大倉と亮ちゃんのタイアップ。
今までのパターンだと。
亮ちゃんのはALLバンド。
(見事に!)
大倉のはまぁ色々だけど棒立ちソングが多かった。
(ここに一覧を書いたけど)
でも今回の「CloveR」はポップに踊りそうじゃないっすか?
十祭のときに、友人達とエイター会してて。
そこでちょっと毒吐いてたこと、書きます(笑)
矢が飛んできそうだけど。ぐふ。
私、「ひびき」がイマイチでしたの。
たぶんエイトのシングルで1番どーでもいい(笑)PVの出来も含め
で、あのカップリングの「Winter Pop」
あれが、エイト史上なかなかの、ぶりっ子ソングで。
似合わねーって思ってた。
(ま、ここにもやんわり感想書いてるな。笑)
大倉の映画の路線からいって、来るぞーー。
「Winter Pop」みたいなのが。
きっと。
きっと来る~。
きっと来る~(笑)
って思ってました。
ちょっと「ゲッ」って思いながら。(ああすみませんすみません)
思った通り、可愛い系きたけど(笑)
だけど「CloveR」は好き。
ぶりっ子ソングだけど、何が違うんだろ?
これはエイトの可愛いところ、出してくれそうな曲じゃない??
(クルトン的な?クルトン大好き)
出だしのギター音からの大倉のソロ好き!
キャワ!
キャワ!
キャワキャワ!
ちなみに。
作った方は最近エイトにたくさん楽曲提供してくれてるんですよね。
UNISTというアーティストの方。
(3人いて別々に作ったり、ユニットで作ったりしてるみたい)
そしてこの方達もギタリスト集団。
全く異なる音楽に影響を受け、それぞれの活動をしてきた植草岳、玉手ゆういち、上間善一郎が意気投合し2010年に結成された。バンド名の由来は個性(unique)を持ち寄ってギターを弾く(stroke)、その頭文字からとられたものである。
エイトへの楽曲一覧
「Water Drop」
「ER」
「花であれ」
「myself」
「Dear Summer様!!」
「ココロ空モヨウ」
「Winter pop」
「夢列車」
「ER2」
「CloveR」
振り幅でかっ!!!
「CloveR」の作詞作曲は3人のうちのGAKUさんっていう方。
水色の曲がこの方の作詞作曲。
この方たちも振り幅大きいけど。
エイトの振り幅も大きいって事よね。
ちなみに。
この方達
7月にアルバム出してらっしゃるんだけど。
2ndアルバム「Acoustic」
今作はその名の通り「アコースティック」をコンセプトに制作。ドラムやベースなどの音色もすべてアコースティックギターで表現し、3本のアコースティックギターの可能性を極限まで追究した作品に仕上がっている。
ドラムやベースまでアコギって!
興味しんしん!
ついでに。
この人達。
某所で「SHAKE」カバーしてるんだけど。
めっちゃかっけー!!!!
それにしても。
「CloveR」
「言ったじゃないか」とのギャップもすごいし。
エイトくん達のシングル、両方楽しみにしています。
ちゃんと両方TVでやってほしい!
で。
亮ちゃんドラマの挿入歌。
マーシーきたーーー!
マーシーといえば。
すばるが大好きなアーティストですが。
何かご縁があって嬉しいな。
日本のロック・シーンに多大なる影響を与え続けているロック・バンドのギタリストである真島昌利。
そんな彼が、TBSで10月からスタートする、宮藤官九郎脚本の日曜劇場『ごめんね青春!』で、本人初の劇伴(ドラマ場面の背景に流される音楽)を担当することが明らかになりました。
真島昌利の起用について宮藤官九郎は、「磯山さんが『劇伴はロックがいいから、マーシーさんに頼みたい』と言い出した時は驚きました。それは『キャッチボールやりたいから、ダルビッシュ呼んで来て』と言ってるのと一緒だからです」と、大胆な起用に驚きを隠せない様子。
真島昌利は、「はじめてドラマの音楽やらせていただき、楽しかったよ~ん。ロックンロール!」と本人らしいコメントを寄せています。
ふふ。
おちゃめ。

このウチワも、マーシー自ら東京ドームに買いに行ったって言ってたもんね!
あー。
これからすばるとクロマニヨンズのコラボ、見ようっと!