私がエイトにハマった時は既に「7」だったので。
「8」という数字はなんていうか「伝説」だったわけで。
(その重みを知っているのは、当時ファンだった人だけだと個人的に思う。後追いではリアルな空気はわからないと思うから。。。)
あの4月15日以来。
エイトの曲をいろいろ聴いていて。
7人だから、「7」だから、様になる歌詞がたくさんあるんだな。。。
って思ったりしていました。
"七転び八起き"
という言葉だったり。
「S.E.V.E.N転びE.I.G.H.T」
「West side!」
「愛に向かって」
"七転八起で起死回生"
「パノラマ」
「応答セヨ」は北斗七星が関係あるんだろうし。
あと「7」という数字を連想させる"虹色""虹"というワードも。
(まぁこれは歌詞には多い言葉なのかもしれないけど)
丸ちゃんが作詞したらしい、
「One day in winter」にも。
"殴り書きの虹色"
"虹の橋を渡って"
私が4月にやたらブログネタにしていた「七色パラメータ」もそうだしな。
"未来を描く虹色を探しに行くよ"
"七色を空に架けるよ"
「All is well」
"いつまでも続く様 夜空にも架けるよ
消えることない虹を"
「泣かないで僕のミュージック」
"虹を掴む みたいに デッカく 強い 夢を見る"
「エネルギー」
"水まきホースにかかる虹のアーチが"
「STANCE」
"虹の彼方に何があるのか知りたくないか胸をきしませながら"
「Dear Summer」
"七色交わる音色Color"
"レインボーサマー"
だんだん書いていて、こじつけな気がしてきたけどさ(笑)
でも。
これから、今まで全くなじみのなかった「6」って数字を頻繁に目にするようになるのかな。。。
なんて思って。。。
「6」を連想させるようなモノってあまりない気がして。
「7」が良かったよ。。。。
「7」が良かった。
ねえ!
これどうすんの??
”7つ根っこで引っ張り合って”
は様になるけど。
"6つ”って・・・。
ねえ!
すばちゃん!!!
様になんないし!!!
(ためいき)
全然様にならない!
赤がないと!!!
(ためいき)
たまにおとずれるモヤモヤ期なもようです。。。

