今日は出勤だったので。
駅構内にある本屋に寄って、ものすごい久しぶりに「Myojo」を買いました。
ほんと。。。
ドル誌を買うなんて何年ぶりだろう。。。。
Snow Manの深澤くんの、10000字インタビューが載っているからです。
すごくすごく素敵なインタビューでした。
ちょっと泣けてしまいました。
清々しいくらい、わかりやすく。
どんどん答えをくれるインタビューでした。
ジャニーズって。
言えない事がたくさんある場所じゃないですか。
私にとっての認識はそうだったんです。
今までそこそこ長く、ひとつのグループだけを応援してきて。
出来る限り全員の言葉を追ってきた自負があります。
この年の誰々はこう言ってた、
この年はこう・・・と何度も振り返ったり。
このブログに書いたりもしていました。
それがヲタクライフのルーティーンでもあったな。。。
もちろん、
関ジャニ∞7人のMyojo10000字インタビューも、
事ある毎に読み返していたモノでした。
でも。
今、思い返すと。
本意がわからない、
遠い言い回しだった事が多かった気がします。
いや、当時はそれが普通だと思ってました。
だってジャニーズだから。
アイドルだから。
だから、雑誌のテキストを舐め回すようにww読んで、
彼らの真意を知ろうとしてきた。
今までほんと、そうしてきた。
自担が外の世界に出て。
すごくわかりやすくなった。
言葉をそのまま、伝えてくれてる感がめっちゃ増した。
あえて、テキストを舐め回さなくてもwwすっと言いたいことがわかる。
それはジャニーズ事務所のアイドルじゃなくなったから、だと思ってた。
Snow Man世代の子達は。
とてもわかりやすいです。
モチロン、言えないこともたくさんあるかもしれない、
でも、ファンが知りたいことを的確に話してくれる感じがする。
テキストを舐め回さなくてもよぉくわかる。
それは世代の違いかもしれないし、
長くジュニアをやってきたからこその、ファンとの近さがあるからかもしれない。
(エイトだって、松竹座時代からのファンの人と、ドームしか知らないファンとじゃ、絶対的に距離の差があると思うから)
とにもかくにも。
ふっかさんは、9人になった時の6人側の気持ち、
3人が6人の培ってきたSnow Manに入るために死ぬ気で頑張っている話、
3人は6人を6人は3人をリスペクトしたから9人のSnow Manになれたんです
9人になってから一番キツかった時期の事、
ラウールがセンターで思うこと、
メンバーのキャラ作りの話とか、
そんな事をどんどん話してくれていて。
そして、8人のメンバーひとりひとりへの言葉もこれがまた。
すんごい良かったです。
(そしてすんごいわかりやすい)
私はもう。
ジャニーズのグループに「永遠」なんてないことを知っていますが。
でも今、このグループの行く末を見てみたいと思えた事を、
すごく嬉しく思ってもいます。
そして!!
中にあるグループの記事にはちゃんと、岩本さんがいるのね!
