少し前の古書フェアで手に入れてきた一冊。
音楽センスは全くないが、
簡単な楽譜本は、このところ熱心にコレクションしている。
懐かしい…。
ケンケン(片足歩き)しながら遊んだ記憶がある。
これもね。
当たり前だが、こういう遊びにも音階があることを実感した。
京都人には、これ。
幼少時は他府に居たので、
ぼくが、これを耳にするようになったのは、
30歳前後の頃だ。
実は、この本、楽譜本というだけでなく、
ぼくの別ジャンルのコレクション対象のサイン本。
記録から窺えるのは、
上野瞭先生と中川正文先生。
大事に使わせていただきます。





