最近。
「FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN」
が異様に好きな私です。
(これ、何で8個なんだろ、FUN)
で!
今更ですが。
歌詞をはじめて読みました。
(ホント、普段いかに歌詞を吟味しないで音だけ聴いてるか、わかるわね~)
歌詞の中に
関
ジャニ
エイト
って入ってるのね!
(すみません、ほんと今更)
か~ん
ジャーニー(journeyだと思ってた)
えいー
って何?とも何とも思わず聴いてたわ。
それにしてもこの曲聴くと無条件に
「楽しけりゃいい!」
って前向きにさせてもらえる。
いつでも笑っていよう。
オレらが楽しければ、皆も楽しい。
ふと気付くと、私の大好きな関ジャニ∞のメンバーはよくこの手の言葉を言うようになりました。
そしてそれを実践してくれている。
彼らは夢を、楽しさを、元気をくれるアイドルだから。
FUNをくれるアイドルね!
私の大好きな錦戸亮が以前、こんな事を雑誌で言ってました。
「悩みとかネガティブなことを共有して、(ファンを)引っ張ろうとか、ひきつけようとは思いたくないし、思わないです。表に出てる人は明るくおった方がいいと思う。」
今日ブログを書くにあたって、この文章を思い出しました。
亮ちゃんって、けっして明るい人ではないのに。
(語弊ある?でもほら、いい意味で言ってるよ)
エイトの中にいたからなのか。
元々強い人だからなのか。
私はそんな錦戸亮が大好き。
たくさんあったであろう逆境を、苦しみを、語らない。
ずっとずっと。
色んなモノを背負って。
グループをも背負って。
死ぬほど働いてきて。
今やっと、心底いつも楽しそうに笑ってる亮ちゃんを見てる。
なんでこんな事を急に書き出したか(笑)
わかる方にだけ伝わればいいブログ書いてます。
(亮担の端くれのブロガーとして、書きたくなちゃったヤツね)
過去を振り返って泣くのを。
エイトの誰かがやってるの、見た事ない。
今がいいのなら。
この先だけを見つめて、前を見つめて、ファンに「FUN」をくれる存在でいてくれたらカッコいいと思う。
2005年にある事件があった時。
7人でファンの前で頭を下げたと当時を知っている友人に聞きました。
それが関ジャニ∞だと思ってる、私。
そして。
いつでも亮ちゃんの帰る所を守ってくれてたメンバー。
さーて。
昨日の公演のレポでも探しにいってきま~す!!!
亮ちゃんの前髪帰ってきたらしい(感涙)
(実は帰宅してずっと寝てた!さっき起きた!笑)