはベタ〜!な展開がぜんぜんなくて。
ベタぁーーっとした湿度もぜんぜんなくて。
でも、ものすごく家族の事をしっかり描いていて。
しんどい事もたくさん描いてるのに、見た後はホッコリとした優しいシーンだったり、
おもろいセリフだったりが印象に残るんだよなぁ。
大九さんって方の凄さを感じるドラマでもあるなぁと。
(なんていうか、とても凛々しい感じの監督さんですよね)
今週も、チビ草太が同級生達と一緒の場面がやっぱりとても良くて。
おばちゃん全身みどり↑やぁ木に擬態しとる〜
とか最高だしww
サッカーの場面では相変わらず泣ける。。。。
(ウチの子供らも小学生の頃サッカー少年団に入ってて、あんなんだったなぁって思い出もあるのよねぇ笑)
あとやはり。
亮ちゃんの演技には、どうしたって心を揺さぶられるところがあるんだよな。
どうしたって。
それを、これだけドラマをガンガンに見てる方がそう思っている事実がとても嬉しいわ。
6月22日からはネトフリでもドラマ始まるし!!
この、錦戸亮も見られるなんて楽しみでたまらん!!!
この、仲里依紗さんを見つめるもんのすごい優しい顔、
すごくない???
