本日2個目です。
ヲタ事大渋滞ですからね、きっとまだいきます(笑)
福岡。
ツアー発表になってすぐ、ホテルも飛行機も抑えたんですけどね。。。休めない仕事が入っちゃってまた行けなかった。
まただよまた!
ま、しゃーないですけどね、仕事だもん。
ライブもいい感じで盛り上がっているみたいで!
楽しみですね〜映像になるのが!
(ツーブロック錦戸大好物だから嬉しい)
突然ですが。
ひとこと。
ヒナちゃん頑張れ!
(録画だけど。でもずっとテレビに出てるんだもん・・・すごいよ〜)
ヒナが紹介される度に、
「関ジャニ∞の村上信五さん」
って言われてるんですよね。
もう一回。
ヒナちゃん頑張れ!
(録画だけど)
「音楽と人」
表紙これ。
エイトのツアーレポートを載せてくれています。
(次号にもっと詳しく載るそうです)
そこに、またもや嬉しい文章があったので。
記録として書いておきます。
バンド、ダンス、歌、そしてバラエティなどなど、これだけの引き出しを持つグループは他にいないだろう。そしてそのクオリティがどれも高い・・・いや、高いというか誠実に向き合っている。真摯なのだ。
だからこそバンドだろうがダンスだろうが、下手だろうがミスしようが、こっちに何かが伝わってくる。
それは何かというと、7人が培ってきた絆だ。
バンドで予期しないトラブルがあり、それをつなぐちょっとした瞬間や、ふざけて弾いたイントロに合わせ、メンバーが予定していない曲を形にしていく姿。
また村上のレギュラーが増えることに対する客席の反応を知った時など、予定にないトピックが起こった時に顕著なのだが、その瞬間の7人は本当に素で、楽しそうなのだ。
アイドルとしての偶像や、自分のキャラクターを演じている様子もない。そしてそこに嘘がない。
バンドだろうがエンターテインメントだろうが、そこに惹かれるのだ。
どんなことがあってもこのグループでずっとやっていこう。このメンバーで同じ夢を見よう。
まだお客さんが少ない頃、そう決めた時からの思いはずっと続いている。そしてそれと同じ夢を、このライブを観に来たファンは共有している。
この文章を読んで、私はこの歌のこのシーンを思い出しました。
そんな上から見んなやこっちも必死なんじゃ
この、自分たちのもがきを(かっこ悪いとしても)さらけ出してくれるその姿勢が、私が彼らに夢中になる要因なんだろうな、と。
彼らを近くに感じるんだろうなと。
とりあえず今私は叫びたい!
ヒナちゃん頑張れ!

