音楽と人で関ジャニ∞がまためっちゃ褒められていた話 | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

本日2個目です。

 

ヲタ事大渋滞ですからね、きっとまだいきます(笑)

 

福岡。

ツアー発表になってすぐ、ホテルも飛行機も抑えたんですけどね。。。休めない仕事が入っちゃってまた行けなかった。

まただよまた!

ま、しゃーないですけどね、仕事だもん。

 

ライブもいい感じで盛り上がっているみたいで!

楽しみですね〜映像になるのが!

(ツーブロック錦戸大好物だから嬉しい)

 

 

 

 

 

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突然ですが。

ひとこと。

ヒナちゃん頑張れ!

(録画だけど。でもずっとテレビに出てるんだもん・・・すごいよ〜)

 

ヒナが紹介される度に、

「関ジャニ∞の村上信五さん」

って言われてるんですよね。

 

もう一回。

ヒナちゃん頑張れ!

(録画だけど)

 

 

 

 

 

 

 

「音楽と人」

表紙これ。

 

エイトのツアーレポートを載せてくれています。

(次号にもっと詳しく載るそうです)

 

 

そこに、またもや嬉しい文章があったので。

記録として書いておきます。

 

 

 

 

バンド、ダンス、歌、そしてバラエティなどなど、これだけの引き出しを持つグループは他にいないだろう。そしてそのクオリティがどれも高い・・・いや、高いというか誠実に向き合っている。真摯なのだ。

だからこそバンドだろうがダンスだろうが、下手だろうがミスしようが、こっちに何かが伝わってくる。

 

それは何かというと、7人が培ってきた絆だ。

バンドで予期しないトラブルがあり、それをつなぐちょっとした瞬間や、ふざけて弾いたイントロに合わせ、メンバーが予定していない曲を形にしていく姿。

また村上のレギュラーが増えることに対する客席の反応を知った時など、予定にないトピックが起こった時に顕著なのだが、その瞬間の7人は本当に素で、楽しそうなのだ。

アイドルとしての偶像や、自分のキャラクターを演じている様子もない。そしてそこに嘘がない。

バンドだろうがエンターテインメントだろうが、そこに惹かれるのだ。

 

どんなことがあってもこのグループでずっとやっていこう。このメンバーで同じ夢を見よう。

まだお客さんが少ない頃、そう決めた時からの思いはずっと続いている。そしてそれと同じ夢を、このライブを観に来たファンは共有している。

 

 

 

 

 

 

この文章を読んで、私はこの歌のこのシーンを思い出しました。

 

 

そんな上から見んなやこっちも必死なんじゃ

この、自分たちのもがきを(かっこ悪いとしても)さらけ出してくれるその姿勢が、私が彼らに夢中になる要因なんだろうな、と。

 

彼らを近くに感じるんだろうなと。

 

 

 

 

 

 

とりあえず今私は叫びたい!

 

ヒナちゃん頑張れ!