これらに最後に触れたのは半世紀以上前だろうか。
かつての卓越した(?)技能を思い出すべく、「資材」を大量入手。
早速「工事」に取りかかる。
シンプルながら少々ヒネリを入れたつもりだが、
実際に走らせてみると、機能しないルートがあることが判明。
意外と位相学的センスを問われるようだ。
資材には余裕があるので、路線を拡張。
一部、反転ループを設けたので、ここで進行方向が逆になり、
自動で転轍機も切り替わり、様々な路線を走ってくれる。
ひとまずの完成形がこれ。総建設費用は数千円。
これ以上、ポイントを増やすには、
連結部分に凸凸(オスオス)凹凹(メスメス)コネクタが、
さらに必要になることが分かった。



