元旦の新聞からコンテンツとしては軽いものの、 物理量としてドッサリ届く元旦の新聞と広告。 ヤレヤレと思いつつ、めくった或るページ。 秀逸な素材も、苦労されたデザインも 最終的な成果物への過程を読み通せないと、 こうなる。 極小ながら制作の現場に立つ身として、 よくよく心掛けないといけないと、 自分への良い教材となった。