9年ぶり?にMyojo10000字を読んで感じたこと | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

今日は出勤だったので。

駅構内にある本屋に寄って、ものすごい久しぶりに「Myojo」を買いました。

ほんと。。。

ドル誌を買うなんて何年ぶりだろう。。。。

 

 

 

 

 

Snow Manの深澤くんの、10000字インタビューが載っているからです。

すごくすごく素敵なインタビューでした。

ちょっと泣けてしまいました。

 

清々しいくらい、わかりやすく。

どんどん答えをくれるインタビューでした。

 

 

 

 

 

ジャニーズって。

言えない事がたくさんある場所じゃないですか。

私にとっての認識はそうだったんです。

 

今までそこそこ長く、ひとつのグループだけを応援してきて。

出来る限り全員の言葉を追ってきた自負があります。

 

この年の誰々はこう言ってた、

この年はこう・・・と何度も振り返ったり。

このブログに書いたりもしていました。

 

それがヲタクライフのルーティーンでもあったな。。。

 

もちろん、

関ジャニ∞7人のMyojo10000字インタビューも、

事ある毎に読み返していたモノでした。

 

 

 

 

 

でも。

今、思い返すと。

本意がわからない、

遠い言い回しだった事が多かった気がします。

 

いや、当時はそれが普通だと思ってました。

だってジャニーズだから。

アイドルだから。

 

だから、雑誌のテキストを舐め回すようにww読んで、

彼らの真意を知ろうとしてきた。

今までほんと、そうしてきた。

 

 

 

 

 

自担が外の世界に出て。

すごくわかりやすくなった。

言葉をそのまま、伝えてくれてる感がめっちゃ増した。

あえて、テキストを舐め回さなくてもwwすっと言いたいことがわかる。

それはジャニーズ事務所のアイドルじゃなくなったから、だと思ってた。

 

 

 

 

 

Snow Man世代の子達は。

とてもわかりやすいです。

モチロン、言えないこともたくさんあるかもしれない、

でも、ファンが知りたいことを的確に話してくれる感じがする。

テキストを舐め回さなくてもよぉくわかる。

 

それは世代の違いかもしれないし、

長くジュニアをやってきたからこその、ファンとの近さがあるからかもしれない。

(エイトだって、松竹座時代からのファンの人と、ドームしか知らないファンとじゃ、絶対的に距離の差があると思うから)

 

 

 

 

 

とにもかくにも。

ふっかさんは、9人になった時の6人側の気持ち、

3人が6人の培ってきたSnow Manに入るために死ぬ気で頑張っている話、

 

3人は6人を6人は3人をリスペクトしたから9人のSnow Manになれたんです

 

9人になってから一番キツかった時期の事、

ラウールがセンターで思うこと、

メンバーのキャラ作りの話とか、

そんな事をどんどん話してくれていて。

 

そして、8人のメンバーひとりひとりへの言葉もこれがまた。

すんごい良かったです。

(そしてすんごいわかりやすい)

 

 

 

 

 

私はもう。

ジャニーズのグループに「永遠」なんてないことを知っていますが。

でも今、このグループの行く末を見てみたいと思えた事を、

すごく嬉しく思ってもいます。

 

そして!!

中にあるグループの記事にはちゃんと、岩本さんがいるのね!