9月に能登半島復興支援のチャリティー演技会が開催されるという、素晴らしいお知らせが届きました。
プロフィギュアスケーターの羽生結弦さんらが出演する「能登半島復興支援チャリティー演技会」が9月15日(日)に石川県で開催
— 美術展ナビ (@art_ex_japan) July 22, 2024
演技の模様は会場では観覧できませんが、生配信および見逃し配信される予定です。配信収益は石川県に寄付されます。詳しくは👇記事をご覧ください。… pic.twitter.com/m7avM46i3g
羽生結弦らが能登復興支援の舞「少しでも元気を届けられたら…」9月にチャリティー演技会#能登半島地震 #羽生結弦https://t.co/0KQtR8v69P
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) July 22, 2024
未だに復興が進んでいない現地に人を集めず、オンラインでの配信というのも良いですね。
ゆづの支援の呼び掛けにきっと多くの経済が回ることでしょう。
先日、ゆづ、ならぬ、「ゆず」のおふたりが、今年4月に輪島高校の生徒たちに歌でエールを届けるという番組を観ました。
高校を訪れる前に損壊したままの市内を見て「凄まじい」と驚きを隠せず「今は歌なんか必要ないというお気持ちもあると思うし、だからこそ音楽の力を信じてるので」と仰ってました。
まだ震災の傷跡が残る校内を案内されながら、体育館に集まった生徒たちの前で歌を披露するという内容でした。
東日本大震災ががきっかけで作られた「友 旅立ちの時」。
高校生の彼らが発売当時にはまだ生まれてなかった(!)というノリの良い「夏色」を一緒に歌ったり、大合唱になった「栄光の架け橋」でもエールを送り、確かに応援の力は届いていました。
今回の「挑戦」を添えた演技会。
心の傷と、未だ、復興の進まず苦しんでいる方々に希望の光と力になることでしょうね。
傷付いた方たちに声を直積掛けることはできなくとも、「忘れない」気持ちと、配信、グッズ販売で少しでもお力になれればと思います。
グッズを購入したら、支援になる____
注文した時は、このような貢献ができるとは思わなかったハニューピーが届きました。
羽生結弦さんと読売新聞社、能登地震支援へ200万円を寄付https://t.co/0s7KM2wd1z#ニュース
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) July 1, 2024
プロスケーターの羽生結弦さんと読売新聞社は、能登半島地震の被災者支援のため計200万円を寄付/
— 美術展ナビ (@art_ex_japan) June 30, 2024
「美術展ナビオンラインストア」で販売した羽生さんの衣装を着たコスチュームキューピー®の売り上げの一部に、羽生さんご本人からの寄付金を加え、石川県に送ります。https://t.co/Juea1JuPYg
ハニューピーたちは、100均で買い求めた木枠のフレームに収納しています。
3人追加になったので、1人は1マス空いているからいいとしても、残り2人は「どうしようか」悩みました。
新しいお家を用意することも考えましたが、やはり、一目で見渡せる方が望ましいので、「どこかのマスに2人入ってもらう」方式で全員収まってもらいましたよ。
組み合わせはSPとフリーのペアで。
収まった子たちを見渡して・・・
うん!
良い感じ!
微力ながら、被災地の支援にも繋がれたことに感謝します。
