超人バロム・1ワンサカと放映されていた昭和のB級特撮番組。 当時、時間帯が合っていたのか、 多くの放送回を観ていたバロムワン。 久しぶりに動画サイトで、とある一作を観てみると、 ハマってしまい、フィギュアを入手。 仲の良い子供2人が変身する設定や、 無理くりな怪人設計(○○ゲルゲ)が魅力的だ。 動画を観て、再認識したのは、バロム1の走行音。 力強い効果音に、自分が塁間を走る時に重ねてしまうが、 力んでしまうのか、前回、ちょっと肉離れの前兆が起きてしまい、 当面、全力疾走は封印だ。 罪な奴だ。バロム1。