紡ぐ~羽小箱~ -33ページ目

紡ぐ~羽小箱~

お立ち寄りくださりありがとうございます。

羽生結弦選手を応援しています。
彼からいただくギフトを小箱に詰めてます。


7月19日という大切な日に発売です。
 
 
 
 
 
 
 
 

「え?単独公演⁈」
「はっ?6練からスタートだと⁈」
「なん?プロジェクションマッピング⁈」


色々な困惑と、たくさんの感動をいただいた公演は、プロアスリートとしてのはじまりのはじまり。


「プロローグ」と名付けた意味も今なら納得です。


「こんなもんじゃないんだぜ」と言ったか言わないかは分かりませんが、その後は、東京ドームでの初の単独公演。
単独ツアーへと物語は続いていくのですからね。

 
いやもう、規格外過ぎて驚き過ぎました。



しかも、プロ転向2周年を迎えたインタビューで、表現を極める道は「今、絶賛、製作活動中」とのことですので、先に驚く用意はしておきます。
 
 


 

 

 天地さまのポージングは田中宣明さんのお写真を参考にさせていただきました。

ありがとうございます。




エンディングで流れたチビゆづとの共演に涙が止まりませんでした。




プロになっても9歳のあの子はいつも側にいるように思えます。




いつの日か「天と地と」を演じてくれる機会があることを願っています。