音楽と人 2017年7月号(とエイター会のこと) | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

おはようございます。

 

 

昨晩は舞台のため上京してらした大倉担さんとサシで飲ませていただいて来ました。

ヴァレンティンの話から(舞台観た方と語りたかったから嬉しい)彼らのお芝居の話、エイトの話、昨今のファン層の話(笑)

いろいろとても楽しかったです。

ありがとうございました!

(恒例のエイトの好きな3曲のその先楽しみです。ふふ)

 

 

日本酒飲んで電車に乗って。

立ったままたぶん寝ててww

携帯落としたのに気付かず寝続けて。

そしたら若いお嬢さんに、拾っていただきました。

ありがたや。

あの調子だったら、携帯落としたまま電車降りてた(笑)

(やっぱり日本酒怖ぇぇぇww)

 

 

やっぱりでも。

アイドルって楽しいっすね!

音楽にもハマれて、お芝居にもハマれる。

バラエティも楽しめる。

どれ一つ、欠けてほしくないなぁ。。。

 

 

この年になってもこうやって新しい出会いがあって。

世代の違う人とも友達になれちゃう。

そういうのもまた、とても楽しいし刺激的!

色々感謝です!

 

 

 

 

 

帰宅してラジオ付けたら丁度、

亮!錦戸亮!

(大倉ラジオにて叫ばれる)

って声が聞こえてた。

けど眠かったから全部聞かずに寝てしまいました。

はははは。

 

 

 

 

 

あ、あとちょっとしょーもない事なのですが。

おととい書いた、『蜘蛛女のキス』の感想の記事。

昨日、今まで見た事もない順位になっていたのでww

(なんだかよくわからん、アメブロに新しく足された機能だよねこれ)

 

 

記念においておきます(笑)

自分の中でも超気合い入れて書いた記事なので。

たくさんの人に読んでもらえるのはやっぱり嬉しい。

 

 

 

 

 

 

 

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昨日出てた「音楽と人」

(秦基博氏表紙)

 

メトロックのレポートがあったのでそれについて。

(秦さんとエレカシみやじの対談も面白かった!音楽雑誌ってエイト以外のところも読む気になるから嬉しい)

 

 

 

 

 

 

ベースソロを弾く曲間を間違えたことに気付いた丸山は、そのまま止めずにスラップを引き続ける。大倉がドラムを合わせ、渋谷はブルースハーブを鳴らし、それを合図に7人のジャムセッションが始まった。

予期せぬトラブルから起こったこの瞬間は、それぞれのメンバーが持っているプレイヤーとしてのポテンシャルと、ずっと7人で共有している絆を強く感じさせるものだった。

そしてその姿は、バンドそのものだった。

 

 

 

なんだろ。

なんというか。

もう彼らが「バンド」であるのはわかりきっている事で。

今頃気付いたか!(笑)的な気分でもあるんだけど。

 

エイトは焦りもせず。

自分たちがやるべき事、やりたい事を一つずつ真面目にこなしてきて、今こうなってるのが良いなぁと。

 

狙ってやっていたわけじゃなくて。

今までの積み重ねでこうなれた今!ってのが。

もの凄いカッコイイ!と思う。

 

ハリボテじゃないんだよな。

ちゃんと、詰まってるっていうか。

 

で、こうやって音楽雑誌にも「普通に」取り上げてもらえるようになった。

この先は、彼らが音楽雑誌に「普通に」載るようになるんだろうな。

もう、これが「普通」。

 

 

 

 

 

 

 

リハーサルの写真あり、当日のオフショットもあり。

10P、割いてくれています。

 

 

 

 

 

リハーサルの様子も2日間に渡ってレポしてくれていて。

ちょっと抜粋してみますよ。

(こういうレポは今までなかったもんな〜)

 

渋谷は置かれたパイプ椅子に座って足を投げ出し、宙を眺めてる。しかしそれが嫌みには映らない。歌や音楽に向かう際の、彼なりの集中の仕方だってことを、周りもわかっているのだろう。

 

(丸のアンプの)ツマミも全部漢字になっていて<音><高><低><野性><主音>とされているのが独特。

 

(大倉の)リズムは非常に安定しているが、気持ちの抑揚がついていて、人間味が出てるのでとてもいい。

 

横山は休憩中、誰とも話さず、自分のスマホで参考映像をじっと見ながら、ティンパニーの叩き方をチェックしている。

 

全員テンションが本番並みで、かなり全力で唄いきっていた渋谷は汗を拭く。錦戸はそんな中でも、エフェクターの音をひとつひとつ確かめ、ラストの曲を確認。こういう2人がフロントに揃ってるのが強みなんだ、とよくわかる。

 

「ライオンのとこ、歌はいいから演奏のタテの感じを合わせたいです」

 

 

とにかくたくさん記述あり。

いいですよ。

 

 

 

 

 

 

 

当日、横がライブ前ギリギリで到着した様子とか。

大倉とヒナとすばるが出番前にサッカーしてた様子とか。

本番前のすばるの集中の仕方とか。

亮ちゃんが「緊張する!」って言ってたりとか。

他のアーティスト達との談笑の様子とか。

 

これまたたくさん!

 

当日の演奏のレポートもたっぷりでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして来月号はなんと!

エイトが表紙!

7人それぞれに「ジャム」を語ってもらったインタビューだそうですよ!

嬉しいな。