(なんでバンダナかは、パンフを読むとわかります)
これです。

Twitterでこの数字に気付いた方がいらっしゃって。
RN1123581321
この数字は「フィボナッチ数列」っつーやつですね。
縦横比で美しいといわれている黄金比と深い関係があるってヤツですね。
自然界にもいろいろあるという。
(くわしい事はググってください←丸投げ。笑)
無限大に続くという意味で使ったのか。
自然界にたくさんある黄金比を気に入ったのかわかりませんが。
錦戸さんの洒落っ気とかセンス。
私が大好きなところです。
なんだろ?
なんとなくオシャレなところ!(笑)
今年、リサイタルでもツアーでもパンフレットの制作をして。
アルバム曲の編曲作業
シングル曲のカップリングの編曲作業
メンバーのポスター撮影やら
そんな縁の下の力持ち仕事をこなしていたという事実。
(主演のドラマをやりながら)
それがね、とってもとっても、素敵な仕事だったなと。
贔屓目抜きにして、そう思ったんですよね。
とにかく全部、シャレてる。
センスがある。
亮ちゃんがやってくれた仕事は、全部がファンに還元してくれる仕事だなと。
個人のためというより、おそらくファンのため、エイトのため。
それを強く感じた1年だったかな。
少し前までの錦戸亮が、こんな仕事をしてくれる人だとはあまり思っていなかった。
いや、昔から、ライブに関してはたくさん意見を言って、案も出して、積極的に上を目指している人だったとは思います。
でもいかんせん、時間がなかったんでしょうね。
なんてったって掛け持ちしてたから。
(あ、でも。おそらく今年の編曲の仕事を見てたら、彼は今までもバンドのアレンジに関しては、色々意見を言ってたんじゃないかなぁ)
あ。
今、思いついたけれど。
彼には、「愛」があるんですよ。
強い。
去年の横の自宅での7人の新年会の時も、そこで撮ったという写真を頑にメディアには出さなかった。
その写真をはじめて我々に見せてくれたのは「会報」だったですよね。
ファンだけが目にする「会報」
うん。
そういう男なんですよね、前から。
一番ここぞ!という時に、ここだ!ってモノを提示してくれる。
ウソをつかない男が。
今年、縁の下の力持ち仕事をたくさんしてくれて。
それが全部、ウソじゃないって信じられた。
ファンとして、最高に楽しい1年でした。
私は、亮ちゃんが作ってくれたパンフ。
亮ちゃんが作ってくれた楽曲。
亮ちゃんが演じてくれたモノ。
それらでとても楽しませてもらいました。
ありがとうございます。
あー今日も重いぜ。
ふ。