ハネウマライダーと応答セヨ | 好きなコードはEadd9

好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

「応答セヨ」

まだどこからも聴いてません。

発売日に初めて聴こうと思っております。

バンドなんですよね、バンド。

すごく楽しみ!

夜空をイメージしてるのかなこれ。

(黄色いのはモールス信号なんだって)

 

 

 

 

スマホの場合、読みにくい簡易ページで表示されることがあります。ここをタップしていただくと読みやすく表示されます!よろしくお願いします。はるはるまん。

 

 

 

ちょっと個人的に。

今回「応答セヨ」の作詞をしてくださった、ポルノグラフィティの新藤晴一さんと関ジャニ∞の今までの関わり的なモノをまとめとこうと思いまして。

 

 

 

 

 

 

 

晴一さん、再びラジオでこの曲について語ってくれていて。

ポルノ新藤晴一、関ジャニ∞の新曲歌詞を語る「アーティストパワーがあれば、詞なんて…」

この記事から一部引用させていただきました。

 

 

自身のレギュラーラジオ「カフェイン11」より

2017年9月8日OA

 

まぁ、ねぇ。関ジャニさんですからね。メロ(作曲)は俺じゃないんだけど。極端な話をしますとね、彼らのアーティストパワーがあれば、詞なんて結構……彼らのアーティストパワーからするとよ?

今の関ジャニさんのアーティストパワーだと、なんの歌詞でもいいんだろうけども、まぁせっかくなので、彼らのアーティストパワーに頼った方がいいと思ったの

俺は自分の歌詞の、自分の個性みたいなものはある程度把握しとるつもりで。ポルノの曲なんかでいうと、もちろん曲に頼るとこと歌詞でどうにか持っていこうとするみたいなバランスを考えたりするんだけども、今回は本当に曲も爽やかないい曲だったので、流れに乗ろうと

彼らの勢いと曲の産むものと、どう乗るかをすごい考えた中で、やっぱり自分のハンコみたいなのは残さんといけんけぇ。俺に振ってくれたスタッフの期待もあるじゃろうし、その辺のバランスだったな。だからとにかく、“ザ・俺”みたいな内容ではないけど、なめらかに、彼らの勢いを止めないようなものになったんじゃないかなと思います

 

 

 

 

 

 

 

新藤さんは以前も「カフェイン11」で関ジャニ∞について語ってくれています。

関ジャム完全燃Show!!~ハネウマライダー(ポルノ晴一さんの感想)

(ヲ友達の記事をリンクさせていただきました)

 

 

 

関ジャムでセッションした「ハネウマライダー」

(2015年9月20日放送)

番組初期(#17)のセッションでしたが、私は未だにこれが1番!というくらい、大好きです。

 

好きな理由としては、錦戸亮の複雑な下ハモが最高!だという事と。

 

ベースが(まるるが)かっこいい!

 

あと単純にこの曲が好きなのもある。

 

このセッション後に晴一さんがラジオで語ってくれて(上記リンク)いましたが。

この曲のCDのベースを弾いているのはあの亀田誠治さんだそうで。

(丸ちゃんの憧れのベーシスト)

その亀田さんのベースをまるるが完コピしている、というのもワクワクゾクゾクしますしね。

 

 

 

 

 

 

 

そしてこのセッションは丸ちゃんにとっても、とても想い出深かった回のようで。

「ベースマガジン」(2017年8月号)

にて、それを語ってくれています。

 

自分の音に対して少し誇れるなって思ったのが、ポルノグラフィティさんの「ハネウマライダー」をやらせていただいた時なんです。

そのときのドラマー野崎真助さんだったんですけど、”すごく良かった”って言ってくださったんですよ。

それまでは、ドラマーの方にそうやって言ってもらえるっていうことがなくて。

いろんなドラマーさんとやるとき”どう感じてもらっているかな‥‥”っていつもビクビクしながらやっているんですけど、

”もしこのベースのオーディションがあるなら、僕は君を選ぶかもしれない。グルーヴやドライブ感が大事な曲だけど、そうやって仕上げてくれたのが嬉しかったし、ありがとう”

って言ってもらえて。

そのときに僕のなかで、赤く熟した実がハジけたっていうか。

ベースとの距離が短くなった、すごく大きなきっかけでしたね。

 

 

 

 

 

 

 

そのセッションの、ベースが目立つ場面中心に編集したのがこちら。

(あと亮ちゃんのハモり最高なとこ!)

 

 

 

 

 

 

 

「ハネウマライダー」の作詞も新藤さん。

ポルノファンにとっては、岡野さんの書いた詞と新藤さんが書いた詞は見分けられるぐらい、違うらしいです。

 

 

新藤さんの歌詞には、

宇宙や気象、天文、天体に関連する言葉がよく登場するそうで。

その中でも「月」「星」「夜」が多用されているという特徴があるそうです。

 

 

どうやら「応答セヨ」は、星がキーになっている楽曲のようですし。

 

 

Twitterでは彼らの目の位置が星座になっているのでは?

などと考察されている方もいて。

なるほどな〜と。

 

 

「応答セヨ」の楽曲に関しては新たに何かがわかったら。

この記事を更新していこうと勝手に思っています。

 

 

 

 

 

 

 

これまた以前に書きっぱなしで。

続きを書いていない記事なんですけど。

スガフェス!スガシカオ〜20年に一度のミラクルフェス〜

 

この時にポルノグラフィティがゲストに来て。

「ハネウマライダー」を歌ってくれたんですよね。

 

もうこれがすんごい楽しかった!

 

会場がすんごい盛り上がって。

跳ねまくりましたよ!!

この曲を聴きながら!

 

いい想い出です!これも。