「世界観に引きずり込みイントロ」
ってのがあったじゃないですか。
エイトの曲しばりで考えたら、結構あるぞおい!
ってなったので。
挙げてみま〜す。
完全に独断と偏見で〜す。
「蒼写真」
これは8UPPERSのライブのイメージのせいでもあると思うけど。
イントロを聴くと、風景が目に浮かぶ。
広い空が想像出来るというか。
ヤスくんがカラオケで歌うと新年会で言ってましたね。
エイター人気もある曲だと思うので、そろそろまた、聴いてみたい。

「アダムとイブ」
エイト曲には珍しい女性コーラスが入ってたり、吐息バシバシ。
もう完全にイントロで世界観が感じられちゃう。

「言ったじゃないか」
そもそも亮ちゃん?平ちゃん?のセリフで始まる曲。
イントロでもう、男子の青春。
チャリ蹴っ飛ばして始まったこのシーンは神だと思う。

「浮き世踊リビト」
イントロで、ミラーボールが浮かぶ。
昭和のダンスホール。
この曲が出だしのこのシーンも素晴らしかったしな。

「大阪レイニーブルース」
アルバムバージョンの方。
夜の雰囲気。
ものすっごい夜の雰囲気。
丸ちゃんウッドベースでこの曲やろう!
「オモイダマ」
イントロがもう甲子園。
イントロで既に夏!
野球!土!汗!
この前、今更だけど初めてブラスバンドバージョン、聴きました(笑)

「狩」
イントロからもう、狩。
このシルエットからもう、狩。

「キミへのキャロル」
この歌、デートに遅刻しちゃう歌なのよね。
イントロの出だしが目覚まし時計。
寝坊しちゃうのよね。
くぅぅぅぅ。
「キングオブ男」
和太鼓。
はっ!という掛け声。
どっちかというと、きんきらきんのヤ◎ザというよりも、ふんどし姿のエイトメンを思い出しそうになるイントロだけど。
まぁこの錦戸さんめっちゃカッコ良かったからいいよね(笑)

「純情恋花火」
イントロでもう、
純情。
恋。
花火。
はー。浴衣だよね。この曲はもうね。
スタジアムで見た花火と、自担の挨拶忘れらんない。。。
(あと金髪横山さんの涙もな)
「スケアクロウ」
これもまた、勝手な思い込みかもしれないけど。
イントロを聴くと、私には一面の麦畑と案山子が目に浮かびます。
決して日本ではなく、イリノイ州とかアイオア州とかその辺の(笑)
「ツブサニコイ」
まぁしょうがないよね、イントロ聴くだけであのドラマの色んなシーンが浮かんじゃうんだもん。。。

「泣かないで僕のミュージック」
「モノグラム」
「願い」
「トリックスター」
「Revoiver」
このあたりも、映像とセットになっているんで。
イントロ聴くだけで、パッチの世界観に引きずり込まれる。
やっぱりそう考えると、「8UPPERS」のアルバムとあのMVのコンセプトってスゴかったなぁと思う。
やっぱり忘れないもん、ずっと。
ひとつひとつのシーンを。

「パズル」
これもまた、イントロを聴いただけで関ジャニ∞の5周年の時代にタイムスリップしてしまう楽曲。
大阪、松竹座、ノスタルジー。

「フローズンマルガリータ」
いやいやいや。
イントロからもう、ガッツリ世界観にドップリでしょう。
官能。
それと同じく、「琉我」もかなぁ。

なんというか。
ねっとり。
「冬恋」
イントロ聴いただけで。
あ、雪だ・・・
って感じ(笑)

それと同じく「One day in winter」
これも〜。
即、スキー場を思い浮かべちゃう。
「みかん」
三兄弟の名曲。
イントロ聴いただけで、こたつとみかんの世界観にドップリ。
でも悲しいんだけどね。

「9号車2番A席」
イントロで、ああこの曲の主人公は列車に乗るよね!
って、絶対思わされる。
しみじみ。。。
「ER」
これも、イントロであの、ダークな八萬市に連れていかれます。
「ER2」はあんまりダークじゃないんだよなぁ。。。
やっぱり「ER」の方だな、あの世界観。

このイントロと「You Can See」のイントロ、ちょっとだけ雰囲気が似てるんだけど。
歌になると全然違うんだよね。
いろいろ掘り起こして面白かったわ〜