夕方、おとなりさん&おとなりわんが来てくれて、


「あ、それあたちの…」
「返してー!」
と、チーズ争奪戦🧀
おとなりわんには、買い置きしてたチーズをあげたよ。

お隣さん&おとなりわんが帰ったら、裁縫の続きを。
元はこんなシャツと、
こんなスカートだったのが、
こうなった👍️
袖はパフスリーブっぽくしてみた。
ウエストのリボンは、シャツの裾を切って出来た布。
スカートの裏地の裾も縫ったし、後はスカートの裾を縫うだけ。

縫い目は歪んでるし、よく見ればガタガタだけど、着れば分からない😅

後少し。

…だけど、今日はもう止めにしといて、続きはまた今度に。


最近、我が家の近くに蜂がよく飛んでる。

ベランダとかにも飛来。

少し前に、実家の母が刺されたので、この近辺に多いのかと思ってた。


今日の昼過ぎ、ちびさんのお友だちがやって来た。

インターフォンが鳴ったので、ドアを開けると、開口一番「おばさん、蜂の巣があります」と。

「え?どこにあるん?」と聞くと、「ここです」と彼が指差したのはカーポートの柵の隙間!

覗き込むと、確かに蜂の巣🐝

そんな所に?ってびっくりするような場所やった💧


後から父が来て退治してたけど、蜂って、巣を無くしても、またおんなじ所に巣作りするような気がするんや…💧



えいっ✂
メンズのシャツは、丈が長い。
シルエットとかへたくれ考えなく、カット✂️

ずっと前からやっていた服のお直しを進めようと、ミシンを出した。

そしたら、布が入ってる箱が溢れんばかりなので、ちと整理…。

それが済んだら、ミシンを入れているところが雑多な感じになってきたので、ちと整理…。



ってやってたら、みるみる時間が過ぎてて、すいは呆れて違うところへ行ったし、部屋の中は糸くずだらけになるし、自分でも呆れるわ😅



ミシンを出す前。
かまくらから飛び出て来たかのように眠るすい💤

昨日今日の研修は、詳しくは書けないけど病気の子どもたちの話。

講義をされた先生は、某大学の教授で、私が数年前と去年居た職場にも関わっておられると話されていた。

お若い頃は、私がかつて病院勤務していたのと同じ仕事をされていたとのこと。


先生の経験談や、数年前に居た職場の話を聞いていたら、懐かしいなと思う気持ちとともに、幼いうちに亡くなっていった子どもたちの事を思い出し、胸が苦しくなった。

先生も、やはり同じ経験がお有りだったのだけど、「この世」と「あの世」のほかに、「その世」って言うのがあって、亡くなった子たちは、思い出の中=「その世」にいるんだと話されていたのが印象に残る。



大病院にいた頃、色んな歌を歌った。

子どもたちも一緒に。

その中の曲に「いのちの歌」がある。

私の好きな曲なのだけど、一箇所だけ、あの子たちの前では歌えない箇所があった。

「いつかは誰でも この星にさよならをする時が来るけれど 命は継がれてゆく」と言う部分。


幼くとも、自分の病を知り、死ぬかも知れないと言う不安を抱えながら病院で過ごしている子どもたちには、その部分は残酷に思った。

歌詞をよく読みながら、子たちの前で歌えるか、子たちも一緒に歌えるかと言うのは、選曲する時にいつも考えていたことだったので、この曲も止めておこうかと思ったが、その部分のメロディをピアノで弾いて間奏にする事にして、歌った。

「この曲好き」と、亡くなってしまったあの子は言って、よく口ずさんでいた。

なので、この曲を歌う時、いつもあの子の事を思い出し、そして、歌わなかった部分に差し掛かると、涙が出そうになり、声に詰まってしまう。



今日の研修では、そんな事も思い出し、それと共に、これからも子ども達とたくさん歌を歌い、一人でも多くの子たちを笑顔にしていきたいと思った。