本日2個目。
先々週のセッション。
ちょうど十五祭中でブログにしてなかったのですが。
やはり、錦戸さんラストの回となったので、書いておかないと!
(いい写真!)
楽しかったです。
この回。
皆さん覚えてます??(笑)
この放送があった日から色んなことあり過ぎで、すっごい遠い昔みたいじゃないっすか?
でも行きますよ!!!
すぐ立つ〜
すぐ立つ
と言われちゃう四星球の人たち。
私さぁ
エイトを知ったばかりの頃。
ホント、すぐ立つジャニーズだぜwww
なんて騒がしいジャニーズwww
って思ったの思い出したよ(笑)
濃いエイターだというJunkoさんにちゃんと話を振るヒナちゃん。
関ジャニのファン・・・?
え(驚)情報が多いわぁ(笑)
関ジャニのファンはいつから?
Junko:もう十何年・・・
ええ!!(全員)
初期からやぁ・・・
獄門はエイトと同じ15周年。
同期やぁ!
これでも、何きっかけで?
古田:推し!
J:えっとあの。。。安田さんファン。。。
ま。。。すみません
(ヤスくん照れてる照れてるww)
J:「わたし鏡」って曲が
自分で作ったやつやなぁ
え、知ってくださってるんすか?めっちゃ前っすよ
J:十何年泣きながら聴いてます
だってホントにマニアックに好きな人じゃないと知ってくださってない曲なんで
全然有名じゃないもんな(ボソ)
全然有名じゃないって言うな
wwww
ここで笑顔のおーくらさん可愛いんですが、
下にいる錦戸さんの眉毛もハの字になっていて。
笑っているのがわかりますね!
ちょっと困った顔でね。
「わたし鏡」名曲!
めっちゃわかる!
私、47の「わたし鏡」大好き芸人なんで。
ここでの古田さんの立ち位置。
これって、
思いをちゃんと伝えられない同級生の背中を押してあげる幼なじみの図、みたいじゃ(笑)
でもきっと。
Junkoさん、この放送すごい楽しみにしていたろうし。
古田さんもその思いをなんとかしてあげたい感、あるなぁと。
そしてこの。
周りの友達の、
「好きな人に会えて良かったね」
感、すごい(笑)
(ほほえましい)
獄門さん、
男性の渋い声のボーカルと、
女性ボーカルとの兼ね合いがすんごい良くないですか?
声かっこいい!!!
この歌の時、
演奏がめっちゃラウドになった途端、表情変わる錦戸さん(笑)
いいなぁここ。
打首がパワポ使ってると聞いた時の顔。
反応してるなぁ。
話急に変わるんですけど。
今回「マキシムザホルモン」は紹介されてなかったんですが。
この人たちがフェスに出て来ると、すっごい盛り上がるんですよ。
まさに、ここで紹介されてるように、
ちゃんと音楽はしっかりしてるけど、面白くて。
ファンがすんごいノリノリ、
ファンじゃない人がいっても楽しい。
楽しいとにかく楽しい。
どのアーティストより盛り上がっちゃうみたいな所があって。
我が家、息子も旦那もフェスに行く人なんです。
で、誰もホルモンファンじゃない。
でも、
”ホルモンすげぇ”
が合い言葉になってますww
でもエイトだって。
いわゆる、色物も通ってきたわけで。
ジャニーズだけど、”被らない枠”を通ってきたわけで。
その上、
エイトの場合、
”顔がかっこいい”
っていうすごい武器もあるわけなんですよ。
強くないですか?
これは!!!
私、マジこの先もエイトを応援するんで。
ただでさえ、唯一無二だったのに。
もう、国民的ぐらいのすごいアイドルなのに。
5大ドームツアーするのに、
どさ回りをするというね。
ちょっとやっぱり。
離れらんない、この人たちから。
「打首」の皆さん、フェスに出ますね!
私、当然申し込みしました!!!
あ〜た〜れ〜〜!
ま、当たらなくてもテレビで見たいですね!
番組サイトに要望してこよ。
セッション。
やったJunkoちゃん、ヤスと弾ける!!!
やっぱり古田さん、応援団。。。(涙)
古田さんがこの番組のレギュラーで、
エイトに近い人になってくれて、
ホントよかったと思ってる。。。。。
よう練習したもんな。
したなぁ。
2人で楽屋でな。
ほんとにほんとに。
たった数日後に袂を分かつとわかっていても。
当たり前のように一緒にギターをかき鳴らす2人。
やっぱり彼らの絆は私らファンがどうこういうモンじゃないと私は思っています。
超越してるんだと思う。
彼らにしかわからない絆が、
ファンになんてわからない絆が、
絶対あるんだと信じられる。
いい笑顔!!
米米オマージュ最高じゃん??
いろんな事を思ってしまうセッションだったんだけど。
とても良いセッションだったんだけど。
やっぱりラストのここが、
とにかく私には印象的でした。
ありがとう。
関ジャム。
亮ちゃんの去り際の演出。
最高だったと思っています。
誰も何も言わず、
誰も悲しい思いをせず、
放送を終えてくれたこと。
番組スタッフとの強い結びつきを私は勝手に感じました。























