先月の話なので、こんなシーンで話をスタート。
京都では、ちらつく雪だったが、
新幹線で通過する関ヶ原付近では、すっかり大雪。
そんな寒中、
泊めてもらった(「泊まった」(自腹)じゃない)ホテルの
朝のビュッフェでは、これ。
記念に、がんばって一つだけ食したが、
早朝から何本も食べられるものでもない。
それと日中、大事な仕事を抱えているので、
ここは少々オトナの気持ちになっておいたが、
帰洛後、つくづく惜しい気分になるのだ。
”当たるかな?”とのことだが、
当たろうがハズレようが、食べ放題なので
意味はあるのか…。
それと、もう一つ。このメニュー。
ランチにホテル前にキッチンカーが出るぐらい、
名物のカレーライス。
そこそこの値段で出ていた。
が、朝からカレーを食べる気合が、ぼくにはない。
お試し程度に、これぐらいにしておいたが、
これも帰洛後、無性に惜しくなるのだ。
(多分)名古屋話、このあと、しばらく続く。



