本日2個目。
レンジャーが更新されて、とにかくほっとしました(笑)
ほんとにほんとにほっとした(笑)
あー良かった。
亮ちゃん元気かな。
軍服姿、めっちゃカッコいいんじゃないかな。
楽しみ。
もう明治維新なのか。。。
戊辰戦争は撮り終わったのだろうか。。。
従道さんが大怪我をしたという、戊辰戦争。。。
@@@@@@@
前記事にちょろっと書いたことを書きます。
「West side」って。
改めてよく聴くと、
ものすごくすばるのボーカルが映える曲
じゃないですか?
なんていうか、
キーがドンピシャ。
さすが、自営のpeachさん作の曲だな。。。
とか思ったり。
すばるの張った声が、一番かっこよく聴こえるあたりをさまよってる!というか。
すばるのボーカルを考えて作ったんだろうな!
って改めて思った曲というのかな。
(想像ですが)
あととにかく。
すばるのパートが目立つ曲ですもんね。
たくさんフェイクがあるのも特徴的。
ライブだけじゃなくてCDに。
レコーディングの時から、フェイクたくさん入れてるって事で。
歌いやすかったんちゃうかな。
(想像ですが)
で。
アルバムではこの曲は、
「Your WURLITZER」とセットになってるじゃないですか。
(どっちの曲が先に出来たかはわからないけど)
この曲を作った錦戸亮は、何を思って作ったのだろう。。。
と改めて考えてみたんですよ。
(あ、ヤスと共作だけどこの曲は亮ちゃんが煮詰まってヤスに投げて、でヤスが手伝ってくれたって経緯でしたもんね?)
亮ちゃんは、楽曲を作るとき、
自分でまず作ってから、誰がここを歌ったらいいんやろ?
っていうのを後で当てはめていきます
誰が歌うっていうのを前提には作らないですね
とジャニーズwebで語っていた事があったんで。
ま、先に楽曲ありきでその後歌割りを考えたのでしょうけど。
錦戸ソロ
↓
丸ソロ
↓
大倉ソロ
↓
ヤスソロ
↓
間奏は
ドラムソロ→ベースソロ→ギターソロ×2
(CDバージョン)
↓
すばるソロ
ってなるじゃないですか。
「JUKEBOX」のライブでの、
この曲のすばるのラスボス感、ハンパ無かった。
演出ありきで歌割り考えたのかなぁ。。。
(どこかで言ってましたっけ??言ってたら教えてください)
だとしたら。
すごくすばるが映える歌割りにしていたって事だよな。
この曲を切らずに。
次のうえっさーーーーーい!
に繋げる感じも。
すっごい好きでした。
(だからシャッフルすると切れちゃって困るww)
まぁだからね。
何が言いたいのかというと。
「JUKEBOX」の頃は明らかに、
渋谷すばるメインの演出をしてたんだな。。。
と改めて思ったって事です。
声も響くし。
目立ちもする。
すばるが本当にライオンみたいな頃だったから。
リサイタルの「Your WURLITZER」は、
すばるのラスボス感は薄れて。
全員で演奏している!!
って感じになっていましたよね。
それが、エイトの進化という事なんだなと。
しみじみ思えてしまった。
間奏のところ。
めっちゃかっこいい。
ヤスソロからの〜
ドラム、
ドラム、ギター、トランペット、ベース
その後はソロで繋いで、
丸、
ヒナ、
亮、
ヤス
「Your WURLITZER」
を亮ちゃんがどんな気持ちで作ったんだろう。。。
という事に思いを馳せようと書き始めたブログだったのですが。
2013年から2016年の、この曲の進化を見て。
エイトの音楽的変貌を、改めて感じたというオチになりました。









