ホンキートンクラプソディ | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

錦戸亮の曲を熱く語るシリーズ。

(勝手に)第四弾!!

 

 

 

 

スマホの場合、読みにくい簡易ページで表示されることがあります。ここをタップしていただくと読みやすく表示されます!よろしくお願いします。はるはるまん。

 

 

 

 

とその前に。

律儀にちゃんと公式サイトでお礼を言ってくれるのが素敵だな。

(ファンクラブ入ってなくても誰でも見られるところ)

 

 

ついでに書いておくと。

とにかく錦戸さんスタッフ、対応早いです。

いちいち、いろんな事をすぐ改善しようとしてくれるし。

(実際改善されていく)

公式サイトの窓口もありがたい存在。

 

こんなのも、サイトに書かれています。

(ファンクラブ入ってなくても誰でも見られるところ)

 

 

 

 

 

 

 

 

もとい!

お次はこれ!

「ホンキートンクラプソディ」

 

 

 

 

この曲。

めちゃめちゃピアノの音がかっこいい曲ですよね!

そう思い始めて聴き続けていると、

もうピアノの音ばっかり耳で追いかけるようになりますわー。

ほんと耳が中毒になるぜ。

 

 

 

 

んで。

"ホンキートンク"

とりあえずくぐってみますよね。

 

いろいろ意味が出てくるのですが、

ピアノの調律師の人がやたら、

ホンキートンク、ホンキートンク、

語ってるな。。。と気付いて。

 

それで一番、この曲の意味するホンキートンクはこんなことかいな???

と私が感じた事を書いてあったサイト。

ホンキートンク・ピアノ

 

アメリカ南部の安酒場にちょっとばかり音程の狂ったピアノがある

近くに調律師なんていないし、少しづつ少しづつ狂ってくると、狂っていることに気づかないかもしれない

この調子っぱずれなピアノが Honky Tonk Piano
で、わざわざ、調子っぱずれピアノを哀愁をもって弾く

チャカチャカとリズムでごまかしたりして

(一部引用させていただきました)

 

 

 

 

「少しのズレ」

「不協和音」

「不安定なリズム」

そんなことをテーマというか、揶揄しているというか、

そういう曲なのかな。

(もしかしたら微妙にピアノの音がズレていたりするのだろうか・・・そこまでは私の耳ではわからん、ツアーメイキングでは鍵盤はキーボードでしたけど)

 

 

 

 

ていうか。

こういうシャレたアレンジに、

シャレた歌詞をのせて、

でも歌詞を強く歌うのではなく、あくまでも楽曲の一部に溶け込ませてしまうのが、錦戸さんの曲っぽいな〜なんて思うのです。

 

そして普段、あんまり歌詞をじっくり聞かず、歌の中の音の一部として楽しんでいる私には、錦戸さんのこの歌い方は、なんていうか耳に丁度良いのだ。。。。

 

 

 

 

あとあとあと!

CDについている「歌詞カード」にも"ホンキートンク"があるのですね。

 

許してくれたっていいんじゃない

 

少しズレたモノ同士過ごしたら

僕らきっと笑って死ねるでしょ

 

の部分!

ちょびっと!よく見ると、

おおおおおお!

こういう遊びが楽しいですね。

錦戸亮。

 

 

 

 

まぁあとはとにかく。

♬きっと笑って死ねるでしょ

のところの歌い方も。

 

くううううう。

 

って唸る〜!

 

 

 

 

1番のサビにはないけど、

2番のサビにはこれまたセルフ下ハモしてて。

 

その後、オクターブ上をこれまたセルフで歌っていて。

こういうのも、声が重なってるの大好き芸人の私にはしびれる!

 

 

 

 

 

 

 

 

本日と明日はいよいよツアーのラストですね!

渋谷公会堂!

(って普通に呼んでいたあそこが、現在は「LINE CUBE SHIBUYA」だって〜)