フライパンに落としたつもりが、

その横に置いてた新聞紙の

お手製ゴミ箱に入ってた。


寝ぼけてるとこういうことがよくある。





 

 

 

帰路、娘の眩しい笑顔。

 



進級して今年はもう年長さん。早い!
しっかりしてるし、身長も伸びてきてるけど、
横顔はまだまだ幼い。
 
どんどん成長していく姿に
嬉しさと寂しさを感じる母なのでした…泣
 
最後の園生活、楽しんでね。
 
 
 
 

 



 

肌に合わないアイライナーを買ってしまい、使わないけど捨てるのが勿体無かったのでパート先のお姉さまに使ってもらうことにした。

 

その流れからベースメイクの話になって、今度は姉さまが持て余してるらしいクッションファンデと化粧水をもらった。(ファンデの方は合わなかったからお返しした。)

 

クッションファンデが不発だったからか今使ってるらしいファンデとアイライナーを貸してくれた。優しい。

その姉さまはいつも肌がつやんつやんだから私もそうなれたらいいな〜。

 

明日のメイクタイムが楽しみ〜。

 

アナログイラスト整理の日。

描いた絵を見返しながらファイル分けしていきます。

 

 

↑冬が終わったのかな?冬服を脱ぎ捨てて喜んでる様子

 

 

 

もう今はほとんどがiPadでの作業だから紙に描いたものは少ないんだけど、こうして形に残るアナログは違った魅力があっていいな〜と。ファイル整理するたびに思う。

 

 

 

↑お尻がプリン

 

↑誰かをモチーフに描いたんだろうけど思い出せない。

 

↑ムスメがまだ赤ちゃんの頃。ママ友を作ろうと息巻いて支援センターにいったもののすでにママ友グループが出来上がっていてベソかきながら帰ってきた日の絵。これは鮮明に覚えてる。

 

 

 

お尻の絵もそうだけど、こういう意味のない、とりあえず描いてみたものがワンサカ出てきて。見るたびにワクワクする。「描こう」と思って描くのではなくなんとなく「描いちゃった」ものの方が、味があっていい。

 

何でもいいからとにかく描く、ってのが私にとっては大切なことなんだろうなぁと思う。