GR8EST 京セラ バンド編その2 | 好きなコードはEadd9

好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

その1(前記事)の続きです。

 

ネタバレしてます。

 

 

 

 

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BJ

(使っていた楽器)

 

新録のBJ。

すごく聴きたかったので、ネタバレしてセトリに入っている事を知って、歓喜していました。

(元のBJも当然大好きだったけど)

 

 

 

出だし。

「手〜を振〜りいつも〜の人〜と別れ〜静か〜な電車〜に揺られ〜思い描いて〜た場所を〜遠く眺め〜走る」

ここは、大倉さんが歌っていました。

良いんですよ。。。

優しい声でね。。。

 

サビの、

「僕という未来をこの足で(この足でぇぇぇ)

ここを亮ちゃん一人で歌っていて。

ここもまた、彼特有のがなりの効いた声で。

カッコいいんですよこれが。

 

 

 

私の大好きだった、ラストのすば亮ヤスの場面。

「引き裂いた夢から〜溢れ出たのは〜」

「ど〜んな嘘だったろう(まだ掴めねど〜)」

このすばパートを担っていたのは丸ちゃんでした。

 

「ほらくりかえす夜の〜向こうに〜(向こうで〜)

ここの、向こうで〜も丸ちゃん。

ここ、すごくカッコ良かったです。

 

ラストすば亮でハモっていた、

「There's nothing to bo wrong for me」

ここは、亮ちゃん1人で。

 

 

 

ラストはトランペットのパートもあって。

とてもグッとくるBJでした。

 

とにかくね、この曲は丸ちゃんがボーカルを頑張っている印象がありました。

 

 

 

 

 

 

 

ズッコケ男道

 

いつものように横の、

イェーーーイ!!

まだまだ盛り上がれますか?

行きますか?

OK!それじゃみんな声出すぜ!

ワン!ツー!ワンツーうう!

で楽曲が始まりました。

 

横ちゃんマイク持って、前に出てきて。

リードボーカル!!

すばるのパートを横ちゃんですよ!!

 

 

 

間奏。

キーボードとベースのユニゾン、

その後のトランペットのパートはなかったハズで、

そこを亮ちゃんがギター弾いてた記憶が。。。

(東京で確認せな!)

それがカッコ良かったおぼえあり。

 

 

 

ヤスが、後ろの方まで移動してました。

元気そうだった、ホントに!

 

 

 

 

 

 

 

無責任ヒーロー

 

タコヤキバンドとダブルバンドで!

ホーンが入るとホントにカッコイイ。。。

 

出だし、

『ファイト!関ジャニ!無限大!エイト!』

ここテンション上がる!

 

間奏。

ピーチさんギター×ヤスくん!

ヤスくんノリノリ。

ギターがハモるところ、しびれる!!

 

丸ちゃんは、タコヤキバンドの所まで行ってしまい、自分の歌パートの時に帰ってこられずww

代わりに亮ちゃんが歌ってた(笑)

 

 

 

 

 

 

 

はー!

楽しかった。

そろそろバンドパート終わりだっけ??

なんて思っていたら。。。

 

まだ、この曲が残っていました。

 

 

 

 

 

 

 

LIFE

※ヤスくん、LIFEといえばおなじみのピンクのストラト使ってました。

 

 

 

「もう一切」

「もう一切」

「振り返らずに歩み続けたいまだまだ終わらないから」

この出だしは、すばるパートをヤスくんが。

 

スクリーンの両側に、この曲の歌詞。

中にメンバー。

 

この歌詞が、今のエイトにドンピシャなのは亮ちゃんも言ってましたけど。

あまりにドンピシャすぎて。

 

そして、この曲を6人バージョンに変えて、このバンドパートのラストに歌う、彼らの心意気も感じて。

 

 

でも何よりも。

この曲を何度も何度も歌う7人を観て来たから。

7人のエイトがとってもとっても楽しかった事をどわぁぁって思い出して。

 

号泣。

でしたよ。。。

 

だめっすね。

泣かないって思っていたんですけどね(笑)

 

 

 

「あの〜日描いた夢はまだ〜この手の中にないけど〜まだ終わらなくて〜果てしなくて〜道は続いてく」

このパートは大倉氏が。

 

あの日、すばるに手を差し伸べて歌っていた大倉氏は、この日の挨拶で、

僕は未だに釈然としていない部分もあって、納得もしてないですけど

と語っていて。

 

私はすば倉の絡みが好きだったから。

大倉のすばるを慕っていた気持ちや、だからこそ悔しい気持ちも勝手にわかる気がして。

大倉がすばるパートを歌っていると、ちょっと胸が痛くなります。

 

 

 

 

 

 

 

そしてみんな楽器置いて。

少しトークコーナーがあって。

(ここはまるるが井上陽水の真似してましたww)

バンドセットは裏にしまわれていきました。

 

 

 

 

 

 

 

オモイダマ

これは、6人横一列に立って歌っていました。

 

この曲が、とっても良かった。。。

特に、2日目に聞いた時、胸に沁みました。

 

 

 

出だしから今まで通り歌って。

ヤス

大倉

亮ちゃん

 

で、

「きっと不安や孤独に襲われ〜ることも〜あるけれど〜忘れないで君は」

ここは丸ちゃん。

 

 

 

今まで三馬鹿ユニゾンだったところは、

ヤス横ヒナ

の歌割りになってました。

 

すばるの声は個性の塊なんで。

「終わりじゃなくて〜繋げられた〜想いがある限り〜」

ここのヒナとのユニゾンは、声がケンカしているようにいつも聞こえてた。。。

(ハッキリ言うときちゃない。。。)

 

でも新しい歌の組み合せは、ケンカしているように思えるところはなくて。。。

 

うん。。。

ヒナちゃんの熱唱が、心地よかった。

 

 

 

「限界超え見えた扉破れ今」

ここは、次を歌う横ちゃんが歌っていました!!

横ちゃんホントすごく歌頑張っていて。

それもすごく良かった。

 

 

 

そしておちサビは、ヤスくん。

ヤスが歌っている間、亮ちゃん真横を向いてヤスをガン見www

ヤスが見事に

「オモイダマ今空へ駆け上った〜それはあの太陽よりまぶしかったぁぁぁ」

を歌い上げるまで見届けていました(笑)

 

 

 

 

 

つづく。