Snow Manの「Grandeur」を再びガン聴きしました | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

本日2つ目のブログですこんにちは。

(もう外暗いか・・・)

 

先日の「素のまんま」で語っていましたが、

岩本さんが70回くらい(通信制限になるぐらい)見返したという、ベストアーティストの「Grandeur」

これを改めてガン聴きしてみました。

 

 

 

 

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とても難しいとメンバーが口をそろえて言っていたダンス。

素人目には、とにかく振りが早い!って印象があったけど。

「素のまんま」でひーさんとしょっぴーが語っていたことで、歌詞とリンクして見てみたくなりました。

 

 

 

 

普段なら、1日目で振りを覚えてしまうのに。

今回覚えられなかったしょっぴー。

 

 

俺、マジですねてたもん

踊れなくて

だったそう(笑)

 

 

今までとは違った、僕の中ではね

でもその中で、岩本さんはすっと覚えて

なんなら、もっとこここしようとか、

ベストアーティストの本番前、みんなでリハーサル室行って

照が主導で

ここの角度はこうしようとか、

ここはあえて力を抜いた方がかっこよく見えるよ

っていう温度感の、なんだろ、統一をやってくれていたからそこはさすがだなと

いえいえいえ

でもなんだかんだいって、Snow Manってリハーサルと本番って全然違うのよ

いい意味でね

感情のるからさ!

翔太も歌うたうってなったらリハーサルと本番全然変わるじゃん

上手いどうこうというよりも、それぞれが活き活き出来るって場所知ってるから

そこにより、こう、今回「Grandeur」見てくれた人も

え?もう終わりなの???

ってなってくれたんじゃないかなぁっていうのは良かったっていう

確かに、早く全部観たい!って気持ちになってくれてるからね

振付けで注目してほしいポイントとかあります??

 

 

あのパフォーマンスを何度も見返したというひーさん。

それこそ通信制限かかったという。

 

 

ひとりひとり別々に見たりとか、

速度遅くして見たりとか、ってやったのよ

この角度だったらこの踊りが見えるんだっていう、カメラ位置も含めて俺けっこう見てたのね

でもなんか、それぞれがすごく楽しそうにしてたし

踊りのポイントでいったら、それこそ間奏で翔太が歌ってる時、みんなが後ろ固まってるとことか、

始まりとケツが横いちってのも俺以外に好きだなぁ

キッシンも横いちだけどキッシンとはまた違った横いちに見えるんじゃないかなぁって気もするし

フォーメーションにも注目してほしいと

そうそうそう

『みんなでいこう!』って感じが振りにも歌詞にも、

みんなの歌ってる歌詞にも入ってるのがいいなと思いますけどね

いいですよねぇ。。。歌詞にも注目してもらいたいかな

ダンスチューンでダンスをばって見栄え的に先行するんだけど、歌詞も、

「衝動的に突き進め」とか

そうそうそう、翔太だってオチで「気高く」って言ってるじゃん

"Grandeur"フランス語でさ、気高いとか偉大なとか壮大なという意味もあるから

気高くって今までさ、フェイクで歌ったことないじゃん

確かに

普段のワードでもあんま、気高くって大声で言うことないじゃん

「気高く」を叫ぶっていうね

ね、ないっしょ(笑)

も、この話一生しゃべれるから

 

 

 

 

ひとつひとつの楽曲の歌詞に込めた思いみたいなモノを。

感じた話でした。

それだけちゃんと歌の世界を理解して踊って歌ってるってことだろうなと。

あとはとにかく。

岩本さんは、彼らのダンスがどう見えるかを本当に研究してますね。

すごいな。

 

 

 

 

滝沢歌舞伎を見ていても思ったんですが。

Snow Manってとにかく自分らが体を張って頑張る姿を見せて。

(血反吐を吐くようなキツイダンスをしたりして)

一歩先へ!

また一歩先へ!!

ってグループなんかなとも思っていて。

 

サードシングルということで。

 

立ち止まらず新たな世界へ進んでいこうぜ!

つー歌なのだろうなと。

 

曲も熱いし。

歌詞も熱いっす。

 

 

 

 

 

 

 

 

To the brand new world!!!

ってラウちゃんが強く叫ぶのも、

おお!了解!見せてくれよ!

って気持ちになるのよしょっぱなからね。

 

 

 

 

逆境の先にあるAnswer

やっぱり壁を突破していかないとわからない世界ってあるんですね?

 

 

 

 

限界を超えても加速してゆくSpirit

こういう力強いパート歌わせるとひーさんってめっちゃ説得力ありますよね。

 

 

 

 

衝動的に突き進めDon't be afraid

誰よりも高く跳べTake you to the sky

跳べ!に合わせて跳ぶよねやはり。

(めっちゃ力強いダンスパート)

 

 

 

 

想像を超えた世界をこの手に

で、何かを手にしてるみんな。

 

 

 

 

ここ、しょっぴーが後ろで待機ポーズしていて手が出せないから。

ラウが2人分出してるんですよね。

それで9人になってる。

 

 

 

 

I'm gonna survive, I wanna catch my dream 
So, Let's get it started with you

We can fly, Unbreakable...

I can show you my Brightness

 

ここは彼ららしいというか。

ファンと共に!!!

という想いを(勝手に)感じる。

 

 

 

 

そしてそして!

気高くのフェイクパート!

くううう!

やっぱりしょっぴーのフェイク大好き!

 

 

 

 

こうやって彼ら自身が話してくれると、楽曲の聞こえ方も変わってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この「Grandeur」って楽曲、

作詞した方は高木誠司さんという方。

元々ベーシストなのですね。

その後、音楽制作チーム「Dr.Dalmatian」始動。

各アーティストに楽曲提供を行っていると。

 

 

 

この方。

なんとあの!

関ジャニ∞の「罪と夏」の作者でもあると!!

 

マジか!あの、

 

来たれSUN SUN水着ーナ!

夏はハートもビートだ熱ちゃちゃちゃちゃ

君の八月の全てをくれないか?

って、おい!そこのメンズ!

声かけてんじゃねぇ!

ガンガン強炭酸ハートがビートの夏

 

のあの!!!

あの「罪と夏」の!!!(笑)

 

 

 

※もしご存知ない方がいたら名曲なのでググってください(笑)

(関ジャニ∞だからこそ歌いこなせた世界観満載の楽曲)

 

 

 

 

 

ベーシストの方が作る曲ってベースが効いてたりするけど。

この曲は主に打ち込み楽曲、よね???

(ピアノの音がとても印象的に使われてるけど、生音かなぁ?)