2019年を自担の活動と共にふりかえる 8月と震撼の9月 | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

本日2個目!!

 

前記事の続きです〜!

今年中に書き上げたい!!(笑)

 

 

 

 

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8月。

ハイチュウのクリアファイルなんかがもらえて。

 

 

 

 

 

十五祭は福岡。

これがトレンドにwww

 

 

 

 

 

谷中さんが大倉くんと高橋くんに出たり。

 

 

 

 

 

TVで十五祭が紹介されたり。

 

 

 

 

 

テレビジョンではステキな笑顔を披露してくれていました。

 

 

 

 

 

クロニクルはSP。

その前に毎日めざましじゃんけん。

 

そして。

放送時にこんな意味深(今見ると)な場面がありました。

BGMは「ここに」

 

亮ちゃんはバラエティですごく楽しそうにしていた。

 

 

 

 

 

関ジャムは「時間よ止まれ」

亮ちゃんのセッションラストは放送では「日本の米は世界一」だったけれど。

実質、収録でラストだったのがこれだったハズ。

 

亮ちゃんがフルで1人で歌い、

大山田の演奏。

これもあえて「関ジャム」側の演出だったんじゃ?と私は思っている。

この日、丸ちゃんは全く笑ってなくて。

見返してみると丸ちゃんの心情がなんとなく伝わる気がするセッション。

 

 

 

 

 

8月ラストのクロニクル。

(実質亮ちゃんがラストのクロニクル)

これも今ふりかえると亮ちゃんをフィーチャーしてくれていた演出だった。

亮ちゃんの1人勝ちで。

丸ちゃんからの、MVPの亮ちゃんへのプレゼントはこれだった。

 

 

 

 

 

ジャニ勉は8月ラストの放送は総集編だった。

収録日が変更になったりしていたな。。。

 

 

 

 

 

錦戸亮は十五祭で終わりだと、報道ではまだまだ言われていた。

9月の3日以降はテレビに出ないと報道しているものもあった。

 

 

 

 

 

亮ちゃんラストのレンジャーは8月29日に更新されたモノ。

1ヶ月ぶりやから、昨日思い出しのリハしました。

僕ってば全然覚えてました。

相変わらずマァマァ頭いい。

本番で間違えませんように。

早いようで短いようでやっぱり長かったな。

頑張ります!

 

 

 

 

 

 

 

 

9月。

いよいよ。

十五祭東京ドームが始まった。

 

 

 

 

 

「関ジャム」

亮ちゃんラストの回。

 

ヤンマーの「日本の米は世界一」

セッションのラストの映像が。

番組側の演出を感じた。

 

 

 

 

 

十五祭2日目、3日目。

 

ラストの。

15→16

to be continued

の文字で。

すっかり安心していた私(笑)

オーラス後の飲み会でも、ほっとして飲みまくっていたwww

 

 

 

 

 

9月4日。

ジャニーさんのお別れ会。

 

 

 

 

 

9月5日。

15時過ぎに来たメール。

「関ジャニ∞よりファンの皆さまへ大切なお知らせがあります。」

 

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ファンの皆様へ。

という言葉で始まっていた亮ちゃんの挨拶。

 

僕なりの形で、僕なりのエンターテインメントとは何なのかを、改めて考え、これからも発信し、恩返しできるよう努めていきたい

 

応援していただいた皆様には感謝の気持ちで一杯です。

私は彼の少ない言葉でも、彼らしいと納得した。

そして、近いうちに出て来てくれるだろう事を熱望する日々が始まった。

 

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エイトの皆からは。

ここ最近では、一昨年安田章大が脳腫瘍の手術をし、去年、背骨を骨折。

同時期に渋谷すばるが第二の人生を歩む事を決心するという・・・

予想もしていなかった二つの大きな出来事によって

全員がそれぞれの人生を改めて考えるきっかけになりました。

〜中略〜

道は違えど、皆さんにエンターテインメントを届けたいという気持ちに変わりはありません。

ファンの皆さんも‥僕達も‥

時間がかかるかもしれませんが‥

どうか1人でやっていく覚悟、

送り出す事を決めた5人のメンバーの決断を

どうにか分かっていただける日が来るように、

全員がこれからの活動で示さなければと思っています。

 

