まだ彼ら(や自担)の露出で、ブログにしておきたい事が色々あるんですが。
これをしっかり観ておきたかったんですよね。
最初に言っておきますが(笑)ポエミーです(笑)
(そして言いたい事を言ってます。。。)
改めて。
最近の彼らは、かなり「ショー」ではない自分らを見せてくれてますよね。。。
受け取るこちら側が疲れるぐらい(笑)
こんなのを何度も見せられたり読まされたりすると。
TVショーが全部、単なる「ショー」にしか見えなくなって。
逆に困るんですが(笑)
(「ショー」は「ショー」で楽しいけどね!!)
何が言いたいかって、そういう彼らに
「ありがとう」
ですけどね!!
ヤスくん。
しょっぱなのここは、梅佳代さんの写真になってた所だよね。
ヤスくんがこぼれまくってた(笑)
ちゃんと、さらけ出してくれている感じがしました。
ヤスくんはいつか、ふわりと遠くに行ってしまいそうな人だなぁ。
最近、そう感じるようになった。
もし、張りつめたモノが切れてしまったら。。。
ああでも、人一倍責任感のある「漢」な人だとも思うから。
何かを投げ出すような事はしないだろうけど。
この人は、本来、独りで生きていける人だと思うから。
「義務」って言葉を最近よく放つヤスくん。
もう少し、あと何年かは、「義務」じゃありませんように。。。
横。
たぶん。
横にとって音楽は、いつまでたっても「頑張る事」なんだと思うけど。
(大変失礼な事をいうと、きっと音楽ってセンスってあるじゃないですか)
この人はとにかく、本当に仲間のため(観てくれる人のため)に一生懸命な人ですよね。
-------全部自分をさらしていくっていうのはなかなか、根性いることですよね
そりゃわかんないですよね、そういうやり方でしか、やってないんで、昔から。今の俺はこれだって思ってやってます、背伸びしたってしゃーないし
なんか僕そんな器用じゃないんで
なんかね。
横の"一生懸命"って涙腺を刺激されます(笑)
ご本人が伝えたい事は、ちゃんと伝わってるなと思う。。。
それこそ、
"音楽に真剣に向き合う前の横"
も見てましたが(笑)
私は今の横の方が数倍好きです。
(えらそうにすみません)
丸ちゃん。
まず、え?これ私服?
でしたけど(笑)
マクベスのセリフが膨大だったがために、週刊誌をやめセリフと向き合った丸ちゃん。
テンションあがってるけど静かな丸ちゃん。
でもいい人だからついつい独り言というカタチででも、話をしてくれる丸ちゃん。
(本来なら何も語らずにここに居たいのだろうけど)
あんまり見たことない表情な気がしません?(笑)
ベースをやっていなかったら。
関ジャニ∞に居場所がなかった、と思っている風な丸ちゃん。
そんな事はない気がするけど。
でも、丸がベーシストだったって事は奇跡みたいな必然な事だったのかもしれないな。
ベーシストの理想像をきちんと持っている丸ちゃんに、以前の面影なし!(笑)
"自然の状態を作り込む"
ずっと”まるちゃんでいなきゃ"
"まるちゃん”のプロである丸山隆平氏。
彼の観る漫画や映画がダークなモノであればあるほど、この人の層を厚くしているって気がして、面白いんですよね。
(これまたえらそうにすみません。。。)
ヒナ。
もしかしたら。
今、1番わからないのがヒナかもしれない。。。
焼き肉を食べるヒナを観たいのかな?
ヒナ担さんは。
これで彼は何をファンに伝えようとしてるんだろう?
ヒナ担さん、私に教えてください!
・・・そう最初は思った、これみて(笑)
でも、ちゃんと見たら違った。
自分をちゃんと語ってくれていた。
でもこの先この人がどうなっていくのかは、1番想像出来ない人かもしれない。
大倉。
ちょっと、心して観ました。
この人のモチベーションは悔しさで出来てる・・・みたいに思う事があるけれど、でもそれを最後には笑顔で笑い飛ばしてくれるので。
(そう見せているだけだと思うけど。わかんないけど)
こちらが深刻にならずにすんでいたというか。
でも本当は何年もそれがモチベーションになっているぐらい、彼の中ではでかい事だったりするので。
(2017年の今、LIFEのあの初演奏が悔しかったとか言うし)
だからドキドキしてました。
京都の大倉。
こんな顔、スタッフさんに見せるんだね!
源太の居酒屋!!!わー。。。。。
2009年やばかったですね
全然出来てなくて
1クールで死ぬんですよ
(このセリフを彼から聞いたとたん、涙が・・・)
源太は死ぬことになりました
なかなかでしたねぇ
なんか、死刑宣告されたみたいな
それにしても、本当に良い現場だったんだってわかる。
今、訪れてもそうなんだもんね。
これを見せてくれて。
ありがとう。
それもきっと、大倉の優しさな気がする。
これをあの素晴らしかった「蜘蛛女のキス」の後に観られたので。
良かった。
この人の次の芝居が、本当に楽しみ。
すばる。
なんか、変わったよね。
ソロやってからだと思うけど。
俯瞰で物事を見る、お父さんみたいになったというか。
彼のバランスで、グループの事をよーく考えてくれてる感じがするというか。
こういう時、メンバーの話を振られるのは、渋谷さんの役割になったし。
出だしで言ってた、
音楽仲間というか飲みながらけっこう皆でセッションバーじゃないけど普通にセッションをしたり、する、結構あるんですよ
そりゃめちゃくちゃ楽しいですそれは単純に楽しいです
そういうのも、今の彼のいい時間なんだろな。
個人的には。
最近、すばるが亮ちゃんを語ることが本当にない気がするので。
(私が知らないだけかもしれないけど)
ここをしっかり聞きました(重)
ホンマは出来んねんけどちょっと、あえて出さなかったりする時もあんのかな〜って勝手に思ったりもするんすけど
なんか最近、そういうのも、あんま気にせず、楽しんでやってるなぁとか思うとなんか、ああすげぇなぁと思いますよね
うーん。
withの連載の時もすばるが語る亮ちゃんのボーカル像がわからなかったんですが(笑)
すばるが亮ちゃんの作品や音楽に対して、お互い話をしたりはしてなさそうで。
そこが歯がゆいかも、ファンとして(笑)
ま、わかんないけどさ、本当は!
渋谷すばるの、
フトコロノカタナはメンバー
なんてまとめられる日が来るとは!!!(笑)
(もちろんずっと大事だったってのはわかっていたけど)
うーん。
改めて見返して、すごく良かった。
やっぱり私はこの人たちが好きだなぁ。
(亮ちゃんのフトコロノカタナは、アナザースカイと一緒に私の中で昇華されてます。笑)










