今日は10月7日なので。
過去記事はっつけておきます。
あの10月7日を振り返る
今日発売のTVLIFEの表紙がめっちゃかっこいい!
鼻息荒くなるヤツ!
(ふんがーーー!)
あ、中身もめっちゃイケメン♡
サムライじゃない亮ちゃんも♡
亮ちゃんってイケメン枠じゃないですか。
グループでの立ち位置って。
もしも、この人が関ジャニ∞にはいなくて、他のキラキラグループにいたとしたら。
ひたすらキラキラ路線だったと思うんです。
キラキラ踊って。
キラキラ歌って。
カッコいい役柄でドラマや映画に出て。
こんな事はしなかったでしょうたぶん(笑)

あんなにギターが好きな彼が、ギターを弾く場面も見られなかったかもしれない!

想像しただけで
ガクガクブルブル
するよ私は。
私は彼のポテンシャルを信じているが。
でも!
キラキラなだけのジャニーズアイドルは、たっくさんいるしね!
たっくさん!!!
こういう事もおそらく。

彼の肥やしになってるに決まっていると思うし。
振り幅を広げてくれているとも思うし。
アイドルとしての幅だって大きく広がったと思う。
(あ、クロニクルのドッチボール記事は、明日あたりにアップします~)
やば!
スーパーマンめっちゃ楽しみ!
亮ちゃんってイケメンなのにコメディやほっこり役が多いのも。
バラエティでみせる”素”の部分にその要素が表れるから、かもしれないな、なんて思うし。
以前、某所で古いラジオ音源を聞かせてもらってて。
2006年あたりの音源を聞いてたんです。
その中で、松竹座の楽屋で、亮ちゃんがずっと曲作りしてた話が出て来て。
楽屋でひたすらギターを弾いていて。
で、ベースのフレーズを丸が色々そこで入れてたって話だった。
この頃からしっかり音楽つくってたんだなって思ったのと。
丸もこの時楽しそうにベースの話をしてたのが印象的でした。
大倉に至っては、亮ちゃんの楽屋でギターガンガン鳴ってても寝られちゃうけど、ヤスの楽屋だと静かだから、ヤスの楽屋に行ってみたらぐっすり寝られたわぁ、みたいな話をしてたんですけどね(笑)
エイトだとすばるが音楽的に非常にこだわりがある人だと思うけど。
亮ちゃんもそうだなぁって思う。
キラキラのアイドルが非常に似合う人ではあるけれど。
実際は、音楽が大好きで、本当にバンドが好きな人なんだろうなと。
実直に音楽に向き合っていたというか。
昔から。
アイドルって、本来自分から曲を作ったり発信したりはあまりしないけど。
でも、関ジャニ∞はバンドがあった。
そこはやはり、バンドがとても好きな錦戸さんにとって、避けられなかった部分だと私は思っている。
以前ニノが対談でこんな事を話していました。
(大倉とニノが対談した、少クラプレミアムにて)
太一:今までこんなこと聞いたことないけど、ある?二宮、芝居の魅力ってのは
ニノ:1番楽しいのは、ここのスルーパスを取ってくれたら繋がったら超気持ち良いなってのあるじゃないですか。わかってんだなってのが、お芝居の中でも何度かあると、あ~楽しいな、この人とやってるの、みたいな。
太一:そんなのいつ頃気付き始めたの?そういうやり方。
ニノ:そういうやり方は、バラエティやってからですね。ほんとになんか(芝居が)どうしてかわかんない人は、バラエティ見た方が全然勉強になる。
太一:芝居の?
ニノ:はい。2時間とか2時間半とかひとつの役を見てるのって、限界があるんですよ。そん中で見ても、主役とヒロイン、ヒロインはあんまり参考になりませんから、男の人達は、ひと役消えるわけですよ。
でも、バラエティとかって、今話題の中心の人になれたり、"ふり"になれたり、"ボケ"になれたりっていろんな役が出来るじゃないですか。
ニノって以前から芝居の話をするとき、決め事を作らずに、セリフだけは覚えて現場に行き、その芝居の現場で相手とキャッチボールをするって言ってて。
それって、亮ちゃんも同じようなことをよく言ってるイメージがあって。
あ~なんかこの2人、芝居の仕方について同じような事言ってるなぁって以前から思ってたんですよ。
亮ちゃんがニノから影響を受けてるかはわかんないけどね
(でも流星の頃、やたら二宮くんスゴいって言ってたけど)
まぁだから私の言いたいのは。
キラキラだけでは幅が狭かっただろうって事!
キラキラでない事が、「無駄」だなんて事は絶対にないだろうと思うって事。
なんかよくわかんないけど、おしまい(笑)