with10000字連載 大倉忠義の回 | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

withの連載、大倉忠義の巻。




うーーー。
むずい。


難解です。
大倉忠義という男。





わかりやすい人だと思っていたけど。
(所詮、ファンの目を通して‥‥ですよ)
そうでもないのかもしれないですね。
そりゃそうか。
大倉忠義は"全部出さないようにしてるのがクセになっている"と語ってるもんね。
あえて隠してるんだもんな。
わっかんないよなぁ。





「本当にフラットなのは家の中だけ」
って。
アイドル稼業は大変だって思わせる言葉だね。
一歩外に出ると、"頑張らなスイッチ"が入るって。
お疲れさまです。

お疲れさまです(2度目)
(涙)

でも選んだ道だもんね!
自分から強く望んでね。





「常温で恒温な男」
大倉を表現した言葉。
俯瞰で見ているとか、冷静とか言われる大倉だけど。
ドラムを叩いている時の大倉は、熱くなってる気がするんです。
音にノッテル大倉は。
リズムにノッテル大倉は。
熱くなってるよね???

だから、私は大倉がドラムを叩いてる所が1番好きなのかもしれない。

色んな大倉忠義がいるけれど。
大倉を好きなところ、たくさんあるんですよ。
文字の表現が上手いところとか。
ラジオで本音をぼそぼそ話しているところとか。
体の軸がしっかりしているところとか。

でも私は、熱くドラムを叩いてる大倉がやっぱり1番好きなんだなぁ。

これもね。
自担じゃないから、こう決めつけられるのかもな。
自担だったら、ここが1番とか、言い切れないモノがあるじゃないですか。
ちょっと外から見ている感じなのかもね。
(自分が大倉担時代、私は彼のどこが1番好きだったんだろう‥‥。顔?笑)





元々の性質は、この世界に向いてないって自分で言ってましたね。
先日のホンマでっかの「個性を出すにはどうしたらいいか?」を聞いていた大倉。
努力しなくても、ギラギラオーラがある人はある。
そんな人が周りにもいる。
そんな中で大倉が悟ったのは「努力するしかない」だったと。

大倉って、努力が実を結ぶのを実感してるのかなぁ。

すっごい結果を出せてると思うんだけど。
彼も自己評価、低いよね?





私、大倉の「グループ至上主義」ってのは、彼自身が上に登っていくための手段みたいに思ってる人なのかなって思ってたんです。
大倉=野心の人
ってずっと思ってたから。
でも。
1人じゃ、ドラムだけじゃ、音楽になんないしね。
私が思ってたよりずっと、"そのまんま"の人なのかもしれないなぁ。





やっぱり難しいです(笑)
大倉忠義。





この連載。
残り、すばると亮ちゃんだけになりましたね。

これだけ今の等身大の彼らを切り取ってくれている連載。

すっごいドキドキしています。
錦戸亮が何を語るのか。





時間が出来たら。
このロケ地も探しに行こうっと!

紺の似合う男だ!




追記:
ロケ地へ行った時の記事はここ