新しくテーマをつくりました。
なんで丸すばの事を書こうと思ったかというと、
「background」の出だしがすごく胸に染みたから。
たぶん私は今。
久しぶりに、すばるの歌がすっごい好きだった頃に気持ちが戻りつつあるんだと思う(笑)
私の好きなボーカリストはFreddie Mercuryと渋谷すばるだって断言していた頃に。
そのすばるの歌に合うメンバーはたくさんいるけれど。
やすばの、なんつーか強くて胸に刺さるハーモニーも大好きだし。
すば亮の、熱いボーカルの掛け合いも大好きだし。
そんな中に新たに、丸が加わった感じ。
すばるは常にメインを歌っているし。
丸はしょっちゅう下ハモをしてるから。
この2人の声の組み合せはきっと、今までもよくあった事なんだと思うけれど。
初めてキュン!って来たんですよね。
(今さらですみませんよ)
「まるすば」って検索したら、色々出て来る(笑)
もしかしたら。
今は「旬」なペアなのかもしれませんね。
でも私にとってはとくに、丸とすばるを一緒にくくることはなかったペア、でした。
なんとなく、丸担さんに人気な気がします。
「まるすば」
(私の勝手なイメージですよ)
私が、「まるすば」に描くイメージはこれ。

(あざーっす!盟友のところからいただいてきました。この写真が印象的でね)
あ、ちなみに、私は彼らに”腐”の印象は一切抱いてません。あれは「ファンが望んでると思っている」丸のリップサービスだとしか思わない。丸はもっと深いところですばるを心酔してると思う。
ちょっと不安定だったすばるにとって、丸はいつも、座椅子みたいな存在だったのかな?と。
(座椅子ってww)
癒し。スキンシップが多いのも特徴的。
すばるにとって、横ヒナの存在はとても大切で。
以前のヤスの存在もそうで。
で、それとは違って、別の角度から必要としていたのが丸だったのかなぁ??なんて。
こんなのとか印象的なエピソードで。
(本当の話だとみやうち先生談)
リアルに膝に乗るのか!!??ってビックリしたんだよね、ファンになった当初。

座椅子っす(笑)
そうはいいつつも。
すばるが丸を支えることもあるんだろうなとも思う。
丸から見たすばるは。
うーん。
いつまでも、先輩とか憧れとか、すばるの癒しでいようとか、気をつかって大切にしている存在なのかなぁなんて思う。
(私の勝手な妄想っすけどね)
いろいろ「音」で共鳴している風の2人。
エイトで、シャウトとかフェイクとかの歌い方をするのもこの2人ですよね。
モノマネが上手いのもこの2人。
声の表現が豊富という事なんでしょうかね?
この2人がいなかったら。
「イッツマイソウル」が、全然ソウルフルじゃない歌になっちまう。
そんな2人。
久々に見たけど、関パニのジングルのブルース編、カッコイイもんね〜

この2人のそういう要素がまた、私がエイトの音楽に魅せられる1つなんだと思う。
重要な。
あーあと!
なんとなく、この2人が歌うと哀しげになる気がします。
声のトーンがそうなのか。
丸の声ってせつないじゃない?
すばると合わさると余計そうなるのかなぁ。
「道」
ちょっと前から、やたら聴いています。
この2人の歌を堪能するのにはやっぱりいい曲。
(ま、2人の声しかないしね)

いい歌だし上手いし。。。。。。。
丸ソロ
すばるソロ
丸ソロ
すばるソロ
主:すばる 上ハモ:丸
主:すばる 下ハモ:丸
おーお
おーお
おーお
おーお
おーお
なーなーなーななー
いえーー
おーおー(主:すば 下:丸)
主:すばる 下:丸
すばるソロ
主:すばる 下:丸
まるソロ
主:すばる 下:丸
とまぁ。
当たり前のようにドンピシャにハモる丸と、
2人の熱唱と。
この歌割りの移り変わりがすごい好き。
まさに、2人の「歌声」を堪能出来る楽曲だったと思う。

あああ。
なんだか、自担の熱唱バラードをめっちゃ聴いてみたい。
ブルースとかの!
で、メンバーの誰かとハモりまくっているヤツ。
寝ます!