先日のこと。
凛とした早朝の空気。
鮮やかな朱の社に、
青い空。
見慣れた物たちだが、新鮮に目に映る。
なんだか御利益がありそうな一日…。
そして、手に入れたのは…、
クオリティの高い、古いポチ袋、多数。
(値は張ったが…)
巧い切り絵作品。
作者は謎だ。
(かい じゅんこ(Junko Kay)さん?)
さらに、もう一つ。
染色用渋紙を使っておられるので、型染作家さんだろうか。
多分、おみやげレベルの工芸品と思える九谷焼、
「青粒蔦文様」。
本物ではなくても、緻密な細工に惹き込まれる。
これを一組(二個)入手。








