7月19日という大切な日に発売です。
#羽生結弦 単独アイスショー第1弾『#プロローグ』
— 『プロローグ』 (@jp_prologue) July 18, 2024
待望の映像作品集💿DVD&Blu-ray💿ついに明日(7月19日)発売です✨ pic.twitter.com/lR0g3b38BY
【本日店着日!!】#プロローグ
— 『プロローグ』 (@jp_prologue) July 18, 2024
💿DVD&Blu-ray💿 7月19日(金)発売!!
SHIBUYA TSUTAYA、タワーレコード梅田NU茶屋町店では一部公式グッズも合わせて販売いたします。
この機会をお見逃しなく✨#羽生結弦 pic.twitter.com/XuGRa6sfeP
「え?単独公演⁈」
「はっ?6練からスタートだと⁈」
「なん?プロジェクションマッピング⁈」
色々な困惑と、たくさんの感動をいただいた公演は、プロアスリートとしてのはじまりのはじまり。
「プロローグ」と名付けた意味も今なら納得です。
「こんなもんじゃないんだぜ」と言ったか言わないかは分かりませんが、その後は、東京ドームでの初の単独公演。
単独ツアーへと物語は続いていくのですからね。
いやもう、規格外過ぎて驚き過ぎました。
しかも、プロ転向2周年を迎えたインタビューで、表現を極める道は「今、絶賛、製作活動中」とのことですので、先に驚く用意はしておきます。
