昨晩仕事でヘトヘトに疲れてたのに、帰宅時電車が遅れていて、動かないし壮絶に混んでるし・・・・という「負」MAX状態で家に帰ったので、そのままバタンと寝てしまった。
そして案の定、変な時間に起きた(笑)
そんな深夜の更新だからポエムです!
十五祭のライブダイジェスト映像を観た。
十五祭。
遠い昔の事みたいだ。。。。。
つい、ひと月前のことなのに。
こうやって観ていると。
私がどれだけ今まで、関ジャニ∞を好きだったのかがわかる。
7人の(私は8人時代は知らんから)関ジャニ∞が大好きで。
6人の関ジャニ∞も大好きになって。
おっかけておっかけておっかけて、
ここまで10年以上応援してきた。
五人の関ジャニ∞はこれからだ。
(先日の五人のクロニクルを観たら、ああ、やっぱりこの人たち面白いな。。。この人たち好きだな。。。って思った)
今、形は変わってしまったけれど。
その歴史も記憶もなんも変わらないなと。
そこにあった楽しい楽しい想い出は、全然色褪せないなと。
亮ちゃんの活動が始まって。
気持ちも落ち着いたからか、過去の映像を躊躇なく観られるようになった。
過去の映像のエイトは、
やっぱり私が大好きだったモノのまんまだ。
私はオンリーが苦手ですwww。
(これをこのブログに正直に書いたのは初めてのハズ)
私が話がしたい、と思うエイターさんは皆さんもれなく、
グループを愛している(いた)人だ。
(個人の重いファンのように見えて、実はちゃんとグループを愛してる人は読んでいれば伝わるし、逆もしかり、結局個人にしか気持ちが向かっていない人も伝わる)
一応これでも応援方法はずっと、
「グループを応援する」
だったつもり。
もちろん大好きな人はいるけれど、でもとにかくグループだったつもり。
(個人にしか気持ちが向かっていない人には理解出来ないかもしれないけど)
彼らの音楽、
それが好きでここまで来たんだなとつくづく思う。
バラエティだけのエイトだったら、離れていたと思う。
関ジャニ∞の曲が成立するのは、錦戸亮1人では成り立たなくて。
(当たり前)
7人がいたから、
6人がいたから成り立っていたモノで。
その音楽を軸にして、いろんな事に頑張ってきた彼らが大好きだった。
これからの亮ちゃんが、エイトの曲を歌わないってまだ信じられない。
(ぞわぁぁぁぁぁっとするぐらい、大きな現実だな。。。)
でも、亮ちゃんが作った曲を、
そのまんまの彼の作品を、
聴けるのはもの凄い楽しみだから。
私の中ではだいぶ切り替えが出来ていて。
錦戸亮はもう、「個」で君臨しだしている。
彼の「個」がこんなに好きだったんだ。。。。
と改めて感じてもいる。
(どうやら今、頑張って作品を生み出してくれている模様、そして自身が撮った写真をインスタにあげてくれたよ!)
この先。
私の大好きな「関ジャニ∞」の楽曲を歌い続けていってくれるのは、五人のエイトだ。
彼らがもし、いなくなってしまったら。
「関ジャニ∞」の楽曲は、過去にしか存在しなくなってしまう。
彼らは、エイトの曲を歌い続けていく未来を選択してくれた。
エイトの歌を守ってくれた。
そしてやっぱり私は。
その楽曲を聴き続ける未来を楽しみにしているんだよな。













