8月25日はINFINITY RECORDS発足の日 | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

本日2個目。

 

 

 

今日8月25日は「浪花いろは節」関西限定CDデビューの記念すべき日でもありますが。

 

それと同時にテイチクエンターテインメントとの10年の契約を満了し、新たに自社レーベル「インフィニティ・レコーズ」を立ち上げた日でもあります。

 

 

 

 

 

 

2014年当時のニュース記事より:

 

 

今月24日、大阪・ヤンマースタジアム長居で10周年記念ライブ『十祭』の最終公演を行った関ジャニが、11年目に突入した25日、新たな一歩を踏み出した。「自分たちの責任と努力で関ジャニらしさを追求する」というチャレンジテーマにたどりついた7人は、自主レーベル発足を決意。嵐らが所属するレコード会社「ジェイ・ストーム」内に「INFINITY RECORDS」を立ち上げた。 
レーベル名の「INFINITY」は、関ジャニ結成時に与えられた「∞(=無限大)」の意味。初心を忘れずに無限大の活躍を目指して努力していく彼らの決意を表現した。メンバーの錦戸亮は「文字通り無限大の可能性を秘めた音楽、関ジャニ∞を皆さんにお届けします!」と力を込める。

 

 

 

 

 

発足当時のメンバーのコメント:

 

 

横山裕「11年目の第一歩として、新レーベルを立ち上げることになりました。ここから新たなるスタートとして、ふんどしを締め直し、気を引き締めて活動していきます。ファンの皆さん、11年目の僕たちにもついてきてください!」 


渋谷すばる「今まで自分たちで作ってきたものを大切にして、ここからさらに、自分たちにしかできない関ジャニ∞を突き詰めていきます。INFINITY RECORDSをよろしくお願い致します」 


村上信五「このたび、新しい環境で再出発します。ますますのチャレンジができるよう、今まで学ばせていただいたことを活かして、無限の可能性を拡げていきたいと思います」 


丸山隆平「皆さんに愛していただいたおかげで、関ジャニ∞は11年目に突入しました。この節目のタイミングに、新たな道への出発点といたしまして、INFINITY RECORDSを立ち上げ、関ジャニ∞を再発信します。10年分の感謝を込めて、僕たちらしい音楽を皆さんにお届けしていきます。今後も、関ジャニ∞をどうぞよろしくお願い致します」 


安田章大「新しいレーベルを立ち上げていただけたことで、自分たちを再度見つめ直し、もっと上を目指す好機を与えてもらえたと感じています。無限に広がる可能性を現実にできるよう、関わってくださる皆さまと一つ一つ丁寧に積み上げていきたいです」 


錦戸亮「自分たちのグループ名にも込められている『∞(インフィニティ)』という言葉が入った新レーベルを立ち上げました!!文字通り無限大の可能性を秘めた音楽、関ジャニ∞を皆さんにお届けします!ご期待ください!」 


大倉忠義「10年を区切りに再出発させていただくことになりました! 僕らの音楽で、日本が元気になるように新たな決意で頑張ります!」

 

 

 

 

 

 

 

レーベル名についての候補の話:

 

関ジャニ∞の“∞”を意味する“インフィニティ”を冠した新レーベルだが、レーベル名には「上方レコード」や「たこ焼きレコード」という候補もあったことも明らかに。ボツ案を明かすことに抵抗していた錦戸が「僕ら西のほう出身なんで、“上方レコード”…」としぶしぶ明かすと、

「マネージャーさんに全部書いて預けたんですよ。そこからみんなで選んだっていうのがいきさつですね。それでみんな1票ずつ入れたんやな。だから、錦戸さんのはそりゃパンチありましたよ」(横山)

「上方レコード、それ一点張りでしたからね」(村上)

と、レーベル名決定の経緯を解説。複数の案を出したメンバーもいるなか、“インフィニティ”を使っているメンバーが多かったというあたりに、グループ名への思いの深さがうかがえる。

 

 

↑個人的に亮ちゃんっぽくて好きな話(笑)

 

 

 

 

 

 

あっという間の3年間。

そしてエイト、13才おめでとう!

 

 

 

 

 

 

2017年8月25日(3才)時のサイトのトップページを残しておこう!