平和主義の今日、公言ができないが、
10代前半、ドイツ戦車が好きだったもので…。
冬のソ連での、ドイツ軍のライバルはT-34。
そのもののタイトルのディスクを
ずっと前にオーダーして手元にあったものの、
やっと先日、開封した。
ティーガーとの対決や収容所は、
制作国から当然であるが、
イイものワルもの、描写が分かりやすい。
さて、左側のアニメは至近距離で撃ち合っても
ケガもしない架空のストーリー。
が、両者、国や学校の存続をかけて
戦車を操作する描写は
共に同じコンセプトが流れている。
それぞれ面白い。
