『Note』とは香りの世界でも使われる単語だったなんて | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

錦戸さんのセカンドアルバム『Note』の内容が公開されました。

 

 

 

 

スマホの場合、読みにくい簡易ページで表示されることがあります。ここをタップしていただくと読みやすく表示されます!よろしくお願いします。はるはるまん。

 

 

 

 

ででん!

(あの「Tokyoholic」錦戸亮バージョンが収録されております)

 

 

(通常盤には、あの「スケアクロウ」も入っています)

通常盤ででん!

 

「スケアクロウ」は亮ちゃんピンになってからもめっちゃ歌ってるから。

きっと好きなんだろね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『Note』という題名には、

最初に思い浮かぶ、いわゆる「ノート」的な意味の他に、

音や音符という意味もあるというので。

 

そっちだと思ってたら。

 

まさかの!

もうひとつの意味が!!!!

 

 

 

 

 

紙の「Note」は覚書をすることや、情報を綴ったモノ。

音楽の「Note」は音色、曲調。

(音楽に置ける「情報」)

その音楽用語の「Note」という言葉が、香りの調子、雰囲気を示す言葉としても使われているのですって!

フレグランスの世界でも頻繁に使われる単語なんですと。

(私は知らんかったよ〜)

 

 

 

 

 

香水はほぼアルコールの成分で出来ているので。

肌につけた瞬間から蒸発していき、徐々に香水本来のにおいが判明してくる、

それが「Note」なのだと。

 

時間の経過とともに、

Top note

Middle note

Last note

と呼ばれ、三段階で香りが変化していく事を表している言葉だそうです。

 

 

なんつーオシャレなアルバム!

 

錦戸亮のオシャレな言葉遊び、

曲名のラインナップから始まっとる!

ですよ。

 

 

 

 

 

確かに。

ジャケットからしてなんていうか。

繊細な雰囲気だもんね。

亮ちゃんの音楽は結構なザ!ロック!でスタートしたけれど。

2作目はきっと。

もっと繊細な楽曲が多いかもしれない。

(少なくとも、1度ライブで披露された「コノ世界ニサヨウナラ」は、何を意図して作ったんだろう。。。と思う世界観だった、以前本人が「暗い曲を作ってボツになった、でも俺は好きだ!ってたヤツかな?)

 

 

 

 

 

まぁとにかく。

私は亮ちゃんの言葉使いが大好きだし。

ここからもうテンション上がっております。

錦戸亮のセンス最高!

 

 

 

 

 

 

 

 

亮ちゃんは自分が生み出した楽曲にちゃんと愛があるんだろな。

自分が歌わないともう、埋もれてしまうと思ってもいたんだろうな。

(誰も歌わん曲なら俺が歌うことにした、的な事を前のツアーでちょろっと言ってた)

(だって今のエイトが「Tokyoholic」を演奏するとは思えないもん・・・・)

 

それにしても。

なんてクールな特典だったんだろう!

と、今見ても思うよ。

「Tokyoholic」は生み出された最初から、ファンに色々な事を提示してくれていた楽曲だったよな。