ヤスくんが載っている映画雑誌がたくさん出ているらしいということで。
本屋に行って来ました。
4冊見かけて。
その中で、はじめて見たこの雑誌をセレクト。
(山田くん表紙)
JMovieという題名がついてるくらいだから。
Jの人満載(笑)
表紙の山田くん。
ヤス。
WESTのシゲちゃん。
タッキーとV6の健くん
それから内くんまで居たから、ついつい買ってしまった。
娘が表紙を見て、
「内博貴って、内くん?」
と。
(古い映像見てるからね、エイターじゃないけど。そこそこ内くん情報に詳しい娘)
今晩は、映画に詳しいお友達にオススメを教えてもらって。
「はじまりのうた」
を見てました。
見ながら何度、1人で拍手したか(笑)
画面にむかって。
だってツボがたくさんある映画だったんだもん。
音楽ってサイコー!!!
って思わされる映画でした。
話が逸れました。
「スイッチをオフにしない撮影でした」
重要なシーンに挑んだ時。
丸2日間、自分のスイッチをオフにせず、集中し続けてお芝居をしていたと。
くぅぅぅぅ。
しびれますね。
ヤスが演技について語っているのを、待ってました!!!って感じ。
ヤスはインタビューに誠意をもって答える人なので。
(すごくちゃんと伝えようとしてくれる人)
ピンの仕事でのインタビュー記事を読むのが好きなんですよ、私は。
監督さんが、ヤスの集中力や演技の迫力を絶賛していたそうです。
ヤスのスゴいところは、いつも謙虚なところだなと思うんです。
とにかく謙虚。
あと、自分を客観的にみて、そこを過大評価したりもせず、下手に出る事が出来るところ。
(これってプライドがあると思うからね、なかなか出来ない事だと思います)
映画の場面でも、謙虚にとにかく吸収しようとする力がスゴい。
俳優業を続けるなかで主役に必ずなりたいとも、なぜか思っていなくて、僕は脇役のほうが面白いのかなって、ふと思うときがあるんです。
これはヤスの本心か否か、私にはわかりません。
でも、たくさんの現場に出てほしい。
ヤスの演技が好きだから。
(あ、それは自担にも言えるけどね)
いよいよ近づいて来ましたね。
映画の公開が。
ワクワクします。
大きなスクリーンで見られる、安田章大が!
(ばしゃ馬さんで、3回目に見に行った時、1列目でとにかくでっかいヤスを見たのがとても楽しかったんだよな。笑)