しばらくコメント欄でやり取りさせていただきました。
今や、関係性が(おそらく)変わってしまったであろう、ヤスとすばる。
私が好きになった頃はまだ、2人の間に特別な空気が流れているような気がしました。
(それは、明らかに、倉安とは違う。横すばとも違う)
彼女が、これを機に、ご自身の古い携帯に保存してあった「やすば」の記事を紹介して下さいました。
これは……。私だけが読んでしまうのはもったいない。
そう思いました。
とてもとても、濃密だった彼らの姿がそのまんま文章に現れている気がします。
(そして近いです。ファンとの距離が)
彼女が、私にデータを投げて下さいました。
「はるはるまんさんにお任せする」って言ってくださって。
(ご自身はブログを書かれていない方なので)
古いものなので、時効かな?と勝手に判断!
私が手を加えたら、この彼らの距離が台無しになってしまう。
なので、そのままお伝えします。
私が気になった順に。(時系列はバラバラです)
(Miさんありがとうございました)
転載禁止です!よろしくおねがいします!
ではいきます。

やすばの記録
2006/11/18 4:24
珍獣さん、ヤバいのが出来そうな予感がして来ましたね。楽しみですね。
君とは、やはり音楽の趣味が合うなぁと、改めて思いましたよ。
君との音楽は楽しいです。
だから君のライブも楽しいライブになる事でしょう。
今は大変な時期でしょう。グループのライブをやりつつ自分のライブ。
良く分かりますよ。
経験者から言わせて頂くと、自分の感覚、自分の世界観、そして自分自身を誰が何と言おうと信じ抜く事です。
個性的であなたらしい素晴らしい世界が君には在るんやからさ。
そして、何より、それを楽しみに待ってくれてる人が沢山居るって事。
大丈夫です。君なら。
今は時間も無く、初めての事で不安もあるかも知れないけど、信じて頑張れば本当にい~っぱいの事を得られるよ。
僕はライブやってから自分でも不思議な位変われたから。
貴方もそうで在れ。
君にしか出来ない音楽があるんやから。
世界中、楽器やってる奴、ギターリストなんて山ほど居るけど、
関ジャニ∞のギターリストは君だけです。
君じゃないとあかんねん。
君らしい、君にしか奏でられない音を、沢山聞かせて下さい。
しょうちゃんと、しょうちゃんファンに不可能は無い。
頑張ってね。
2006/11/28 15:41
しぶやんからメールもらってから色々考えてみたり感じてみたりしてみました。
見た時すごい嬉しくって泣いちゃいそうになったけど、周りに人居たから泣けなかった。
最近は確かに曲作りだとか詞作りだとかで結構いっぱいいっぱいな時もあったかな、
思うように出来てくれなかったりしてさ、何回やっても一回インプットされちゃうとなかなか抜けないのよね。
でも、しぶやんが今回もやばい事になりそうな予感って言ってくれた事がすごい俺の気持ちスーッとした。
そうやね、
しぶやんとは音楽性ドンピシャやわ、やっぱり。
これからもマチガイナイと思ったわ。・
これからがすげー楽しみになった。
もっと作っていきたくなった、
もっと詞をほりこんでちょ。感じて作りたい。
じゃあ全部形にするから。
で、山ほどやばいモノを作り上げてこう♪
しぶやん、ほんまにありがとう!
関ジャニ∞のギターリストとして、
胸張って自分のしたい事を、
誇れるものを、
作り上げようと思います。今現時点での僕のせいいっぱいを出し切ろうと思います。
終わってしぶやんみたいに何かかんじとれたらいいな。。。
終わって感じたこと報告するね。
もっともっとヤバイ音作り上げていこーね(^・^)
しぶやんは、僕の大事な親友です。
正確な時期不明
2006年
レンジャー すばる
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
久々に、すばるBAND、始動致しました。
久々に四人集まって、スタジオに入って、音楽やろうという事になったんですが、いやぁ、今回久々にやってみて、改めて思ったというか、確信めいたというか、やはり、俺ら間違いないなって・・・
いつもの事なんですが、それぞれの楽器のスタンバイから始まり、俺と章ちゃんはギターのチューニングしてアンプ繋げて、音作ってって感じで、たつよしは、ドラムセット組み立ててて、丸は、何にもやらんとお菓子食ってる・・・
いつも大体こんな感じで始まり、誰かが仕切る訳でも無く、気付いたらみんな演奏しながらなんとなく合わせていくみたいな感じで、今回もこんな感じでいつもどおり始まった訳なんですが・・・
気付いたら四時間ぐらいぶっ通しで、音疲れも無く、気が付けば・・・
出来ちゃいました、ヤバイ音楽。いやあ、ヤバイ、かなりヤバイ、もはや危ないです、これは。
詳しくは言いませんがとにかくヤバいんで、いつか聞いてもらえたらいいなぁって思ってます。
今まで、じぶんらのペースでやって来て、時が経つにつれ、曲も、少しずつ増え、そして、今回久々にやってみて、BANDとしてまとまってきたというか、自分らの方向性がなんとなく見えてきたというか、うん、確実に一つ階段上がった感じがしたんで、とてもたのしかったし、凄く有意義な時間でした。
これからも自分らのペースでいい音楽作っていきたいし、BANDとしても、もっと成長していくんで、すばるBANDを可愛がってやって下さい。
∞があるからこそ、こうあってBANDで音楽やったり出来る訳で、これからもメンバーや周りの沢山の人達への感謝の気持ちを忘れず、頑張りますので、すばるBANDを宜しくです。
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これからも不定期で更新していきます。