ふむふむ。
東京では円谷系の回顧展が目白押しだとか、羨ましい限りだ。
この記事に書かれているのは、
前者は「ジャミラ」、後者は「ノンマルト」の回か。
扱っているテーマの社会性から、脚本は金城哲夫と思っていたが、
意外と、ジャミラは佐々木守だった。
なぜか、佐々木守と聞いて、ぼくが思い出すのは、
『男どアホウ甲子園』だ。
さて、この記事、ジャミラとノンマルトが”別の回”として
書かれているが、”ヲタ”の厳しい目から言わせてもらうと、
前者はウルトラマン、後者はウルトラセブン、
確かに円谷(やウルトラ)で括れば同じかもしれないが、
厳密には、別のシリーズものだ。
