十五祭。
オーラスも非常に盛り上がりました。
いつものアンコールが終わった後。
ヤス、大倉、丸、横はいつもそんなすぐにはけないのに。
とっとと下に降りて行く。
たこ焼きバンドとストリングスの方々はまだ帰らない。
これはダブルアンコありだなとヲタ思うw
エイトコールすごい。
(マジ凄かった)
エイトでてくる!
「無限大」を歌う。
エイトはける。
(ここから時系列曖昧ですwみんな自分の記憶を信じてください)
正面右スクリーンに、今までの彼らの写真(アー写っぽいかな、集合写真)が表れ、
左スクリーンにはこのロゴの文字が一文字ずつ出て来る。
右の写真は最初は8人いて、7人時代もたくさんあった。
最終的には左側はこれみたいになる。
それが終わると、
Thank you all
という文字が現れ。
その後だったかな?
EIGHTER∞
という文字も。
ライブ開始前15分から現れる、あのデジタル時計の時報っぽい文字が出て来る。
15:00
と。
(これが出て来る時に鳴る、音も同じ。ガン!ってやつ)
それが変化して15→16となり、
to be continued
という文字が現れました。
彼らの挨拶文完璧な記事。
はっておきますね。
■メンバーVTRコメント
錦戸亮
「みなさん、十五祭はいかがでしたか?2002年、大阪で関ジャニ∞というグループが生まれ、2004年「浪花いろは節」でCDデビュー。みなさんの支えのおかげで、僕たちは15周年を迎えることができました。ありがとうございます。あらたまってね、こんなVTRが流れるとみんな構えてしまうかもしれないですけど、ここではですね、感謝の気持ちを伝えたくて、ありがとうの先にある想いというものをみなさんに伝えていきたいと思います」
丸山隆平
「みんな~。楽しかったですか~?ありがとうございます。まあね、いつもちょけてばっかりいますから、ここはちゃんとみんなに僕からの想いだったりを話しておきたいなと思います。
関ジャニ∞は、ほんまにいろいろ苦労の絶えないグループだと思いますよ。いろいろ、もめたりぶつかりあったりすることも当然ね、個人個人が本当にあくの強いというか個性の強い感性豊かなメンバーだったりするから、それはぶつかったりするんですけど。
お互いが嫌いでぶつかったりとか、そういうグループじゃないんですよね。なんか、eighterのみんなにどうやったら一番輝いている良い状態の関ジャニ∞を見てもらえるか楽しんでもらえるかということを、考えて考えて。で結果、いくつかの案に分かれちゃって、それでぶつかりあったりとかっていう。
だからほんまに、それを考えたらみんなのせいですよ?僕たちがこうやってぶつかったりもめたりというのは(笑)。
でもそれは、もっともっと関ジャニ∞のことを好きになってもらいたいなというこだわりと愛情だったりとかそういう形なんですよね。きっとeighterのみんなはここにいるリアルな僕たちを感じ取ってくれてるとは思うんですけど、あえて、きょうはそんなことをみんなに伝えたいと思いました。きょうは本当にありがとうございました。僕たちはいつもeighterのことが大好きです」
横山裕
「マルが言った通り、ぶつかったこともあったとおもいます。でもそれは、ぞれぞれが関ジャニ∞を大きくしてやろうという想いでぶつかったと思います。今は、時間がたち大人になるにつれ、それぞれが関ジャニ∞を支えてやろうという想いになったと思います。
だから僕は、こうやってひとつのステージで力をあわせることもみんながそれぞれの分野で必死に頑張っていることもすごく誇りに思っています。
関ジャニ∞というグループはもうメンバーだけのものじゃないと思います。ファンのみなさま、そしてスタッフ、いろんな人の想いで成り立っているグループです。これからも、ついていきたいというグループになれるよう頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします」
安田章大
「病気のこともあって、メンバー、eighterのみなさん、もちろんスタッフさんに全力で支えてもらったことを強く強く実感しています。
