応答セヨ 隆平! | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

本日2個目。

 

 

 

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こっちの楽曲の感想をちょこっと。

 

 

 

 

 

 

丸ちゃんが「LIFE」っぽい、

的な事を盛んに言っていたこの楽曲。

 

 

確かに。

 

 

疾走感があって。

サビがキャッチーで。

なんか売れそう!!!

 

 

なんというか。

サビ聴いていて、泣きそうになる

のよね。

なんなんだろうね。

私、この手の歌に弱いのかもしれん。。。

 

 

 

 

 

 

 

出だしの歌詞。

 

『つまずいてばかりの僕を

君だけは笑わなかった』

 

ここ、聴いてついつい、

「丸山隆平」

って人を想像してしまいました、私。

 

 

 

 

私、ぶっちゃけ、

誰のタイアップであろうが、エイトの曲を買って、エイトの曲を愛でるのは全部同じ事なんです。

全部関ジャニ∞の曲だし。

 

たとえ自担であっても、そのタイアップが特別売れてほしいとか全然そういうのはなくて。

 

誰がどれだけ歌割りが多いとか、正直めんどくさい(笑)

歌として良ければいい。

 

 

 

 

でも。

この歌詞の入りはずるいなと(笑)

 

MVで皆が、丸を囲んで演奏している様子といい。

 

やっぱりこの曲は、丸山隆平を思い出さずにはいられない曲かもしれません。

 

 

 

 

マルの初主演映画の主題歌ということもあって、うれしいです。

歌っていて気持ちが熱くなるなって思いながらMVも撮ってました。

7人の声が合わさった”気持ち良さ”があると思う。

(ザテレビジョンCOLORS vol.34より)

 

すばさんもこう言っておりましたね。

聴いていても熱くなるよ!

 

 

 

 

 

 

 

いつも、歌詞をスルーしがちな私ですが。

これは新藤晴一作品という事で。

じっくり堪能してみます。

 

 

以前ブログにも書いたのですが。

 

 

三日月のライトの紐

猫のあくび

モールス信号

応答セヨ 流星

 

 

いいなぁ。

ファンタジー!

冬の綺麗な夜空を見上げながら、聴きたい曲。

 

 

 

 

 

 

 

丸ちゃんが番宣中に放っていたこの言葉がとても印象的だったので。

残しておきたい。

 

 

Q:会話によって次々と役柄を変えていく瞬発力に凄さを感じたのですが、普段、そうした瞬発力をご自身で感じるときはありますか?

 

「関ジャム(完全燃SHOW)」での演奏シーンは、ほぼ一発撮りなんです。

ゲストによってのリテイクはあれど、自分たちからはリテイクしないという空気があるので、一回に込める熱量がすごく高くて。

主役はゲストのアーティストさんなので、その方たちのフィーリングに合わせて演奏するんですが、やっぱりほとんどのアーティストさんがCDとは違う、そのときの気持ちで歌われるんですよね。

なので、その方の気持ちに寄り添って、ドラムの大倉と目を合わせながら探っていって、瞬時に判断して演奏しています。

僕らはホスト役なので、ゲストに気持ち良くなってもらうことが大事。そう考えられるようになったのは、我ながら大人になったなぁと思います(笑)。

 

 

なんかもうスタジオミュージシャンみたい(笑)

 

丸ちゃんが、ベーシストとしてとてもでかくなっていってる感じが勝手にしました。

(モチロン、大倉さんも)

 

なんかさ、ワクワクしない?

きっと彼らもう、即興で色んな事出来るよ!

 

 

 

 

丸ちゃんが今回の番宣で、盛んに

「ベースは以前はキライだった、今好きになった」

って言ってるけれど。

 

こんなにも、世間に

「ベーシスト丸山隆平」

を浸透させようとしているなんて!(笑)

 

なんていうか、こんな時代になったんだなと、勝手に感慨深いです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

あ!そうだ!

私、土曜日のライブビューイング付きの「泥棒役者」

しっかり申し込みしました!!

 

 

 

 

 

 

 

今晩は「ベストヒット歌謡祭」

生で彼らの「応答セヨ」を聴けるのが楽しみ!

 

 

このCDの演奏を聴きながら(CDの演奏は彼らじゃないだろうけど)これを彼らが演奏するんだな!

と想像しながらも聴いております。

 

 

2010年、前回彼らが出た「ベストヒット歌謡祭」の映像ちょろっと。