昨日は取り乱した記事(笑)に、たくさんのコメントありがとうございました。
アクセス数とやらが、過去最高。
こわい。
まじこわい。
よく思います。
誰が読んでくださっているんだろうと。
こんな、毎日テンション上げ下げブログ(笑)
ツアーのパンフレットひとつとっても。
彼らの、ファンを楽しませたい!という気持ちが伝わるモノでした。
(他のグループのツアーパンフを読んだことがないのでわかりませんが。嵐はあるよー)
居酒屋トークとか。
ライブの打ち合わせ風景とか。
オフ写真だらけ!!
でも中でも1番紙面をさいて、彼らが見せてくれたのは。
レコーディングの風景でした。
これが自主レーベルになってまず、彼らがファンに見せたいことなのかな。
そう私はとりました。
くー!
泣かせるじゃない。
7人のボーカルがどうやって曲をつくっていくのか。
どうやって曲に向き合っていくのか。
そうそう。
すっごい彼らが歌を大切にしてて。
音楽をちゃんとしてる。
そうわかるパンフだった。
うん。
だからもうあんまり心配するのやめた。
私(笑)
たまりませんよ、ここの写真も。
あざーっすって感じです。
錦戸さんがね。
音叉だってのは、私前から書いてますが。
このテキストにもばっちり!
絶対的な音感とリズム感を持つと書いてありました。
7人の中で1番音域が広いのは、丸。
低音のイメージが強いけど、ファルセットを含めた音域はエイト1だそう。
楽曲によって歌い方も声も変え、誰よりも突き抜ける高音域でエイトの歌の幅を広げるヤス。
「たかがアイドルの音楽って思ってる人のところに、飛び込んでいくのが俺のやるべきことやと思ってるし、そこで認めてもらうことがグループを違うところに引っ張っていけることやと思う」
バカなことも、カッコ悪いことも全力でやるけど、本当にかっこ悪いことはしない。その感覚が、関ジャニ∞の真のあるべき姿を作っているのかもしれない。
この↑言葉、すっごい良くないっすか??
そう。
昔から、亮ちゃんはカッコ悪いことはしない。
そして私はそんな亮ちゃんに全面的な信頼をおいています。
亮ちゃんは、ずっとカッコいいのよ!
ふふ。
JUKEBOXツアーのパンフレットは、バンド色が強いもので。
写真もテキストも、バンド大好きな私にとっては最高のモノで。
でも一転して、今回のツアーパンフにはバンドのバの字もありません。
でも!
彼らがそこをないがしろにしていない事は、テキストのこんな部分にもありました。
「バンド曲は錦戸や安田も自ら耳コピで楽器の演奏を拾い、それぞれスタジオなどに入って自分のパートを作っていく。
通常彼らに渡されるのは歌詞カードにアルファベットのコードが記載されたものだけ。
それを元に、実際の音源からカッティングやリフ、ソロなどを聞き取る。
関ジャニ∞と長く仕事している音楽制作スタッフも、
「本当にすごいなと思うのは、メンバーみんな、どんなに忙しくてもバンドリハまでには必ず仕上げてくること」と話す。
当たり前と言われればそれまでだが、彼らの多忙さを近くで見ているスタッフだからこそ、そのすごさを実感するのだろう。
関ジャニ∞のそれだけライブを大事にし、情熱を傾けている証拠。
同時に純粋に音楽が好きで、バンドをやることが楽しいという思いが根底にあるのだ」
一晩たって。
コメントくださった方にお返事してて、ヲタ友にLINEしたりして。
(台風むすめ、ありがとう)
自分の中でも整理がついて来たっていうか。
これから先のエイトはまだまだ色々変わっていくんだろうな。
とにかく今年は、ひとつの分岐点なのは間違いない気がする。
でも、やっぱり彼らは私の好きな「関ジャニ∞」だなと思えたし。
音楽が好きで。
エンターテイナーな。
仲の良い。
強い絆をもった。
そして彼らを良く知るスタッフに囲まれた。
パンフをライブ前に読めてよかった。
腹もくくれて良かった。
さーて!
私の初日は明日だ!!!!