黒牛、呑んでなくなった。平日は呑まないぼくだが、あまりに旨いので、毎晩のごとく コップ一杯ずつ呑んでいたら、 もちろんだが、ボトルが空いてしまった。 久しぶりに出会った旨い日本酒だった。 純米酒ながら、パフォーマンスは高いと思う。 また買おうと誓ったのだ。今度は一升瓶だ。