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ジャニーズwebでは、事務所からのメッセージを掲載。

このような決断に至りました経緯としまして、2018年、関ジャニ∞は長年苦楽を共にしたメンバーの脱退、

また、安田章大の大きな怪我により環境が大きく変化致しました。全員が満身創痍の状態でグループ活動ならびに

個人活動を続ける中、それぞれが”自分達の人生”、そして、”これからの生き方”について考え、

メンバー同士、また、事務所スタッフとも沢山の話し合いを重ねて参りました。

〜中略〜

6人それぞれがファンと関係者の皆さまへの感謝を胸に、

これからも芸能活動を続けて参りますので、

今後とも関ジャニ∞並びに錦戸亮を

温かくご支援いただけますこと、心よりお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

翌日の報道より。

太一くんのビビットに出ていた、

NEWSの加藤シゲちゃんのコメント。

 

シゲ:複雑な想いはありますが、数日前に僕が親しくさせてもらってる関ジャニ∞の丸山くんから連絡をうけて、

グループのメンバーも、前向きな決断だったって事はすごく強調されていました

こうなってしまったことは残念ではあるけれども話し合った結果これが1番今、最善の道だったってことは話していました

 

太一:僕なりのエンターテインメントってジャニーズ事務所にいても出来ると思うんですよ

グループにいても出来ることだと思うんですよ

でもそれじゃいけないんだ

甘えちゃいけないんだって気持ちもあるんだと思います

もっともっと厳しい世界にあえて行って、改めて何もないところからスタートして、

僕が見つけられるエンターテインメントは何なんだろう、ということを発信しそれを恩返しと考えてる

僕はね、これ、納得できるコメントなんですよね

で、シゲも言うようにシンプルだけれども、彼はこういうタイプだよね?

 

シゲ:

そうですね

非常に男気のあるような人というか、ま、けじめだったんじゃないかなぁと思いますね

 

 

 

 

 

大倉さんがラジオでこのような事を語ってくれ。

 

同期の亮ちゃん、ヤス、丸とは、出会って約22年

僕にとっては唯一ですね、幼馴染のような存在です

たくさんの時間を過ごして、喜び、悲しみ、いろんなことを分け合ってここまで過ごしてきました
僕たちは、個々の思いが強いことや強烈な個性が集まっているからこそ、今までたくさんぶつかってきました

それでも、内が抜けてからずっと7人で走ってきました
みなさんにたくさんの夢を叶えてもらって、たくさんの素敵な景色も見させてもらいました

その時の僕はですね、グループとは永遠に続くものだと当たり前のように思っていました

ですが、すばるくんの脱退ということで、永遠はないのだと改めて知り、ヤスの病気で命について深く考え、濃い、2年間を過ごしてきました

7人が6人になること、世間からは一人減るだけ、

言葉にすればそれで終わりですがそんな簡単なことではありませんでした

1人がいなくなることにより、絶妙に保っていたバランスが急に崩れてしまいました

そこからヤスが動けない状態での5大ドームツアー

 

今で精一杯なのに来年のことなんて考えられないと、2004年から活動を始めてから、初めて立ち止まりました

 

それでも6人で時間をかけて、たくさん話し合った結果、今この選択になりました

チャレンジの方向性の違いです

亮ちゃんは多くを語る人ではない分、これから自分の活動で体現していくはずです

 

 

 

 

 

丸ちゃんのサタプラでの言葉。

亮ちゃんは自分のエンターテインメントを追求することに決めた

僕たちは関ジャニ∞として、関ジャニ∞のエンターテインメントを届けていこうと選んだだけ

 

 

 

 

 

エイトの47の詳細が出て。

 

 

 

 

 

この方のネット記事。

今読んでもドンピシャ!

↓

錦戸亮は『錦戸亮』として勝負することを望んだのではないだろうか

 

 

 

 

 

まぁ。

9月の私はとにかくゾンビで(笑)

 

 

 

 

 

9月30日。

亮ちゃんはニッポンのトレンドになった。

 

この日の私は。

まさか、翌日そんな出来事が待っているとは露とも思わずに寝ました(笑)

 

 

 

 

 

つづく!!!