世界観に引きずり込みイントロ | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

先日の関ジャムのイントロの放送で、

「世界観に引きずり込みイントロ」

ってのがあったじゃないですか。






エイトの曲しばりで考えたら、結構あるぞおい!
ってなったので。

挙げてみま〜す。
完全に独断と偏見で〜す。






「蒼写真」

これは8UPPERSのライブのイメージのせいでもあると思うけど。
イントロを聴くと、風景が目に浮かぶ。
広い空が想像出来るというか。
ヤスくんがカラオケで歌うと新年会で言ってましたね。
エイター人気もある曲だと思うので、そろそろまた、聴いてみたい。






「アダムとイブ」

エイト曲には珍しい女性コーラスが入ってたり、吐息バシバシ。
もう完全にイントロで世界観が感じられちゃう。






「言ったじゃないか」

そもそも亮ちゃん?平ちゃん?のセリフで始まる曲。
イントロでもう、男子の青春。
チャリ蹴っ飛ばして始まったこのシーンは神だと思う。






「浮き世踊リビト」

イントロで、ミラーボールが浮かぶ。
昭和のダンスホール。
この曲が出だしのこのシーンも素晴らしかったしな。






「大阪レイニーブルース」


アルバムバージョンの方。
夜の雰囲気。
ものすっごい夜の雰囲気。
丸ちゃんウッドベースでこの曲やろう!





「オモイダマ」

イントロがもう甲子園。
イントロで既に夏!
野球!土!汗!
この前、今更だけど初めてブラスバンドバージョン、聴きました(笑)






「狩」

イントロからもう、狩。
このシルエットからもう、狩。







「キミへのキャロル」

この歌、デートに遅刻しちゃう歌なのよね。
イントロの出だしが目覚まし時計。
寝坊しちゃうのよね。
くぅぅぅぅ。





「キングオブ男」

和太鼓。
はっ!という掛け声。
どっちかというと、きんきらきんのヤ◎ザというよりも、ふんどし姿のエイトメンを思い出しそうになるイントロだけど。
まぁこの錦戸さんめっちゃカッコ良かったからいいよね(笑)






「純情恋花火」

イントロでもう、
純情。
恋。
花火。
はー。浴衣だよね。この曲はもうね。
スタジアムで見た花火と、自担の挨拶忘れらんない。。。
(あと金髪横山さんの涙もな)





「スケアクロウ」

これもまた、勝手な思い込みかもしれないけど。
イントロを聴くと、私には一面の麦畑と案山子が目に浮かびます。
決して日本ではなく、イリノイ州とかアイオア州とかその辺の(笑)





「ツブサニコイ」

まぁしょうがないよね、イントロ聴くだけであのドラマの色んなシーンが浮かんじゃうんだもん。。。






「泣かないで僕のミュージック」
「モノグラム」
「願い」
「トリックスター」
「Revoiver」


このあたりも、映像とセットになっているんで。
イントロ聴くだけで、パッチの世界観に引きずり込まれる。
やっぱりそう考えると、「8UPPERS」のアルバムとあのMVのコンセプトってスゴかったなぁと思う。
やっぱり忘れないもん、ずっと。
ひとつひとつのシーンを。






「パズル」

これもまた、イントロを聴いただけで関ジャニ∞の5周年の時代にタイムスリップしてしまう楽曲。
大阪、松竹座、ノスタルジー。






「フローズンマルガリータ」

いやいやいや。
イントロからもう、ガッツリ世界観にドップリでしょう。
官能。

それと同じく、「琉我」もかなぁ。


なんというか。
ねっとり。





「冬恋」

イントロ聴いただけで。
あ、雪だ・・・
って感じ(笑)


それと同じく「One day in winter」

これも〜。
即、スキー場を思い浮かべちゃう。





「みかん」

三兄弟の名曲。
イントロ聴いただけで、こたつとみかんの世界観にドップリ。
でも悲しいんだけどね。






「9号車2番A席」

イントロで、ああこの曲の主人公は列車に乗るよね!
って、絶対思わされる。
しみじみ。。。





「ER」

これも、イントロであの、ダークな八萬市に連れていかれます。
「ER2」はあんまりダークじゃないんだよなぁ。。。
やっぱり「ER」の方だな、あの世界観。


このイントロと「You Can See」のイントロ、ちょっとだけ雰囲気が似てるんだけど。

歌になると全然違うんだよね。






いろいろ掘り起こして面白かったわ〜