ただ、本音は、病気はやっぱり辛かったのは辛かったと思います。でも、病気になったことが辛かったじゃなくて、病気になれてよかったなとか、病気になったことが、自分の中でひとつ大きく切り替えてくれたきっかけになったと思うんで、よかったなあみたいな。病気に感謝と言いますか。ステージにね、みなさんの前に立てることが普通じゃなかったんだって。ありがたかったなあって思うし。
あとは、みんなと向き合える一瞬一瞬が当たり前じゃなかったんだなあって感じていました。いま、もっと深く感じます。15周年まで連れてきてくれて本当にありがとうございました。本当にeighterに感謝しています。いろいろある、笑っていきましょう、こんなふうにね。へへっ」
村上信五
「改めまして、十五祭にお越しくださいまして、ありがとうございました。
ヤスくんのあいさつにもありましたけど、ヤスくんも病気のことを自分がね、ヤスくん本人がどう向き合っているのかわからなかったなか、自分の口でみなさんに伝えるんだという想いを受けて、僕たちもね、同じ席でネットの動画の方で観ていただいたかと思いますが、あのときは僕たちもどうしていいのかわからない状況で手探りの中、きょうここまで歩いて来ることができました。みなさんのおかげです。本当にありがとうございます。
ただあのときはね、笑えるかどうかと思ってましたけれども、レギュラー番組でも、個人の現場でもたくさんの笑顔とともに頑張らせていただいておりますので。これからも関ジャニ∞をよろしくお願いします」
大倉忠義
「みなさん、改めていかがだったでしょうか?いやあ、あいさつひとつにしても個性出てますよね。このグループは。
僕は最年少として15年間、このグループにいさせてもらいましたけど、やっぱりえげつないですね、関ジャニ∞は。みんな好き勝手言うし、不器用でぶつかってばっかりいるし、裏では最低で最弱なときもあります。でもそれも含めて僕は最強なんだと思います。
なのでみなさん、僕たちが最低なときも最弱なときも、ずっと愛し続けてください。お願いします。
生きていれば、いろんなことがあります。僕たちも、みなさんも、その真っ只中にいるときは、自分がどこに立っているのかさえもわからない。どこかに根を張っているのか、今、蕾になっているのか、いつかは花を咲かせられるのか、自分ではわからないことです。でも僕たちはこれだけ個性のあるグループなんです。
だからもし、別々のタイミングであっても、たとえ違う場所にいてもいずれは、きれいな花を咲かせてくれるといいなと僕は思っています」
ヲ友達からのいただきものです。
そうか。。。。
ちゃんとすばると内くんの事も考えた、挨拶だったのかもしれないな。
だってさ。
この8体出すことは、最初っから決めてたことでしょ??
大倉Pやるな(笑)
すみません、疲れてヘロヘロなのでwwww
コメント欄は閉じさせてもらいますね。
ライブDVD出るの早くて嬉しい。。。。
関ジャニ∞『十五祭』10・30映像化 BDには13年ぶり松竹座SPライブ収録
人気グループ・関ジャニ∞が、3日に東京ドームにて最終日を迎えた全国5大ドームツアー『十五祭』の模様を収めたDVD&Blu-ray(BD)を10月30日に発売することがわかった。
2004年9月に全国デビューを果たした同グループは、今回で7年連続8度目の全国5大ドームツアーを行い、まさに同日のライブでこれまでの累計動員が1000万人を突破。ステージ上では15年分のeighter(ファンの呼称)に対する感謝を込め、これまで関ジャニ∞が魅せてきたエンターテインメントを存分に披露していたが、早くも映像化されることとなった。
ライブ本編には、7月28日に京セラドーム大阪で行われた公演の模様を収録。DVD初回盤には千秋楽となった東京ドーム公演の模様も含むツアーのメイキング映像と、MCダイジェスト、さらに日替わりアコースティックコーナーの7月28日のライブで演奏されていない楽曲も、別公演で撮影したものを収録し完全網羅する。
Blu-ray盤には、デビュー前にもライブを行っていた“はじまりの地”松竹座で4月23日に13年ぶりに行われたスペシャルライブの模様とメイキング映像、そしてツアー本編で流れる企画映像が収録される。

