●五味太郎『大人問題』
ただ読み物として面白そうかな、と買った一冊。
●『ツレのための京都案内ガイドブック』エイ出版社
●『美術手帳』2008.06 京都アート探訪
伝統の街という位置付けと裏腹に、
日々というか刻々と変化を遂げる街。
地元に住みながら知らないことも多く、
アート関係の最近に追い付くため、手に入れた一冊だ。
●『ソフトボール上達BOOK』成美堂出版
ページ中の実技写真を見て驚いた。
もちろん静止画なのだが女子達の技術レベルが物凄い。
(それはウチのソフトボールチームの女子達を見れば
明白なのだが)
ひと昔前から格段に、この競技は進化している。
ぼくのレベルアップに繋げようと買った一冊。
●オルタブックス『有害図書の世界』
これを見て思い出した。
集合住宅住まいなので、いっとき、
この手のDMが毎日投函されていた。
今やインターネットや携帯電話の普及で、
発信も情報収集が容易になったので、すっかり姿を消したが、
当時その印刷物は時代のアダ花の如く、
街中の電信柱や電話ボックスに連日「満開」の状況だった。
あくまで「時代を語る資料」として収集していたが、
家族に、”教育上、良くない”とのことで
半分ぐらい捨てられた。
が、半分は大量に残っている。
このフライヤやDMがMOOKモノとして世に出れば面白いかな、
と思っているのだが…。
●西原理恵子『鳥頭紀行ぜんぶ』
最近愛読の「かあさん」の著書だ。
●小泉吉宏『まろ、ん?』
先日、調べごとがあって古本サイトで探して購入した本そのもの。
もう少し発見が早ければと思ったが、たかが数百円のロス。
勢いで、もう一冊買った。
●『ポピュラーソング全集』東京音楽書院
●『やさしくひけるピアノラブサウンズ』映画音楽編 日音
ぼくの音楽センスはホントに、からっきしなのだが、
ウクレレを始めとして小さな弦楽器が大好きだ。
ちょっとした時間があれば、
ビギナークラスの楽譜の眺め爪弾いている。
才能はないと思うものの絶対音感のカケラはあると自負するのだが、
聴いたメロディーを、そのまま楽器でコピーして喜んでいる。
楽譜は、まともに書店で買うと、とても高価なので、
一つでも知っている曲があって、安く手に入るなら買い漁っている。
